プレヴナンス (Prévenance)@外苑前/青山一丁目 2013年オープン。 店名の”プレヴナンス”は、フランス語で「心づかい」の意味。 オーナーシェフの静井弘貴さんはサンス・エ・サヴール(東京・丸の内)、Keisuke Matsushima(仏・ニース)などを経て、Restaurant-I(東京・神宮前)のシェフを3年間務め、ミシュラン一つ星を獲得。再度の渡仏後、Prevenanceをオープン。 今回は札幌から新婚の奥様がおいでになるということでフレンチのランチを予約。ラーメン繫がりだったのに、何故か今回はフレンチ(笑)。3人だったのでカウンターの角席を使い、話をしやすかった。カウンター8席、個室二つだが、この日のランチはカウンターのみ7人。口コミで提供が遅いと書いてる人も居たけど、ランチで人数が少ないからか、そんなに気にはならなかった。でも3時間はかかりましたけど。(^^; 土日のランチは1.1万。ペアリングも1.1万。人間って面白いもんで食事が2.2だったらペアリングが1.1でも、それくらいだろうと思うけど、食事と同額だと一瞬「えっ!?」と思うもんなんですね。(税込、サ別) ランチは1.1でディナーの皿数は少し増えるけど2.2。ランチの満足度は高い。 野菜の多くは自家農園で採ったものらしく新鮮。 最初、シェフの解説がフォリオリーナの小林シェフみたいにボソボソっと話すのでなかなか聞き取れなかったが慣れると親近感が持てるのは不思議。次回行くならやっぱりランチでペアリングは我慢かな。 同席者は確認取ってないのでモザイクで。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
心配り溢れる、新鮮野菜が魅力の柔らかなフレンチ体験
外苑前・青山一丁目エリアに位置する、温かなおもてなしが印象的なフレンチレストラン。落ち着いたカウンター席や個室があり、記念日やゆったりとした食事にぴったりです。自家農園で育てた新鮮な野菜を使った料理が特徴で、コースは美しい盛り付けと素材の良さが際立ちます。特に、香り豊かな前菜やパリッと仕上げた魚料理など、一皿ごとに食感や風味が楽しめます。料理とのペアリングワインも高評価で、満足度の高いゆっくりとした時間を過ごせるのが魅力です。





















