あまりに暑くてふらふらとカフェ兼雑貨屋みたいな店の戸を開けたら、ギターに合わせて謎の歌を歌っている集団がいた。ここは釜ヶ崎の宿無したちのための芸術大学、というコンセプトの空間。謎の歌は校歌だったらしい。 案内された緑あふれる中庭で自家栽培してるミントを使ったモヒートをいただきながら、なぜか置いてあるけん玉をやったり、壁一面の川柳を読みふけったりしました。隣には図書室兼バーみたいな空間もあり、これまたなぜか置いてあった「恐怖新聞」(昔の漫画)を読むなどしてぼーっとしておりました。 写真の「困窮者ドリンク¥200」は飲みませんでした。
写真と本文をすべて表示太子にある動物園前駅からすぐのカフェ
駅から近い
クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり


