Kazuko.I
駒込駅
カフェ
ほうじ茶プリン 桜アイスのせ カフェインレスの和紅茶(嬉野) 駒込にあるカフェ。 平日でも待ちがあるぐらい人気でした。 ほうじ茶プリンは2層式。濃厚なほうじ茶感がありました。 桜アイスは塩漬けが入っていて、あまじょっぱいお味。 桜の時期が終わってきたのでまた会えてラッキーでした。 飲み物はおすすめしていただいたノンカフェインの紅茶。 香ばしさがよくあっていました。 #駒込カフェ #硬めプリン #紅茶にこだわり #和紅茶が飲めるお店
Kazuko.I
駒込駅
カフェ



ほうじ茶プリン 桜アイスのせ カフェインレスの和紅茶(嬉野) 駒込にあるカフェ。 平日でも待ちがあるぐらい人気でした。 ほうじ茶プリンは2層式。濃厚なほうじ茶感がありました。 桜アイスは塩漬けが入っていて、あまじょっぱいお味。 桜の時期が終わってきたのでまた会えてラッキーでした。 飲み物はおすすめしていただいたノンカフェインの紅茶。 香ばしさがよくあっていました。 #駒込カフェ #硬めプリン #紅茶にこだわり #和紅茶が飲めるお店
Kazuko.I
六本木一丁目駅
カフェ
深蒸し茶とメロン、アプリコットのパフェ アークヒルズ内にあるパティスリー&カフェに期間限定のパフェをいただきに伺いました。 深蒸し茶はグラニテとジュレの2種類。 グラニテはかなりしっかりした苦味がありました。中間の引き締め役のような感じ。 それに反して深層のジュレの苦味は穏やか。 クリームと合わせることで、更に角が取れてさっぱりと口の中を整えてくれました。 メロンも果肉とソルベ2種類。 イバラキングとのことですが、イメージよりも甘味は少なめでした。 瓜っぽさがあり、パフェの主役というよりは名脇役の方がしっくりくる感じ。 アプリコットは2種のコンポートとソルベの3種類。 こちらの方が甘味がはっきりしていて主役のように感じました。 ソルベはややミルキーさもあり、好みな仕上がり。今回のアイスの中で好みでした。 そしてこの3つを繋げるのがカカオ。 クリーム・パウダー・キャメリゼ、ジュレの4種類と1番種類が多く入っていました。 クリーム以外は苦味が主張強めで、お茶と果物の橋渡しをしているような感じ。 パウダーには塩も合わせてあり、面白かったです。 個人的的には、水出しカカオのジュレがあっさりした味と寒天みたいなぶりぶり食感で好みでした。 クリームはブランドショコラなので、今回の中で1番甘いパーツ。 これ入ってることで氷菓系でまとまらずデザートらしい重量感を感じられるのかなぁと。 他のところでは苦手なのですが、イグリエガさんのキャラメルとかカカオ系のパーツは美味しいので入ってて嬉しかったです。 #溜池山王カフェ #期間限定スイーツ #パフェ
Kazuko.I
飯田橋駅
カフェ
中西さんラストコース VERTはなれさんのラストコースに伺いました。 お料理の名前は便宜上、私がつけた物。構成内容も覚書です。 1皿目はチョコミントアイスとアメチェ。 まさかはなれさんでチョコミントを食べる機会があると思っておらずびっくりしました。 中西さん一推しのチョコミントアイスは自然な清涼感。 個人的には和薄荷近いような感じもして、好みでした。 そこに合わせるのはアメチェとカカオ。チョコとアメチェの相性は言わずもがなですが、そこにミントが入ることですっきりとしたまとまとりを感じました。 ペアリングはあさつゆの水出し。 すっきりした苦味がリンクしていました。 2皿目はウラジロモミのアイスを使ったデセール。 このモミのアイスが何回食べても美味しくて幸せです。 今回の相棒はメロン。 青肉らしい青みのある甘さとアイスのハーブ感がよく合っていてました。 どっちも主役級なので強さがあり、2人舞台観ているようなお皿。 3皿目はズッキーニのスープ。 見た目はポタージュですが、特殊製法でスープしているので、ポタージュよりもさらっとした不思議な舌触りでした。 海藻のような旨みと塩気があり、汁物の奥深さを改めて感じます。 4皿目はとうもろこしのアイスが主役のでセール。 今年もとっても美味しいアイスでした。 季節的に甘味の乗り方が違うので、ごま油やクランブルなどで更に味を強化した構成。 