ストロベリー&ルビー ときめくスイーツブッフェin ANAインターコンチ! 松本コンチータではない! ANAインターコンチネンタル ホテルだ! 愛妻が退院した快気祝いと、メームスの国語の偏差値が70ぐらいになったので(算数はクソ)、ご褒美に! 何も言う事はない。 数々の写真を観ていただきたい。 部屋中が苺の甘く芳醇な香りに包まれる。 その幸福感は、苺という果物にしかない独特なものかも知れない。 もちろん、苺よりも高価で希少価値の高い果物はいくらでもある。 だが、その愛くるしい色とフォルム、甘く切ない香り、甘さの側面に存在する甘美な酸味は苺ならではである。 因みに、苺の学術的な属名のFragariaはラテン語で「香る」の意味である。 で、お会計… 小4のメームスと3人で2万円超え! 渋々財布を出そうとしたら、愛妻がカードでさらりと払っていた。 アイツ、絶対ボクの知らない入院保険で何らかの現ナマをゲットしてるっぽい。 何やらアヤシイ。 アヤシイ匂いがする。 苺の属名のFragariaはラテン語で「香る」の意味である。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
飲み放題あり
まるでセレブ!?ホテルのラウンジでシャンパン三昧できる人気店
ANAインターコンチネンタルホテル東京3階にある、都内でも珍しいシャンパン専門のバー「ザ シャンパンバー」。吹き抜けのアトリウムロビーを見渡す舞台のような空間と、大きな球体のペンダントライトが幻想的な雰囲気を演出している。シャンパンは丁寧に説明してもらう事ができ、また、好みにあったものを選んでくれるので、楽しく学びながら贅沢なひとときを楽しむ事ができる。


























