マニア羨望、 ヤマハSR500が置かれるお店は、 昭和レトロな街の洋食屋さんです。 東京と埼玉の県境にある、レストランボルボさん、 店内の、この使い込まれた物だけが放つ輝き。 良いですねぇ、座っただけで癒されます。 そこで、 ビーフカレー(辛さレベル7温玉追加)を、 オーダーしたのですが、この姿は感激ものです。 それがカレーポット。 今の時代、カフェや喫茶店、 そればかりか、 洋食店を名乗りながら、ポットを使わないのですから。 それだけに、やけに新鮮さを感じてしまいました。 そしてこのカレー、 ビーフは柔らかいし、その旨味がルーにのりのり。 深みがありますね。 辛さは、さほどでありません。 保険に温玉を追加しましたけど、 大辛に届くかどうかのレベルでしょう。 辛党なら10倍以上かな(^^) 気になるのはコスパでしょう。 セットメニューがないので、 ドリンクやサラダを付けると、割高感も生じます。 しかし、 美味しい料理、昭和レトロ、居心地など。 波長が合った私は、 コスパなど気にしなくなったのですが、 皆さんは、いかがでしょうか? おじゃましました。 #バイクを店内保管するレストラン #カレーが美味しい #昭和レトロ #居心地良し #東京と埼玉の県境
昭和レトロな空間で味わう、深みある本格ビーフカレー
東京と埼玉の県境にひっそりと佇む洋食店は、店内に飾られたヴィンテージバイクと、使い込まれた調度品が紡ぐ懐かしい雰囲気が魅力です。おすすめのビーフカレーは、やわらかな牛肉の旨味がしっかりと引き出されており、提供時にはカレーポットでサーブされる昔ながらのスタイルが新鮮。辛さは控えめながらも温玉の追加でまろやかさもプラスし、味の奥深さが楽しめます。セットメニューはありませんが、昭和を感じられる落ち着いた店内で、ゆったりと食事のひとときを過ごしたい方にぴったりのお店です。

















