【‘24.8.30】レビュー120 ショック ここも古谷さんが来ていたか笑 前々から気になっていたお店に凸 常連さんばかりの店なので、入店すると驚かれる笑 ちょこちょこっと自己紹介して生ビールとお通し 料理はほぼお任せなのだが、流石の4軒目なので量控えめでお願い 空芯菜炒め 小籠包 揚げ焼豚 どれも美味しいのだが名物の揚げ焼豚は秀逸 ずば抜けて美味い あられのようなのはもち粉ですかね 叉焼はしっかり焼豚 気のいいママさんのサービスの良いお店なので 一軒でお腹一杯になるので、私のような梯子酒マンは要注意
口コミ(5)
オススメ度:94%
チャーハン1300円ちょい。 美味しいけど家庭料理の域かな。 紹興酒1合800円 お通し込みでトータル2720円 ボリュームも値段も味も微妙な感じでした
国分町の『Chun Wei』で〆。 昔ながらの手作り台湾料理が食べられる。 お通しは4種類の盛合せ。 特に印象に残ったのが香腸(腸詰め)。 最近のものとは違い、甘さはあまりなく香り高い。 続いて肉圓(バーワン)。 サツマイモ粉などで作られたぷにぷにした皮で、豚肉、筍、椎茸などの餡を包んだもの。 皮は薄く、餡の具材はすべて手切りで量もたっぷり。 最後は、蘿蔔糕(大根餅)の大根の代わりにタロ芋を使ったもの。 今では台湾でも滅多にお目にかかることはないそうだ。 こちらもミキサーなどは使わず、タロ芋も庖丁で細かく刻んでいる。
台湾出身の方が作る本物の台湾料理を楽しめます。 どの料理を注文しても、はずれ無し。 体に優しい味で、大変オススメです!
国分町の『台湾酒家Chun Wei』初訪問。 建物の前の道を通ることが多く、以前から気にはなっていた。 だが、ビルの地下1階、赤い看板に中の様子のわからない扉…とスナックのような怪しさ。それに仙台では台湾を名乗りながら大陸系の店だったりすることが多いこともあって、なかなか扉を開く勇気が湧かなかった。 先日たまたま台湾料理の話題になった際にこの店の名前が挙がり、怪しい店ではないとわかりようやくの訪問。 台湾出身で日台ハーフの成田健一さんと、台湾人のママ(とお客さんに呼ばれていた)の2人で切り盛りしている。 「おまかせコース」は一人でも注文できる。 前菜、海鮮料理、肉料理、野菜料理、〆の料理の5品で3000円。好みに応じて構成は変えてくれる。 〈前菜〉 ・アヒル卵の塩漬け ・干し大根の玉子焼き・・・菜脯蛋という台湾の超定番。 ・搾菜 ・ナムル風のオリジナル前菜 〈海鮮料理〉 ・マグロのからあげ 〈肉料理〉 ・豚の角煮・・・八角の香りがしないと思ったら、日本人には苦手な人が多いので、入れていないとのこと。 〈野菜料理〉 ・青菜きのこ炒め 〈〆の料理〉 ・炒飯・・・辛いものも平気と知って、辛く仕上げてくれた。 他にも以下を注文。 ◆鯛の台湾風塩焼き ◆台湾紅焼肉・・・豚肉を紅麹に漬けてから揚げた料理。先月の訪台時にも食べた大好物。 烏龍茶や台湾の落花生もいただいた。
台湾酒家 CHUN WEIの店舗情報
基本情報
| 店名 | 台湾酒家 CHUN WEI チュンウェイ |
|---|---|
| TEL | 022-226-7131 |
| ジャンル | 台湾料理 |
| 予算 | ディナー:〜6,000円 ランチ:- |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 仙台市営地下鉄南北線 / 勾当台公園駅 徒歩6分(470m) 仙台市営地下鉄南北線 / 広瀬通駅 徒歩7分(560m) 仙台市営地下鉄東西線 / 青葉通一番町駅 徒歩8分(590m) |
座席情報
| 喫煙 | 全席喫煙可 ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
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サービス・設備などの情報
| 利用シーン | |
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| 電話番号 |
更新情報
- 最初の口コミ
- 古谷 千秋
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