4/11㈮木更津【伝説の焼肉ピラフ】No.1622) 千葉県君津市出身『氣志團の綾小路翔』が食べていた『伝説の焼き肉ピラフ』がある、 オヤジさんが手を痛め、医者から鍋ふりを止められ、一時期中止していた、 その焼肉ピラフが復活しているとの情報に居ても立ってもいられなくなり訪問しました、 此方は、Retty千葉の色男Kaduo.S氏、U400ラーメン放浪の貴公子Chan_Tarai氏も訪問されている木更津の人気食堂です、 開店は10:45、さっと暖簾が上がり、2番手で店内に、 昭和で時が止まったような店内、テーブルと小上がり、何故か時計は15分進んでいる、 掃除も行き届いていて古いが綺麗に使われている、 ピラフ(焼肉入り)は頼みたいが、王道の醤油ラーメンも食べたい、 シニアで、すっかり食の細くなった私は思案橋ブルースだ、 え~い、いっちゃえNISSAN、 しかし食べ切れなければ綾小路翔にフルボッコにされてしまう、 ほどなくして、登場した醤油ラーメン、ナイスビジュアルです、 スープをひとくち、漆黒のスープに刻みタマネギ、 見た目は竹岡式だが、確りスープを採ってあり、王道の食堂ラーメンだ、 間髪入れずに、焼肉ピラフが登場、市販のフリスビーをひと回り大きくしたサイズだ、 大きな生姜焼きが3枚、甘辛いタレ、ピラフも甘辛い味わいに仕上がっている、 この甘く優しい味わいがたまらなくいい、 気づけば、完飲・完食・快感、 ◆焼肉ピラフ(1000) ◆ラーメン(650) 30分もすると、地元客が続々と入ってきました、 再訪問を誓いつつ、 ごちそうさまでした、 2025/4/11㈮ 17:30 #氣志團綾小路翔も絶賛、 #焼肉ピラフと醤油ラーメン
写真と本文をすべて表示昭和の雰囲気と力強い味が魅力の地元愛溢れる食堂
木更津駅から徒歩10分ほど、小道を抜けてたどり着く昔ながらの食堂。昭和の面影が色濃く残る店内は年季が入りつつも清潔感があり、地元の人を中心に長く親しまれています。一番の名物は、甘辛いタレがしみ込んだ大ぶりの焼肉がのった焼肉ピラフ。香ばしく優しい味わいは多くの人に愛されています。また、鶏ガラや豚と野菜で丁寧にとった濃厚なスープのラーメンは、刻みタマネギと生姜が香る力強い味わいで、第一口目からパンチのある美味しさ。訪れる人は、昭和の懐かしさと温かさ、そして一途な味作りへの想いを感じずにはいられません。お店の再開や復活メニューを待ち望む声も多く、地元の応援を一身に受けている一軒です。























