夏の彩り とうもろこしパフェ 京番茶のリラックスハーブティー とうもろこしパフェをいただきました。 個人的にクーポラさんといえば、しりとりパフェですが今回は一味違う繋がり方を感じました。 にょっきりと伸びた揚げポタレンタと焼きもろこしが印象的なお姿。 上層は白ワイン片手に前菜のとうもろこしポタージュを食べているような感じがしました。 グラニテ以外の2つは重ためで味も濃いので、三角食べをするとバランスがとれます。 ハーブバタージェラートは、下の枝豆のパンナコッタと合わせても夏らしい味わいになり美味しかったです。 続いて中層へ メイン料理のようなとうもろこしジェラートは蒸しとうもろこしを食べているような濃厚な味わいでした。 パプリカパウダーが入っているおかげか、甘いだけじゃないお味。 更に粒々のコーンや焼きポタレンタのもちもちした感じが、とうもろこしの粒を彷彿とさせました。 キャロットケーキはソースを拭うパンのよう感じ。 キャケ自体スパイスが効いていて美味しかったです。 ここでお口直しとして桃と日本酒のソルベが登場。 とうもろこしと桃って合うのかと疑問でしたが、想像よりすっきりした甘さで、口の中をリフレッシュさせてくれました。 紅生姜のクランブルはマイルドめな生姜感で甘さを引き締めます。 おつまみ感覚もあり、ジュレへつなぐいい架け橋でした。 最後は深層のジュレゾーン。 まずコーンウィスキーのジュレは香りも味もウィスキーにしては甘めでした。 ふんわりととうもろこしの香りも感じます。 続いて京番茶ハーブティーのジュレは番茶の焦げた感じが、残ったウィスキーとよく合いました。 オリジナルのブレンドとのことですが、ドリンクとしても好みな味。 コースの締めにいただく温かい飲み物のような感じ。 最後はとうもろこしジャム。 甘さと濃度があり、ちゃんとジャムでした。 プティフールでとうもろこしのチョコレートを食べるような感じがしました。 #目白カフェ #パフェは完全予約制 #期間限定メニュー #コーヒーにこだわりあり #お茶にこだわりあり
写真と本文をすべて表示季節と香りを巡る、予約制の芸術的パフェ体験
来店したみんなのオススメ
上層から中層まで、どの層も美味しいパフェ
17人がオススメ
さくらと古都華のパフェ 夜桜Ver. 小菓子(桜の浮島・桜花入り琥珀糖・河内晩柑の皮の砂糖漬け) 桜香茶 クーポラさんの夜桜パフェいただきました。 まずは小菓子として和菓子3種。 特に琥珀糖が美味しかったです。 クーポラさんの和菓子とは自家製とは思えぬ美味しさでいつも驚きます。 苺の赤と桜のピンクの組み合わせで、ずるいといいたくなる可愛いお姿。 可愛いだけではなく、ライトアップした桜を連想させるような深めの赤色も入っていて食
#今日の甘いの 、 #cafecupolamejiro の #東方西瓜パフェ 。 鮮やかに赤い。 熊本産の小玉なスイカとのこと。 カットすいか、マリネ。 パフェグラスの外の1カットは塩で食べる。 スイカジェラートうまますぎる。 ここのジェラートはどれも絶品なのだ。 ぷっくりした白い種はポリポリとナッツみたい。 食感的には松の実が近いだろうか? 黒いつぶつぶはマーガオというスパイス。 レモンのような香りがする山椒って感じで面白い。 ミルの中身を見せてもらうと、見た目も山椒だった
ペアリングのコーヒーや柿の葉茶で広がる味わい
1人がオススメ
古都華のパフェ ウィンタープラムルイボス 最近お茶系のパフェで1番お気に入りのクーポラさん。苺パフェが始まったので伺いました。 主役の古都華は瑞々しい甘さ。 クーポラさんのパーツはお茶の雰囲気ではなく、それぞれの味が感じられます。今回のストロベリーロイヤルミルクティーのアイスも絶品でした。 上層に苺の甘さをぎゅっと詰め込んで、徐々に紅茶で香りと味の変化を楽しみつつ、最後はコンポートとジュレで両方を感じつつ完食。 冒険パーツは食べる
完全予約制の回もあるため、来訪前は事前予約を推奨
3人がオススメ
みたいな感じで楽しくて美味しかったです。 お茶系のパーツが美味しかったところも含めて、ぜひまたリピしたいお店でした。 #予約推奨 #期間限定メニュー #パフェ #東京カフェ
※ オススメは口コミをAIが要約したもの、口コミは本文から抜粋して掲載しています。


























