宮崎牛の赤身が美味しいと 巷で噂の焼き肉屋さんに来てみました 日曜18時予約 夫に遅れて入店するや、 出ようとする夫が 「今夜は満席らしいわ」 その時17時20分 「ん!? ん!? まだお客さんゼロ!? どーして断られるのぉ??、 予約してるのに。。。」 夫は予約していないと勘違い。 17時オープンのお店ですが、 18時予約で予約を確認してもらって すんなり着席。 この日1番乗りの客でした。 7つほどのテーブルの全てに 予約席のプレートが置かれている。 初めてお店のオーダーに、 悩んでしまう私達。 と、言ってもどの焼き肉屋さんに 言ってもほぼ同じオーダーですけどね(〃ω〃) いつものオーダーに バリエーションを加え、 メニュー表を見て このお店ならではの 特上ネギサンドタン さっぱり赤身の10秒焼き ミスジ 安藤家のいつものオーダー マルチョウ ホルモン(味噌) レバー 焼き野菜 キムチ チャンジャ 先ず運ばれて来るは、 キムチとチャンジャ どちらも380円とは思えない盛り 大匙1杯あるいは大匙2杯盛りの チャンジャをよく見かけますが ここは大匙5杯はゆうにありますね◎ キムチは半殺しキムチと言う 魅力的なネーミングのキムチが ありましたが、マイルド系の夫の 為にふつーのキムチをオーダー。 タレは醤油・味噌・塩だれ 醤油と味噌にいたっては、 超・超甘口の超・超宮崎ティスト(๑>◡<๑) 驚きの甘さですが 宮崎人には堪らない美味しさでも あります(≧∇≦) 私が知っている限りで 宮崎一の甘さです(^ν^) 私的には味噌が好みでした◎ 因みに夫は醤油で マイルド系の夫の為にオーダーのキムチは マイルド系と言うより甘口キムチで 夫は絶賛していました(๑>◡<๑) ネギサンドタン 適度な厚さのタンの真ん中を カットしてネギを入れ込んでいます タンのサクサク食感と 胡麻油を絡めたネギのザクザク食感が 見事に調和。 たっぷりにレモン汁をかけていただく。 食べ始めの食欲をそそる仕上がりです。 さっぱり赤身の10秒焼き しゃぶしゃぶのお肉級の 薄いスライスかと思いきや、 そこそこの厚みがあり、 ささっと表面を焼いていただく。 赤身だし適度の厚みがあって 肉肉しくて美味◎ ミスジ 適度なサシの入りで 柔らかく甘くてジューシー ホルモン しっかりの下味 中まで染み込んでいて タレがいらないほど。 下味の甘味とホルモンの脂身の 甘さが合う合うで ご飯が欲しくなるほどの 美味しい下味の味付け◎ マルチョウの1人前って 4つのところが多いのですが、 ここは7つも◎ 表面をじっくり焼いて プチっといただきました◎ レバーもたっぷりな枚数で しっかり鉄分補給 焼き野菜のピーマン。。 宮崎産のピーマンは甘く、 焼き肉屋さんでも鉄板焼き屋さんでも 丸ごと1個を提供の所が結構あったりします 以上に夫がビール1杯と ハイボール1杯を飲んで、 8250円でした◎
[ 宮崎牛赤身肉 ] にこだわったメニュー構成。
宮崎牛の赤身[ 赤身の王様ランプやイチボ うで肉 ] メニュー構成。 七輪 [ 備長炭 ]の遠赤外線効果で旨味たっぷり、肉肉しい赤身肉を味わえます。











