10/31㈮【八丁堀のマグロ漬丼】No.1713) #チャンポン屋だがマグロ漬丼が凄すぎる #オモウマ過ぎる店 3年前に訪問、チャンポンは普通に旨かった、その時、気になった『まぐろ漬丼』、次の週に再訪問、これが最高でした、 11時開店だが、11時半迄に入ると、チャンポンor皿うどんに小カレーがサービスで付いてくる、 まぐろ漬丼にはスープ代わりに、日高屋のタンメンくらいの野菜の入ったスープがデフォで付いてくる、 これだけでも凄いのに11時半迄に入ると、皿うどん(小)まで付いてくる(笑)、オモウマ過ぎる、 秀逸すべきは、まぐろ丼のマグロがハンパなく美味いことだ、 豊洲にも近いからだろうか、マグロが美味いんですよ、 熟成感のあるマグロは、ちょっとスジはあるが、適度な脂がありたまらなく美味い、 蒲鉾板のような中トロと赤身が8切れくらい乗っている、良い塩梅の漬け加減に醤油はつけずにそのままパクリといく、 ヒェェェエエーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) もはや心神喪失になる(゚∀゚) 酢飯ではないが、ご飯も吉野家の特盛クラス、しかもこれが美味いんですよ、 まぐろ丼を頼むと、スープ代わりにつく付くチャンポン(麺なし)は、ちょっと甘めだが、マグロによく合う、 さらに11時半迄の特別サービスの『皿うどん(小)』も酢を廻しソースを掛けるとたまらなく美味い、 作業着のご年配のチャンポンを頼んだ客に、おねえさん「小カレーがサービスで付きますが」客「そんなに食えないからいいです」 しかし、出てきたチャンポンに絶句、食の細い方に頼んでもいないのに爆盛チャンポン、思わず笑うしかないパターンだ(笑)、 マウンテン盛りの野菜はリンガーハットの特盛りサイズ(最後の写真)3日分の野菜が摂れる量だ、 初めての方は、チャンポンか皿うどんを頼んでいるが、常連さんは、まぐろ漬丼を頼んでいるようだ、 ◆まぐろ漬丼(1200) 麺なしの海鮮チャンポン、皿うどん(小) 東京駅を八重洲口に出て徒歩10分、絶対に行く価値のある『まぐろ漬丼』です、 夢にまで出てくる『まぐろ漬丼』を堪能し、腹パンで大手町のオフィスに向かいました、 2025/11/1㈯am6:30投稿
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
野菜もマグロもてんこ盛り!サービス精神あふれる町中華ランチの宝庫
八丁堀の町食堂で味わえる名物は、山のように盛られた野菜たっぷりのチャンポンと、築地や豊洲にも劣らない厚切りのまぐろ漬け丼。チャンポンは甘めの薄味スープにシャキシャキ野菜がどっさり入っており、麺まで辿り着くのもひと苦労なほど。午前中の来店でカレーや小鉢のサービスが付き、とにかくお得感満載。まぐろ漬け丼には、麺抜きのチャンポンスープやミニ皿うどんが付いてボリューム満点。漬けマグロは中トロも入り、ネットリと口溶けのよい美味しさ。チャーハンや皿うどんなどの定食もあり、いずれも手間を惜しまないおまけが付くのも嬉しいところ。テンポよく回転しつつも、しっかりとした町の温かさを感じられる、ボリュームも味も大満足の食堂です。























