2023/4/4 1500円で専用の容器を使い時間無制限のワイン飲み放題。しかし寒すぎるという罠も。
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
山梨ワインの世界を気軽に飲み比べできる、大人のためのワイン体験施設
山梨県勝沼にあるこの複合施設は、ぶどう産地ならではの豊富なワインラインナップが魅力。地下のワインカーブでは、なんと130種類以上の地元ワインを試飲でき、タートヴァンを片手に自分好みの一本を探す楽しさが味わえます。ワインは甘口から辛口まで多彩で、赤・白・ロゼなどいろんな味の発見ができるのもポイント。売店では気に入ったワインを購入して、宿泊棟で甲州盆地の夜景とともに楽しむ贅沢も。ワインと地元ぶどうのペアリング、季節限定イベントやぶどう狩り、レストランでの食事など、“飲む・食べる・泊まる”が一度に堪能できる施設です。秋の訪問は特におすすめで、ワイン初心者から愛好家まで幅広く楽しめること間違いなし!
口コミ(48)
オススメ度:88%
『秋』に訪れたい“大人の施設”です٩( ᐛ )و 『山梨県』・『甲州市』・『勝沼』❗️ 『甲州盆地』の“東端”に在る街で… 『JR中央線』と、高速道路『中央自動車』が走って、 一般『国道20号』の昔で言う『甲州街道』が走ってる、“交通の要所“の街。 この街は、全国に『ぶどうの街』として知られてます❗️ 『秋』の『ぶどう』の”収穫“の時期は、 『勝沼』が一年を通じて”活気ずく“時期です❗️ 『ぶどう』生産の“日本一”の県は、 『山梨県』です_φ(・_・ 『ぶどう』生産“日本一”の『山梨県』は… 『ワイン』生産“日本一”でも在るんです❗️ 『ワイナリー』の数も“日本一”で、 その数、何と90軒以上(´⊙ω⊙`)‼️ そして、『勝沼』には、3分の1の、30軒在ります… 結構広い『勝沼』、 『全部に伺え無い〜』と“嘆かれる”貴方… 朗報が在ります❗️ 『勝沼』には、『ぶどうの丘』と言う 旧勝沼町、現在の『甲州市』“直営”の“複合施設” が在りまして、 “様々”の施設が人気で、50年近く健全経営❗️ 地域の特産品『ぶどう』と『ワイン』の“普及”に拘ってます‼️ 『ぶどう』は、“シーズン”が在りますが… 『ワイン』は、“年間通して”楽しめる。 『勝沼』の殆どの『ワイナリー』の商品が、 『ワインカーブ』の売店には置いてます( ◠‿◠ ) 私、リピート訪問で… 今回は、『ぶどうの丘』の『宿泊棟』で宿泊… 理由は、『ぶどうの丘』の『ワインカーブ』の“試飲”です٩( ᐛ )و 『売店』で、 “試飲用”の『タートヴァン』を購入して、 入場です٩( ᐛ )و 『ワインカーブ』の“試飲”… 全部で130銘柄を貯蔵してる 『ぶどうの丘・ワインカーブ』、地下室に入ると… “規模”に驚きます(´⊙ω⊙`)‼️ “試飲”は、『カーブ』の棚と棚の通路の“樽の上”に、 “試飲専用ワイン”が置いてますが… 数が、半端無いんです(≧∀≦) 入り口で、 『衛生の管理上、ワインの吐きつぼの設置はございません』と、注意喚起が在りますが… 試す量が、半端無いので、 管理する側からしたら、当然ですねっ❗️ 『タートヴァン』に注いだ量を、飲み干すのですが… 自分が気に入った銘柄を、写真で撮ら無いと… 気に入った銘柄を忘れる位に、 『紅』・『白』・『ロゼ』… 『辛』・『やや辛』・『中』・『やや甘』・『甘』・『極甘』 と、”ジャンル“と”味覚“の種類が細やかで、貯蔵本数が多い… 『ワインカーブ』の中で、気に入った“瓶”を購入出来ますし、 上の『売店』でも、同じモノを購入出来ますが “写真”を撮って置くと、“うる覚え”ですが… 何と無く、“自分好み”であるから、 時間を空けて、記憶が薄れて… 購入する場合も、スムーズ٩( ᐛ )و この『売店』が、『ぶどうの丘』で宿泊して、楽しく過ごすのに、“ありががたい”存在でして❗️ 早めの『夕食』を終えて… 部屋で、『甲州盆地の夜景』を観ながら、 “晩酌の一杯”『売店』が遅くまで、 営業で助かりました( ◠‿◠ ) 『勝沼』では“晩酌”に最適な『一升瓶ワイン』が在ります。 