結果としてよりお菓子らしさ出て、個人的には好みでした。 ペアリングはさくらんぼや紫蘇など合わせたモクテル。 最初はさくらんぼの甘み、後から紫蘇の爽やかさ醤油のような焦げた旨みを感じました。 なぜか梅っぽい味もしたような気が・・・ 合わせると夏休みの昼間みたいな味がします。 5皿目は和紅茶あんかけの白玉。 例の白玉さんのための1皿。 いずみのあんかけはそのまま飲むよりも、香りが口に留まる時間が長くて優雅な感じでした。 6皿目は枇杷と薔薇のデセール。 出来立ての枇杷のコンポートは瑞々しい。加熱したことで甘みが強くなるのは予想していましたが、今回は酸味も感じられました。 合わせたのは、こちらも出来立ての薔薇のグラニテ。たおやかな香りでとても上品でした。甘さもあるので、合わせると垢抜けなかった枇杷がモガになるような感じ。 7皿目はライチのデセール。 ライチコースではお料理系だったので、甘い物好きとしてはデセール食べれて嬉しかったです。 発酵豆乳のクリームはココナッツの風味ともったりの濃度があり、好みなタイプでした。 そこにライチのぷりんとした甘さで、桃を繋いで中華系な雰囲気。 前のお皿からの中国茶との相性もばっちりでした。 8皿目は東方美人茶のパフェ。 中国茶に明るくないのですが、とにかく美味しい東方美人を使ったアイスは絶品でした。 香り、味の濃さだけでなく、ほんのりした苦味も感じられて、まさしくお茶そのものな感じ。 そこに合わせるのはジャスミンや馬告など中華系のパーツ。 個人的にジャスミンミルクティーのわらび餅が持ち帰りたいぐらい好みで美味しかったです。 ここでも桃は皆のまとめ役。優しい甘さでグラス中を緩やかまとめてくれていました。 香りが立ち昇るせいか、食べている間ふわふわと水墨画の煙のようなものに包まれような感覚に。 茶畑にいるような気持ちになるパフェ。 9皿目は抹茶バスクチーズケーキ。 まさかこのケーキがいただける日が来るとは・・・見た目以上の重量感があり、ゆっくりゆっくりいただきました。 あまりの抹茶の濃さで、食べてるうちに目がばきばきしてきましたが、美味しいので食べる手が止まらないという不思議な体験。 辻さんのお抹茶を使って、VERTさんが作るからこその仕上がりなんだろうなと思う味でした。 ペアリングは雲南茶園さんの茎ほうじ茶。 茎ほうじ茶らしいあっさりした味わいで、ケーキの重たさを和げてくれました。 最初は抹茶とほうじ茶の組み合わせに疑問を感じたけど、烏龍茶に近い青みの強いほうじ茶だったので相性もばっちり。
Kazuko.I
Kazuko.I
東船橋駅
カフェ
AJISAI PETTING THE GLOBE-ETHIOPIA(Dark art coffee) CHILLKITCHENBASEさんの紫陽花のアノニマスをいただきました。 今年は新しい中グラスでの提供。 紫陽花はブルーベリーソースが入ったレアチーズケーキでした。 カリカリの琥珀糖が食感のアクセント。 しっかりケーキとしての甘さはありますが、土台のほうれん草のクッキーと一緒に食べるとほどよい甘さになりました。 グラスの中はアイスがまさかの4種類。 玄米茶はしっかりお茶の風味が感じられて1番好みでした。 洋梨とブラックカラントは、果物本来の味わいがしっかりあるので味アクセント的な感じ。 バタフライピーの風味はそこまで強く感じませんでしたが、合わせた時にハーブ感が広がりました。こちらは香りのアクセント的な感じ。 どれも味だけでなく、少しずつ食感も違うので、違うパーツのような感じがしました。 深層はジュレとパンナコッタ。 ジュレはバラとエルダーフラワーの2種入っています。 どちらも透明感のある甘さで、一緒食べた時に香りを添えるような感じ。 蜂蜜のパンナコッタは優しい甘さでした。 こちらはアイスを受け止めるいい器のような感じがしました。 飲み物はDark art coffeeさんのエチオピア。 ワインみたいなコーヒーとのことでしたが、一口飲んでびっくり。 確かにコーヒーとも紅茶とも違う初体験のお味でした。 とても美味しかったです。すっかりこちらのロースターさんファンになりました。 華やかな印象ですが、もちろんケーキとの相性もよかったです。