更新日:2026年01月05日
タイで長年の経験をもつ一流シェフが調理。本場の味が堪能できるタイ料理レストラン。
新大久保駅すぐそばの『ソムオー』で早めの夕食。 中は、外から想像するより広く、ゆったりと食事ができる。 基本的にタイ料理の店だが、フォーがあったり、333やネプモイなどのベトナムのアルコールがあったりする。 ◆ポッピア・ソッ(海老の生春巻) ◆ゲーン・マッサマン・ガイ(鶏のマッサマンカレー) ◆ジャスミンライス ◇シンハー ◆ココナッツアイス
【駅チカ】ぷりぷり食感の「モモ」が名物の本格ネパール料理が楽しめるお店◇
口コミにワンコインとあったので行ってみました。 店外にメニューの看板がなくちょっと不安でしたが口コミ良さそうだったので大丈夫だろうと思い入店。 ランチメニューやはり価格改定されていて1番安くて600円でした しかしそれでも安いのでまぁ良いかと思い、750円のBセットを頼みました。 マトンのカレーがいいなぁ〜なんて思ってましたがチキンのカレー 美味しかったのでよいですがAセットでも良かったなぁと思ってしまいました。。 スープも優しい味でとても好みでした また訪問して違うカレーも食べてみたいと思います。
黒マー油と濃厚豚骨の絶妙なコラボで虜になる一杯
No.1395【「なんつっ亭」比較連食その② ここが「なんつっ亭」の飛躍の地!今も残る本店の味」 「らーめん なんつっ亭 秦野本店」で「らーめん」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:19時47分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:注文制 後払い ◆オーダー:「らーめん」870円 ◆着丼時間:19時51分(4分待ち) 「なんつっ亭」創業者の古谷氏の右腕の松橋氏が独立した「ぶたまるき」で一杯いただいた直後。せっかくならば「なんつっ亭」の本店にも寄らないとね♪という事でやって参りました「らーめん なんつっ亭 秦野本店」さん。「なんつっ亭」というと中野の「青葉」や新宿の「武蔵」と共に2000年代のラーメンブームを牽引した店の一つで、店主の古谷氏もその個性的なルックスからメディアへの露出も頻繁にみられました。秦野までわざわざ食べに来た事もあるのですが、品川駅近くにあるラーメンコンプレックスの「品達ラーメン 麺達七人衆」が出来た際に「なんつっ亭」がラインナップに入ったことを知り歓喜し、喜び勇んで行ったた事が今でも鮮明に思い出されます。 「ぶたまるき」の投稿にも書きましたが、本店の場所は変わっていませんが「なんつっ亭」は現在は創業者古谷氏の手を離れ、「せい家」でお馴染みの「株式会社せい家」が運営しています。という事で完全に企業系。若干の不安を抱えつつ現着すると、建物や印象的な看板はそのまま!無茶苦茶懐かしい♪実に20年ぶりぐらいでしょうか、秦野本店に再度訪問する事が叶いました! 入店すると店内まばら。夜営業にも関わらずえらく並んだ記憶がおぼろげにありますが、現在は見る影もなく長いカウンターにはお客様はポロポロといった状況。ま、混んでいればいいってもんじゃないですからね。早速メニューをチェック!いわゆる豚骨にマー油を効かせた「なんつっ亭」の「らーめん」は変わらずあるのですが、それ以外にも「味噌」や「鶏白湯」や「黒マー油豚骨 にんにくMAXらーめん」など、かなりメニューは増えています。ここはブレずにスタンダードの「らーめん」を注文。およそ4分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ ムムム…メニューの写真はいわゆる「なんつっ亭」ぽい映像だったのですが実物はなんか違うぞ…まあいいや、とりあえずスープから。ん?美味しいじゃん!若干、マー油が一部に集中していて良い言い方をすればより芳ばしく、悪い言い方をすれば苦みが立っているのですが、マー油を混ぜていくと次第に違和感は減っていきます。当たり前ですが非常に似ていますね。本来であればこちらがオリジナルなはずなんですが、どうしても「ぶたまるき」を基準にしてしまう自分がいるのはともかくとして、連食したからにはある程度明確な違いが感じられると期待していたのですが、思いのほか「株式会社せい家」もオリジナルの味を守っているようで安心いたしました。これは美味しい!しいて言うのであれば、豚骨の豚感、香りは「ぶたまるき」のインパクトが強かったですし、「なんつっ亭」は比較的オイリーでマー油がくど目に感じました。ま、二杯目だからかもしれませんが。 チャーシューはどちらもとても美味しかったです。 もしもどちらかに行くのであれば、「ぶたまるき」に軍配が上がるとは思いますが、両方訪問するも楽しいのでは?美味しかったです。ご馳走様でした♪
