創業昭和25年という、昭和にタイムスリップしたような店舗のおもむきだが清掃が行き届いており、決して不快な感じはなく懐かしくて落ち着く。 おもむろにガラスケースからカンパチの刺身や赤魚の煮付けをセルフで取り出すが高齢の女将が「持って行きますよ」と優しく対応してくれ、煮付けは温めてくれてご飯と豚汁も装ってもらった。 どの料理も美味しく、これは通って他のメニューも味わいたい。 最後にお会計のとき、代金は1120円と言われ2000円出すと女将が900円手に渡してくれた。キョトンとしていると20円は「気持ちです」と言われ心が温かくなりました(*^^*)
駅から近い
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
昭和レトロがまた良い、落ち着く空間で頂くおふくろ料理に舌鼓


























