マレーシア航空のラウンジです。 マレーシアのフラッグ・キャリア航空ですので、一番広いラウンジです(たぶん) お食事はマレーシア、ウエスタンのビュッフェスタイル。 客席数は多いですが利用者も多いので、ビュッフェの近くの席は混雑しています。 #ラウンジ #空港 #KLIA #マレーシア #KL
< 大連出張 > 2日目。 宿泊先のシャングリラホテルの1Fレストラン。 朝食のビュッフェは、和・洋・中・韓・越・その他かなりのジャンルが揃ってます。 中華粥やホットミルクが定番のようですが、シリアルやパンで軽く済ませる方がいると思えば、朝から大量の餃子チャーハン焼きそばフォーなどガッツリ行く方もいて、見ていて飽きません。 自分としては、毎日中華料理が続くので、クロワッサンとかパンケーキが食べたくなります。 コーヒーもちゃんとしていて、パンケーキやワッフルはその場で焼いてくれているので、なかなか美味しかったです。 #豪華な朝食ビュッフェ #大連ウィーク
刀削麺発祥の地でホテルのバイキング 麺類は生麺から茹でてくれてる 3種類(細麺、刀削麺、緑麺)から選べて スープが数種類の中から自分好みにカスタマイズ出来る 麺もモチモチ感が味わえて美味かった 日本では馴染み深い中華はほとんど出てこないが パン、ケーキ、中華粥、焼き物、炒め物の種類が豊富で レベルも高い❗️❗️
夜はブッフェ形式で子供向けのちょっと 安っぽい料理が多いものの、海鮮類は なかなかよいです。かつおのタタキ、 甘海老と河豚の天ぷらは、バイキング にはもったいないレベル。 朝食は河豚の西京焼きが美味しかった。 施設はかなり古さを感じますが、 ロケーションは抜群に良いです。 海まで歩いて行ける。宿泊客は屋外の シャワーや更衣室が無料で使える等、 海水浴メインで行くなら使い勝手よいです。
初めて宿泊し朝食で利用しました。 他のアパホテルの朝食と比較すると品数が少ない感。うどんは美味でした。 ✤ 年末蔵出し
【タイ・バンコク投稿②/100°イースト】 アナンタラホテル バンコクサトーンというホテルで宿泊。朝の朝食は此方のホテルの100°イーストというレストランで♪ 此方のホテルは欧米人の比率高め。ブッフェのラインナップは洋食も多い感じ(^^) タイのラーメン、クイッティアオは朝に優しい味わい。朝食としてもGood(^-^)v その他はパンにお寿司、朝から色々食べました♪ タイ料理一色ではないですが、オススメのちょっとリッチな朝食です(^-^)/
【タイ・バンコク投稿⑤/ワンダフルパール号・ディナークルーズ】 此方は超絶にオススメ❗タイ2日目の夜はディナークルーズで。初日にバンコクのH.I.Sで予約しました(^-^)v ネット予約も出来るのですが、何故かトリップアドバイザーがご機嫌斜めでネット予約は断念…(^^; タイは観光の乗り物がどれも派手で見ていて楽しいですしゴージャスですね~♪ ディナークルーズ船は色々ありますが、此方のワンダフルパール号は群を抜く華やかさと賑やかさで乗船中はずっと楽しい❗ 初めてですが、私の中でバンコクのディナークルーズはワンダフルパール号で決まりです(^-^)/ 食事はブッフェスタイル、ドリンクは別売です。 タイ料理だけでなく和洋中、色々とバラエティー豊かなラインナップ。料理は一定レベル以上の味ですが、演出の楽しさが食事をより一層美味しくしてくれます(^-^)/ ホント楽しいサイコーのディナーですね❗ 絶対にまた行きたいです\(^^)/
沖縄シュラスコ&ワイン ラ・プラータ
ここでしか出会えない“奈良イタリアン”を、ひと皿に。
ノボテル奈良の朝食ビュッフェ 朝からスパークリング飲み放題最高! 三輪そうめん・柿の葉寿司・奈良漬など 奈良名物もあって だいたい何食べても美味しい
