これはもう芸術。 創作鮨といえばの愛宕橋 弘寿司。 ネタとシャリ、そしてもうひと手間加えた作品たち。見てため息、食べて頰がほころび、さて次は何が出てくるのかと胸踊る至福のひと時。 親方のお人柄も良く、お勘定も良心的でした。 DAI-MAN-ZOKU! (握り) ・中トロと行者大蒜 ・ハタと山葵の茎の松前漬 ・南蛮海老と卵と焼海老 ・槍烏賊に赤梅・青梅・紀州梅 竹塩で ・白魚と卵黄 ・焼白子(フグ) ・閖上の赤貝 ・ズワイ蟹とアスパラ ・活鮑と赤雲丹 ・本ビノス貝 ・小肌を赤酢飯と白酢飯で ・皮はぎに肝のせ ・子持昆布とギバサ ・もうかの星 ・帆立と卵巣 ・黒皮穴子 ・玉子、巻物 (お通し、一品) ・いさざ(はぜの稚魚)のポン酢 (刺身の舟盛)蛸、鮪、ハタ、鯵 ・目光の焼物 ・新わかめ、鯨の鹿の子の燻製、蛸の卵 #クセになる
仙台が誇る、人気創作寿司屋さん
愛宕橋駅から徒歩6分のところにある人気のお寿司屋さん。工夫を凝らしたお寿司とお料理は職人技が光る逸品ぞろい。珍しい食材を使用しており、創作的で盛り付けにもこだわっている。自慢の握り「本マグロ(赤酢)」は、行者にんにくのトッピングがトロの甘みを引き立てている。「車海老」は、活きが良く頭が動いていて、後で焼いてもらって味わえる。「モウカの星」というネズミザメの心臓の刺身はこの地域の名物。コリコリした部分と柔らかい部分との違いが楽しめ、東北の地酒などのお酒も進む。宴会での利用にもオススメで、「本マグロの兜焼き」などボリューム満点の内容に大満足。


























