TAKEOUTのみです。豆かんと、トリプルあんみつこし餡つぶ餡白餡、ザラメ蜜ほうじ茶蜜黒蜜抹茶蜜から選べる、家でアイストッピングで食べようかな、ホイップクリームは邪道かな(笑)豆かん350円トリプルあんみつ440円だったかな、都内のあんみつテイクアウトより、お得です
写真と本文をすべて表示懐かしさ溢れる横浜下町の素朴な和菓子
駅から近い
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
オススメ度:97%
TAKEOUTのみです。豆かんと、トリプルあんみつこし餡つぶ餡白餡、ザラメ蜜ほうじ茶蜜黒蜜抹茶蜜から選べる、家でアイストッピングで食べようかな、ホイップクリームは邪道かな(笑)豆かん350円トリプルあんみつ440円だったかな、都内のあんみつテイクアウトより、お得です
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2021.4/12 【柏餅買いたいと立ち寄ったお店】 中華街で買い物依頼の後に… でも…みそ餡扱いなくって┐(´д`)┌ヤレヤレ ✨美味しそうな白い暖簾に✨吸い込まれ #銚子屋本店 #白玉あんみつ みつは4種類 ✨ほうじ茶みつ ✨抹茶みつ ✨黒みつ ✨こはくみつ ムッシュと義母様と私の分 みたら美味しそうなんだもの❣️ 私は、ほうじ茶みつ♡ これ好きかも❤️ 白玉とあんこの甘さを取り持つ٩( ᐛ )و口福感❤️❤️❤️ 手提げ袋も✨粋✨ 又寄りたいお店にランクイン‼️ でもw柏餅〜味噌あんモード だったので、この後先に投稿の そごう横浜店でGETしました✌️ #スイーツマダム #和スイーツ 屋号⬇︎ 【銚子屋の創立者である伊東與与惣治は、明治45年千葉県銚子市清水町で生まれ大正14年夏 13才にして出郷氏し、横浜市鶴屋町においてところてん製造業を営む明石屋のもとで修行に精進し、主家明石屋が横浜市中区羽衣町にて製造卸商として隆昌を成すに至るまで刻苦勉励は、業界の認めるところであった。 昭和10年10月1日 23才の時故郷の名にちなみ「銚子屋」と号し横浜市中区伊勢佐木町7丁目148番地に独立開業した。 昭和20年5月29日 横浜大空襲のため店舗を焼失し8月15日の終戦を迎えた。 昭和20年10月 横浜市中区伊勢佐木町7丁目150番地へ「銚子屋」を復興する。 戦後の食糧事情悪化に伴い、ところてんは、驚異的な売れ行きを示し、銚子屋再興の基礎が築かれた、昭和28年「羊羹」の製造販売を本格的に始め、銘菓「夜桜」を全国菓子大博覧会に出品し名誉総裁高松宮宣仁親王殿下より名誉大賞牌を授与されるなど和菓子の研究にも精進し、喫茶業界や菓子同業間に絶大なる信頼を得たが、昭和44年7月2日急逝する。】ホムペより というお店でした♪
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午前中この近くで久しぶりの会議…その会議へ向かう途中に白い暖簾が揺れていたので…会議帰りにまたのぞいてみよう…since 1935にひかれたよ(笑)和菓子。ぎゅうひと白玉がもちもちしていてとっても美味しかったぁ。草団子につぶあん‼️香りも嬉しいですね。今度は豆かんを買おうっと…思っています
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⭐️豆寒天⭐️ 黒蜜は好きな さらさらタイプでした 豆と寒天とすぐに絡みました 赤えんどうは もう少し酸味が少なく 大きい方が好みです お土産でいただきましたが 本店の生の豆寒天を 食べてみたいな (//∇//) 抹茶蜜も気になります #老舗 #豆かん
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創業81年目の老舗あんみつ屋。厳選された北海道の小豆を使用。寒天は銚子屋秘伝の天草寒天。沖縄黒みつ。赤えんどう豆は北海道上川地域。 こし餡あんみつ330円など、この値段でこのクオリティはとても素晴らしいですね。
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| 店名 | 株式会社銚子屋 本店 Choushiya |
|---|---|
| TEL | 045-261-5822 |
| ジャンル | 和菓子 和スイーツ |
| 営業時間 | [月〜金] 9:00 〜 17:30 |
| 定休日 | 毎週土曜日
毎週日曜日
祝日 |
| 予算 | ディナー:〜1,000円 ランチ:〜1,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 横浜市営地下鉄ブルーライン / 阪東橋駅 徒歩2分(150m) 京急本線 / 黄金町駅 徒歩3分(180m) 横浜市営地下鉄ブルーライン / 吉野町駅 徒歩8分(620m) |
| カウンター席 | 無 |
|---|---|
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |