
55年続く和菓子屋さんを【初登録初投稿】 私の幼い頃(初代、現在は二代目) 横浜下町は何処にもあった「団子やおにぎり、海苔巻き、お雑煮やお汁粉」が食べられる甘味処でした。お赤飯を売っていたのは敬老の日だからなのかは分かりません。 最近は茶会などの予約注文が主で小売販売はしないものだと思い、店前を通る事は何度かあっても閉まっている景色しか見たことがありませんでした。 偶然店前に暖簾が掛けられ人が並んでいたので (また撮影か?)とも考えたのですが 「もしや」と思い、近寄ってみたら開いていました。 饅頭、最中、水羊羹の中で喉越しを考えたらと 水羊羹(1個200円)5個を買って母への土産にしました。 私は洋菓子派なので、直ぐ裏の赤門の方へ向かおうと思います。 #午前中のみの営業かも #たまたま開いていて懐かしかった #形が不揃いなのが下町らしくて良い #門前町の和菓子屋さん