宮古島だよ╰(*´︶`*)╯♡ パート⑧ 宮古島に来たら 絶対!の絶対に!!来たかったお店〜\(//∇//)\ 『ぽうちゃたつや』さん♬ 「ぽうちゃ」は多良間島の方言で 祭りやお祝いの時の「料理当番」 って意味なんだって_φ(・_・メモメモ 予約必須だけど… こちらも当日の遅い時間に突撃です!! そしたら たまたまお客さんが出たので 待ちは片付けタイムのみ(^-^)v この日も ♬ツイてるね!ノォ〜ッてるね〜♪ Lucky Girl〜⤴︎⤴︎ でもね… ショッキングお知らせ… 以前に 心無いお客さんの行為のため? 店内の写真NGなんです!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ナーゼー!? もう〜! みなさんに見てもらいたい!伝えたい!! ほんとに! 素敵なお店なんです!! 出てくる お料理はここでしか食べられないものが多くて 宮古島を 満喫するには… ここ 『ぽうちゃたつや』さんに来なきゃー!! …って 声を“大”にして叫びたい! 高級割烹かしら?…ってレベルの 素敵で美味しいお料理の数々でした\(//∇//)\ ●おとおし つるむらさきのおひたし ↑いきなり美味しい♡ ◆伊良部産 かつおの酒盗(塩辛) わた、カッテージチーズ、紅芋、レモン ↑酒盗のオシャレな食べ方新発見! カッテージチーズがいい仕事するんよ♪ レモンをかけるとさっぱりするし 紅芋は、塩を排泄する働きがあるんだって 翌朝ムクまない! ◆スーチキ(豚三枚肉塩漬) ↑1週間塩漬けした豚肉を食べる時に 1時間程お出汁でたいたん♪ 『ぼうちゃたつや』さんに来たら コレ頼んでる人が多いよ! マジに旨うま♡ほろほろ〜♬ ◆パルダマ(水前寺菜)おひたし ↑宮古産の伝統野菜、キク科 おひたしのお出汁の色が紫色になる 鮮やかなパープルが不思議で美味しい♡ ◆石嶺とうふ店の うぷす(海水)豆腐のがんもどき ↑ 『ぽうちゃたつや』さんは 石嶺とうふ店さんのお豆腐を置いている 貴重なお店! がんもどきはびっくり!! 思っている柔らかいのじゃ〜なくて 外側がカリッカリ♪なの〜!! ◆県産やんばる若どり串 2本 ↑塩とたれ味を選べます どちらにしようか迷っていたら 「1本ずつにしましょうか?」…っと 嬉しいアシストd(^_^o)ウレシイ♪ 塩1本・たれ1本←どちらも美味♡ ◆旬!宮古産・生もずくの酢みそ仕立て ↑かんてんでゼリー状になってたよ♪ 職人技がキラリ! もずくの素敵な食べ方ですo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ ◆近海しび(本鮪の幼魚)はらみ焼き ↑まぐろの幼魚も貴重だね♪ すでに脂がのっていて美味♡ ◆宮古産 ゆで落花生 (ずーよみ)?? じーまみって漢字で“地豆”って書くんだって 女将さんにめっちゃ!説明してもらったけど 全部を語りきれなーい!(><)ナサケナイ 女将さーん! 写真がダメなら録音させてくださーい! …って言っちゃった(〃艸〃) ◆県産 流美豚みそ漬焼き グラム12円 ↑県産って言葉に弱い 流美豚、美味しい♡みそ味で旨うま♡ ◆みそおにぎり (同種2個入り・みそ汁付) ↑みそは 宮古島特産なまり節の自家製みそそぼろ 〆に最高〜!優しい味です♪ ◆アーサー汁 ↑しみる〜ヽ(´▽`)/ おにぎりと一緒に相性バツグン!! ◆オリオン生ビール×♾️ まだまだ! 食べたいメニューがいっぱいあります!! 一回やそこらじゃ〜 『ぽうちゃたつや』さんを語れないよ〜⤵︎⤵︎ 何回でも通いたい! 土屋アンナさん似の きれいなお姉さん♪ 割烹着がお似合いの 優しい女将さん♪ 板前スタイルの白衣と帽子がお似合いの 技ありの大将さん♪ あったか〜い 居心地のいいお店です ほんとに!ほんとに! 旨うま〜♡(*´∇`*)!!なお料理の数々 ごちそうさまでした♬ 宮古島に来たら 絶対にまたお邪魔させていただきます(^-^)/ 写真は 宮古島から見られる夕陽をおっかけて いろんな ビーチをハシゴしました\(^▽^)/ 日没の瞬間 「バイバ〜イ!また明日も来てね〜!」 …って夕陽に向かって叫んでいる 小さな女の子の言葉が印象的で心に残る♬ また明日からも がんばっていきまっしょ〜い٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
カウンター席あり
クレカ決済可
おひとり様OK
宮古島の旬と出会う、心温まる創作料理とおもてなしの名店
宮古島旅行で何度も訪れたくなる、地元食材を使った創作料理が楽しめるお店。店内の写真撮影は禁止という特別なルールがあり、実際の雰囲気や盛り付けは行った人だけの特権。看板メニューのスーチキ(豚三枚肉塩漬)が特に評判で、宮古牛や地元野菜の料理、鮮魚の串焼き、お浸し、がんもどき、みそおにぎり、アーサー汁など、他店では出会えないラインナップが魅力。割烹着の女将さんや技の光る大将、ご主人の心遣いが、訪れる人の緊張を和らげてくれます。旬にこだわり、一部メニューは時期が外れると提供されません。一品の量や味付けなど細やかな配慮も嬉しく、地元焼酎や泡盛の提案もあり、お酒好きにもたまりません。予約必須で何度も通いたくなる、島の温かさを感じる居心地の良い一軒です。






