ブータン料理ガテモタブンは2006年創業の日本で初めてのブータン料理専門店です
10月5日(水)の仕事帰り。この日は雨で前日よりも最高気温が大幅に下がったので、温かいものを食べたいと思い訪問。 店内は1階から4階まであり、1階は厨房・レジとカウンター席、2階〜4階はテーブル席(主に2人席が多数だが、テーブルを繋げることで4人や6人にも対応)となっている。照明はやや暗めで焦げ茶色系の木目調の床とテーブル、椅子と相まって全体的に落ち着いた雰囲気。 今回は「パクシャパ&ハーフダツィセット(税込1650円)」と「モモ+エヅェ(3個税込561円、1個税込187円から注文可)」と「ンガジャ(税込770円)」を注文。ハーフダツィは「エマダツィ」と「ケワダツィ」の2種類から選べるそうなので、今回は「エマダツィ」を選択。 まずはメインのパクシャパ、大皿にパクシャパの他ライスときゅうりの和え物が添えられている。きゅうりの和え物はピリ辛ながら意外にもあっさりとしており噛めば噛むほど素材の甘みと瑞々しさが滲み出し、やがて唐辛子の辛味と融合する。箸休めには最適な一品。 続いてパクシャパ、豚バラ肉と大根と唐辛子を煮炒めしたものだそうで、具材はシンプルな構成。味は最初に唐辛子のピリッとした辛味が舌に刺激を与えてくるが、その後に豚肉の脂身の甘みや赤身の旨味などが少しづつ口の中に広がってくる。大根も唐辛子ベースの出汁が隅々まで染み込んでおり、柔らかくて美味。素朴な味わいでご飯が良く進む一品。 エマダツィはブータンの食文化を代表する国民的料理だそうで、使用する食材は唐辛子とチーズのみのスープのような食べ物。口の中に入れた瞬間、唐辛子の強烈な辛味が舌に衝撃を与え、やがて顔中から汗が噴き出してくる。その後少し遅れてチーズの塩気やまろやかさが口の中に広がり、辛さで痺れた舌が鎮められていく。辛味が強いがクセになる味。 モモは豚肉と玉ねぎを皮で包んだ蒸し餃子で、口に入れて噛むと豚の肉汁が飛び出し、その後肉の旨味や脂身や玉ねぎの甘みが広がり美味! そのままでも美味しいが、付け合せのエヅェ(粉末唐辛子を玉ねぎと油で炒めたもの)と一緒に食べると、唐辛子の辛味や玉ねぎの香ばしさが加わりまた違った味が楽しめる。 食後に飲んだンガジャはいわゆるミルクティーで甘みが心地よく、辛さで痺れ疲れ切った口の中を見事に癒してくれる素敵な一品。但し本場ブータンの人は甘いものを殆ど口にしないらしい(驚) 普段とは全く違う「食」で非日常感に浸りたい人に是非オススメしたいお店。 #ブータン料理 #お得なランチセット #女性一人でも入りやすい #孤独のグルメ
【心斎橋駅徒歩2分!】パキスタンやアラブの家庭料理といえばこちら♪ ハラールです
・ビリヤニセット+ラッシー ・Bセット(豆カレー)+アイスチャイ 久しぶりにお店行ったけど和牛のお店とアリーズキッチンに分かれてたかなぁ? どっち入ってもアリーズキッチンのメニューは食べられるみたいやけど?? で和牛の方に入って上記をオーダーする。 自分のビリヤニは前回来たときは本格的に感じたけど万博等でビリヤニ修行を積んだからか辛さもスパイシーさも穏やかで非常に食べやすかった。美味しいけど少し物足りない感じか。 相方のBセットも辛さがかなり弱めで食べやすいけどちょっとパキスタン感はない。 こちらの口が変わったのかお店の味がこんな感じなのか? 異国の料理を食べた気分にはなれなかった。でもちゃんと美味しいんですけどね。 ごちそうさまでした♪
【博多駅徒歩7分】テイクアウトあり!創業以来の変わらぬ伝統中華をご堪能下さい!