因みに、最近では、『長野』でも、『一升瓶ワイン』を販売してますが… 『甲州』の『勝沼』では、歴史が在ります❗️ と言うのも、 『勝沼』では、『ワインの酒税法』が無かった 『昭和13年』まで、『ぶどう農家』は、“余ったぶどう”で、“身近にある”『一升瓶』で、ワインを仕込んで飲んでいた、 其処から、数多くの『ワイナリー』が誕生する、 “キッカケ”とも言えます “地酒”と言える『ワイン』は… 『甲州種』を使い、“和食”とも逢う感じは、 マイバイブル『美味しんぼ』 80巻『日本全県味巡り 山梨編』でも、 数々のエピソードと組み合わせを紹介済みです٩( ᐛ )و #『甲州ワイン』品揃え豊富な『ワインカーブ』 #“試飲”だけでも大変な数 #ワイン好きでも、そうで無くても魅力の施設 #“和食に逢う”『甲州ワイン』 #『ワイン』と『ぶどう』が楽しめる『勝沼』 #秋に伺いたい『勝沼』 諸々の事、 『赤ワイン』のアテに“ぶどう”の『藤稔』は如何⁉️ “アテ”を購入して、見晴らしの良い駐車場から『宿泊棟』に向かう所で、 『ぶどう』販売のお店が… 『タダで“試食”出来ますからどうぞ』 試食して、『今夜此処に泊まりますから…』 『新鮮なぶどうは翌日購入しますと言ってると…』 私に、店員さんが、 『“赤ワインの渋いタイプ”と、“藤稔”って遭わせ見ると結構行けるんですよ〜』と、 『”ぶどうの収穫時期“ならでは“アテ”渋いワインが“マイルドに化ける”、 言うならば、“勝沼の幸の二重奏❗️』 で、早速試す事に٩( ᐛ )و イヤ〜贅沢な『勝沼』の“晩酌”でした
勝沼にあるぶどうの丘。 ぶどう狩りに行ったので、こちらにも立ち寄り。 着いたらすぐにランチを食べたかったのですが、レストランは激混みで待ち時間が。 ちょうどその日は、山梨ヌーボー解禁日で、ぶどうの丘は外の会場でかつぬま新酒まつりが行われていて大盛況でしたが、軽食ばかり。なので、私はダートヴァンを購入して、利き酒をするこちらを選びました! こちらにあるワイン時間無制限の飲み放題! レストランの順番が来たら、放送で呼んでくれる。 ちょっとずつ、気になるものを飲んでみました。が、数を飲んでるので結構酔っ払う笑 途中レストランで食事して、終わったらまたワインを飲んでと楽しめます。 自分好みのワインを見つけるのも楽しい(*^^)v
《勝沼のワインが全てここに集結!!!》 勝沼といえばワイナリーがとても有名ですが、ハシゴしなくとも複数のメーカーのワインを飲み比べすることができる、お酒好きにはたまらない場所。 自社ブランドのワインしか置いてないのが普通ですが、こちらは市営施設のため、勝沼で作られたワインをほぼ網羅してるとか。 最寄りの勝沼ワインの郷駅からもタクシーで初乗りでつくほどアクセスは抜群(車だと飲めないですからね笑) 地下のワインカーヴに降りる前に、試飲用のタートヴァンを購入(1,100円)したら、後は追加料金かからず、営業時間中は出入り自由でいくらでも試飲自由です。(ちなみにタートヴァンは持ち帰れます) 白・ロゼ・赤、そして、ライトからフルボディまで区分けされており、味の違いを愉しむことができます。 デザートワインまであり、申し分ないです笑 お気に入りを見つけたら、購入ももちろんできます。 6本以上買ってる方がたくさんいらっしゃいましたよ。 勝沼に行くならこちらはマストスポットです!
