新春第一弾【小岩の㊙️激渋酒場と濃い二人】@江戸川区新小岩 明けましておめでとうございます、今年も宜しくお願い致します、 年頭第一弾として昨年私がシビれた下町酒場をご紹介します、 Rettyで『ニャンとダーの食べ物語』を執筆され、多くのメディアから2026ブレイク必至と評判の O.ゆうすさん 此方のお店は、ゆうすけさんも酩酊状態で駆けつける名店です、 12/12㈮、新小岩で母校明治大学の『応援団紫紺の集い』のあと忘年会を開催しました、 16:00、事前に下見に行く、渋い酒場好きな私も店頭に立つや足がすくむ店構え、 まさに昭和の町工場の作業場、トタンも錆びている、下町ロケットもビビッて逆噴射してしまいそうな佇まいだ、 応援団のエールで気合いを注入、約束の20時に暖簾を潜りました、 店内は昭和感満載、奥にニャンとダーが見える、この空間に溶け込んでいる、 野性爆弾クッキー似のダー、田中みな実と綾瀬はるかを足したようなニャン、美女と野獣か笑 駆けつけ三杯と下町ハイボールを頼む、氷無しの黄色い焼酎に地元の炭酸DRINKNIPPONを注ぐ、 まずは乾杯、店内を見渡すと濃い顔ぶれ、小岩は濃いわ〜、 マグロブツは色は?だが熟成感があり中々いける、じゃがバターも下町ハイボールがすすむ、 ゆうすけさんが海老フライを頼む、居酒屋の海老フライと期待はしないで待つ、 しかしこれが凄かった、名古屋城の金の鯱のように天高くエビ反っている、 昔、東伊豆で食べた海老フライを彷彿させる、引っ張ってデカくみせたペンシルタイプとは違う、 ガブリと食らいつく ヒェェェエエーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) 目の前の濃い顔のゆうすけさんが濃い下町ハイボールでイケメンに見えてきた笑、 ニャンとダーの食べ物語もいよいよSeason5に突入とのこと、もはや小岩の濃いお二人から目が離せませんね 今年もオシャレな店の投稿は有りませんが、私の独断と偏見の大好きなお店を紹介していきたいと考えています、 Retty千葉は、食べて飲んで、しがらみのないノンストレス軍団、 今年も、銚子会、柏会、西船会、ガマチ会、十条JJ会、etc、お声がけいたしますので、どうぞ宜しくお願い致します、 2026/1/1(元旦)0:02投稿 #新年明けましておめでとうございます #小岩の濃い酒場
昭和情緒あふれる下町酒場で楽しむ絶品つまみと鍋料理
アクセスはやや不便な住宅街の中に位置する、時代を感じるレトロな居酒屋。外観は古き良き昭和の雰囲気そのままで、コの字型カウンターや小上がりの座敷席が懐かしさを誘います。常連客を中心に賑わいつつも、落ち着いた和やかな空間で、威勢の良いスタッフが迎えてくれます。名物の寄せ鍋は、具材がたっぷりでオリジナルの味噌ベーススープが秀逸。ボリューム満点のまぐろぶつや、大ぶりでプリプリのエビフライなど、つまみも充実しておりどれも素朴で飾らない昭和の味わいが楽しめます。濃いめのハイボールや焼酎ハイボールとともに、本物の昭和酒場体験を求める方におすすめのお店です。


