(2025.11.13) 博多を代表する老舗中華料理店『八仙閣』 飲食店経営者が集まる会合の忘年会がこちらで行われるとのことで久しぶりに伺いました 中華料理の巨匠脇屋友詞氏がプロデュースした『連双庭』があった頃には何度となくお邪魔していたのですが、最近はすっかりその機会を失っていまして… 前年の忘年会以来1年ぶりにお邪魔させていただきました 乾杯に続いて提供されたのは“前菜盛り合わせ” 蒸し鶏/焼豚/くらげの和えもの/白菜の甘酢漬け/茹で海老など定番のものが盛られていまして、そのどれもが安定したおいしさでありました そして“フカヒレスープ” それほどたっぷりなフカヒレではありませんが、真菰茸、えのき茸などの食感も楽しく… 醤油ベースのスープも旨みがある満足なものでありました 続いて“カニ爪と唐揚げの盛り合わせ” しっかりと下味が付けられた唐揚げはカラッとジューシーに揚がっていましたし、カニ爪はたっぷりな身が付けられていますしサクッとした歯ざわりが心地好く… ポテトのチーズ焼きを土台にした“海老のチリソース” 大ぶりな海老のプリッとした歯ごたえやチリソースのおいしさも然ることながら、かさ増しにも思えたポテトのチーズ焼がグラタンのようにおいしくいただくことができて、ちょっと得したような気分でありました “イカ、ホタテ、キノコ、アスパラの炒め”と“牛ロースとセロリの炒め” どちらもほど良い歯ざわりを残すように炒められていますし、ソースの塩梅も絶妙で… さすが福岡を代表する中華料理店であると頷きます 箸休めに“青ザーサイ”をいただいたあとの食事は“ジャコ入りチャーハン” ほど良く卵でコーティングされたチャーハンは塩加減も見事で食が進むものでありましたし、ジャコの歯ざわりや風味においしさが感じられる逸品でありました そして〆のデザートは“中華風カステラ” ふわっとした生地は甘すぎることなくおいしくいただけるものでありましたが、温かいお茶を一緒にいただくことができると一層満足することができたでありましょう
TV多数出演の銘柄鶏「奥州いわいどり」の「室根からあげ」をお弁当に!!
駅から少し歩く 通りがかった時チラッと店内を覗く 弁当屋だった どうしようか店頭で立ち止まり悩む‥ 買おう! 中に入ってみて500円弁当屋と気付く 唐揚げも数多く入っていた 味が染み込んでありとても美味しかった
今年一発目の麻辣湯活動♡ 食べたすぎて寒い中必死に行ってきました。 狙い目は人の少ない15~16時。 店内もひと段落つくようで、 具材も新しいものが並べられていて 目で見て楽しい♡ ・きくらげ ・白きくらげ ・高野豆腐 ・ヤングコーン ・鶏肉 ・ウインナー ・うずらのたまご ・たけのこ ・湯葉 上記トッピングで大体1300~1400円くらい。 卓上のニンニクと花山椒をかけて、召し上がれ♡ 今年もたくさん行きます〜! ご馳走様でした♡
辛さが選べる美味しいブリトーとビールが楽しめるお店
平和小路にあるブリトー屋さん! ブリトーは500円 欲張ってチーズ、野菜、激辛でトッピングしてしまったので結構な値段に(´-ω-`)(笑) ここの激辛は本気の激辛ですね(笑) お店の前でも飲めるみたいですが同じ建物の2階で呑んでいたので届けてもらいました! 辛過ぎてビールが進んじゃいました((*´∀`*))
【海外旅行気分】本格海外料理を当店で◎【テイクアウト可】