【番外編(2/3): 多摩会メンバー5人でいく、 日本ワインの聖地勝沼の旅その2、 ベタだけど外せない、ぶどうの丘 】 ※スケジュールは最後 【前置き】 定番。 元は、アパレル等の小売業の言葉らしい。 品番が一定の商品。 つまり、流行や情勢にかかわらず 安定した売上げを確保できる商品。 旅先にも定番の観光地がある。 ベタだけど外せない場所。 勝沼で言えばここ「ぶどうの丘」である。 ワイン目当ての勝沼観光が初めてならば、 訪れるのが必須の場所である。 勝沼訪問が20回以上の自分にとっても、 必須な場所である。 200種類もの勝沼ワインを 何杯でも何分でも自由に、 試飲できる地下カーヴがあるからである。 ---------------------------------- 【本題】 (1)ぶどうの丘到着 勝沼ぶどう郷駅からタクシーで5分程度。 その1の丸藤(ルバイヤート)からならば タクシーで10分程度。 日光がさんさんと降り注ぐ小高い丘の上に 「ぶどうの丘」がある。 「ぶどうの丘」は、上述の地下カーヴの他、 土産販売場、レストラン、温泉、宿泊施設 を備えた一大レジャースポットである。 ---------------------------------- (2)展望レストランでランチ 11:30から「予約」してある、 3階の展望レストランに向かう。 すると、1階から凄まじい長蛇の列。 その長蛇の列をすり抜けてお店の人に 「予約している◯◯だけど」と告げる。 待つこと0分で、 中央窓側の席に案内してくれる。 列の最後尾の人が4時間待ち という恐ろしい事実をきき、 「予約」の大切さを実感。 ここの特徴は、その名の通り、 窓の外に広がる勝沼のパノラマの眺望が 素晴らしいこと。 一面に広がる緑のぶどう畑は、 ワイン好きならばみていて飽きることない。 とりあえず、 この素晴らしい景色に乾杯しようと、 ①スパークリング甲州 2014 シャトー勝沼 を注文。 細やかな泡立ちが美しい、 喉越し爽やかなフルーティな泡ワインである。 ランチは、1200円のカレーからある。 しかし「折角なので」 勝沼ワインともあわせた料理を食べたい。 ということで、 ランチC「山梨県産ワインビーフ&ブランドポークの“手作りハンバーグ”」を注文。 1900円也。 あわせるワインは、やはり赤ワイン。 ②カベルネソーヴィニヨン 樽熟成 2013 五味葡萄酒 黒果実系の香りとバニラの樽香がきいた、 果実味豊かな芳醇な逸品。 肉汁溢れる柔らかいハンバーグとの相性もバッチリである。 デミグラスソースとあわすと至福の時。 ゆっくりとランチを楽しむことができる、 本当に良いレストランである。 ---------------------------------- (3)地下カーヴで大試飲会 食後のデザート?はワインw ということで、1階受付で タート・ヴァンを購入。 1100円也。 タード・ヴァンとは 銀色の小皿のような ワインの試飲用容器である。 地下を降りると、ワインの山がある。 勝沼産ワインが約200種類、 3万本のボトルが常時貯蔵されている。 ともかく、ここでは、 タード・ヴァンに少量のワインを注ぎ、 試飲を繰り返す。 当然吐き出し用容器はあるのだが、 どれも美味しくて飲み込んでしまう。 しかし、あまりの種類の多さに 気が遠くなりそうである。 そんな時、参加者の一人が 「値段の高いのだけ選んで飲めば良いじゃん」 となんとも現金な発言。 とはいえ、それも一理あると、 ここから高級路線に変更w それでもかなりな種類。 赤、白、ロゼ、甘口の勝沼ワインを 一気に楽しむことができ、大満足である。 ---------------------------------- 【スケジュール】 ①はまかいじ 勝沼ぶどう郷駅9:37着 ②小規模ワイナリー見学 10:00-11:00 丸藤葡萄酒工業・ルバイヤートワイン ★投稿済(1/3) ③ランチ 11:30 -13:00 ぶどうの丘 展望レストランにて ★今回投稿対象(2/3) ④ワイン大試飲大会?13:30 -14:30 ぶどうの丘 地下のワインカーヴへ タストヴァン(ワイン試飲容器)片手に、 ワインがぶ飲み(200種類試飲可能) ★今回投稿対象(2/3) ⑤大規模ワイナリー見学 15:00-16:30 マンズワイナリー ★投稿予定(3/3) ⑥ビューやまなし塩山17:05発
甲州市勝沼ぶどうの丘 ワインカーヴの店舗情報
基本情報
| 店名 | 甲州市勝沼ぶどうの丘 ワインカーヴ kousyushikatsunumabudounooka こうしゅうしかつぬまぶどうのおか わいんがーゔ |
|---|---|
| TEL | 0553-44-2111 |
| ジャンル | ワインバル ハンバーグ ステーキ |
| 営業時間 | [全日] 9:00 〜 17:30 L.O. 17:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜2,000円 |
| クレジットカード | 可 |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR中央本線(東京~塩尻) / 勝沼ぶどう郷駅 徒歩9分(690m) |
座席情報
| カウンター席 | 無 |
|---|---|
| 喫煙 | 不可 ※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| お店のHP | |
|---|---|
| https://www.facebook.com/甲州市勝沼ぶどうの丘-363045897096839/ | |
| X(Twitter) | https://x.com/budounookakoshu |
| 利用シーン |
更新情報
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