瓦そばが食べたくて探して行って来ました。 紅葉も見たかったので時期を合わせてトライ。 営業日数が少なく、今月は予約も不可なため頑張るが、バスがわかりづらくてお昼前に到着。 そこから1時間以上は待ちましたが、私達の後、少しして今日の分は完売。 熱々の瓦の上の茶そばは絶品。 川沿いで景色は抜群!ただ今日は寒かったのが。。 良き時間を堪能しました。
個室あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
熱々パリパリ食感の瓦そばと川沿いの絶景が自慢
高熱で熱された和瓦の上に、牛肉、錦糸卵、九条ネギなどの彩り豊かな具材がのった茶そばが提供される、特別な瓦そば。パリパリの食感と独自製法の少し甘めで力強いつゆが相性抜群で、最初は力強い味わい、最後はまろやかな風味へと変化していきます。ごま豆腐付きでボリュームもたっぷり。一人から数人でシェアでき、熱々のそばをみんなで楽しめます。笑顔が素敵な店主が丁寧に説明してくれるのも魅力。川沿いの絶景とともに味わえる、心もお腹も満たされるひとときを過ごせます。
口コミ(10)
オススメ度:90%
去年の夏に行った時の写真です 川沿いのお席で瓦そば 雰囲気もよくて生まれて初めての瓦そば とても美味しかった #眺めのいい店 #瓦そば #予約できます
名物 瓦そば(o^^o)♪ #名物 瓦そば 1,300税込 ごま豆腐 付 大盛 +500 高熱で熱せられた和瓦の上で、牛肉・錦糸卵 九条ネギなどの薬味で盛り付けられた茶そばを 独自製法の少し甘めで力強いつゆでで食す 自信の逸品 あつあつあのつゆにつけてお召し上がり 1瓦に1〜3人前の、瓦そばをのせれます 笑顔の素敵な長身でイメケンの店主が丁寧に説明して くださいます(o^^o) 瓦の所のそばは、パリパリの食感が楽しめます 最初のつゆは、香り良く力強い感じだけど 最後には、まろみが増して優しい風味になり 飲み干せます♫ 見た目も愉しく美味しくて、 ボリュームもあります(*´꒳`*) #パリパリの食感が楽しめる
神護寺の参拝した後に伺いました。昼時で大変混んでいましたが、店員さんの神対応でテーブル席に案内され、まずは緑と川のせせらぎを頂き、メインの瓦そばを食しました。3通りの頂き方をして大満足でした。美味しいかったです。ありがとうございます
新緑が眩しい季節、京都洛西、高雄の青もみじが見事です。 車を降りて高山寺へ歩いて行く途中に、たまたま見つけたお店。 「瓦そば 松右衛門」とあります。 ん?瓦そばって山口県下関市のものじゃなかったっけ?と思いましたが、お腹も空いてたし、雰囲気もなかなか良さそうなので入ってみました。 暖簾をくぐって階段を降りて行くと山小屋風の建物、周りは新緑のもみじ。 予約をしていなかったので、お座敷は無理でしたが、テーブル席なら空いているということでよかった! テーブル席も素敵です。 眼下には清滝川、青もみじが美しい! 聞こえるのは、川のせせらぎと鳥のさえずりだけ。 素晴しいロケーション♡ まずは、お通しの「よもぎ豆腐」 よもぎの香りが口いっぱいに広がる、滑らかなお豆腐。 そして瓦そば登場。 2人分なので瓦いっぱいに盛られていて、テンションあがる〜 熱々に焼かれた瓦の上にこんもりと!! つゆはポットでたっぷりと持ってこられるので、注いで。 まずはそのままつゆにつけて。 茶そばの風味と甘辛に味付けられた牛肉、錦糸卵と九条ねぎが、かつお出汁のきいた甘めの温かいつゆにぴったり。 そのあとレモンをつゆに絞って、爽やかな味を楽しみ、最後はピリッともみじおろしで。 瓦で焼かれた茶そばは、まるで、かた焼きそばみたいに香ばしくて、食感がパリパリで面白い!美味しい♡ 一人前 1300円、大盛りは1500円(税込) ホタルと紅葉の季節は夜も営業されているとのこと。 紅葉の季節にまた来ます(*´∀`*) #絶景 #もみじ #清流 #タグで教えて!キャンペーン
瓦そば 松右衛門の店舗情報
基本情報
| 店名 | 瓦そば 松右衛門 かわらそば しょううえもん |
|---|---|
| TEL | 075-863-1177 |
| ジャンル | そば(蕎麦) 喫茶店 |
| 営業時間 | [日・月・木・金・土・祝・祝前] 11:00 〜 15:00 L.O. 14:30 |
| 定休日 | 毎週火曜日
毎週水曜日 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜2,000円 |
| クレジットカード | 不可 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR山陰本線(嵯峨野線)(京都~園部) / 嵯峨嵐山駅(4.3km) |
座席情報
| カウンター席 | 無 |
|---|---|
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 有 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |
更新情報
- 最初の口コミ
- Takanashi Hiroyuki
- 最新の口コミ
- Chigusa Ohe
- 最終更新
