ジャカルタ旅のフィナーレは、スカルノ・ハッタ国際空港の『Saphire - Plaza Premium Lounge』へ。 チェックインを済ませ、喧騒を離れてホッと一息つけるこの場所が、帰国前のマイルーティンです。 最後もしっかり、ラウンジビュッフェを堪能。 • 彩り豊かなワンプレート:香ばしいチャーハンをメインに、お肉料理や温野菜をバランスよく。 • サラダ&チーズ:フレッシュな生野菜に、チーズを添えて軽めのつまみに。 • サンドイッチ&デザート:一口サイズのサンドイッチと、締めくくりの甘いケーキも欠かせません。 • スイカのフレッシュ感:南国らしく、瑞々しいスイカで口の中をさっぱりと。 豪華な火鍋や激辛ナシゴレンも最高でしたが、最後に静かなラウンジで、自分の好きなものを少しずつ食べるこの時間もまた贅沢。 ジャカルタでの思い出を振り返りながら、心地よい満腹感とともに搭乗を待ちます。 さあ、これにてジャカルタ・グルメツアー完結! お腹も心もパンパンです。日本へ帰ります #SaphirePlazaPremiumLounge #スカルノハッタ国際空港 #第3ターミナル #ジャカルタ旅行 #空港ラウンジ #ラウンジ飯 #旅の締めくくり #ジャカルタ出張 #ビュッフェ #旅の終わり #帰国
【金沢】 種類が豊富でとっても嬉しい朝食ビュッフェでした。 1泊2日の旅だったので、食べたいけど食べに行けないお店とかもありました。ですが、金沢ならではの料理も揃えてあり、とても嬉しかったです。 特に楽しみにしていた能登黒毛和牛のコロッケもあり、美味しくておかわりしました。 スパークリングワインなども置いていて、朝から贅沢できました! 2025/12/01(149)
栃木方面出張の宿泊先の無料朝食ブュッフェ。昨日がBBQで肉多めだったので、朝食は野菜多めで。 #朝食ブュッフェ #那須塩原
鈴鹿サーキットに家族で行ってきました♪ モータースポーツ大好きな私ですが、実は鈴鹿サーキットに来るのは初めて。富士スピードウェイは数えきれないほど行っているんですけどね~ 宿泊は鈴鹿サーキットホテル。部屋は鈴鹿サーキットならでは、タイヤデザインの座椅子や壁、工具型のクッションなどなど、息子はもちろん、私もテンション上がります(^^) 此方のホテルのビュッフェレストラン「サーキットダイニング」はかなり質の高い料理を楽しむことが出来、三重県産地物の美味しい食材と料理の数々がギュッと詰まっています! ビックリしたのが三重県松阪市でよく食べられている牛ホルモンとか、伊勢うどんとか、普通のビュッフェレストランでは見ないような料理もあって新感覚ビュッフェです! 私が気に入った一品もまさに牛ホルモン味噌焼きで、たくさん持ってきて生ビールと一緒に堪能しました(^-^)/ 他にも地の利を生かした海産物。海鮮丼も自分で好きなように作れます(^^)v 朝食も豪華です。鯛茶漬けとフレンチトースト、和と洋が混同ですが、どちらも美味しくて何回かおかわりしちゃいました(笑) 大満足です。ご馳走様でした\(^^)/
【夜は近辺に屋台街が出現☆ホーカーセンターも近く便利な立地の三ツ星ホテル】 マレーシア・ペナン島・ジョージタウン。観光客にとって市内の便利な立地のホテルです。夜は屋台が立ち並ぶキンバリー通り近くにあります。ホテル隣接のオシャレなレストラン「Auction Rooms Georgetown」が朝食会場。スイートルームは広い室内、赤茶色の屋根が一面に広がるシティービューと専用テラス、そして種類豊富な朝食ビュッフェと、とても快適なホテルでした♪︎*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* マレーシアはほんと久しぶりですねぇ。最後にクアラルンプールに滞在したのは15年ぐらい前かも知れません。ペナン島は初訪問。雨季真っ只中でしたが、日中はカンカン照りでクソ暑く、時折スコールがありました。よってムワッとした蒸し暑しさでしたよ。今や日本も熱帯気候だけどね(@_@;) ジョージタウン滞在の後半戦に利用したホテルです。事前にagodaから予約。クレカ決済 _φ(・_・ ◆本日の注文◆ オリエンタル スイート(キングベット) 1泊7500円程 ※朝食を付けていない場合はオプションで1食20MYR ※1MYR=34円(2025年6月) ※31〜35枚目はジョージタウン旧市街のあちこちにある「ストリートアート(建物の壁に描かれたウォールアート)。 ❀❀❀「旅人を溶け込ませてくる街ジョージタウン」❀❀❀ 6月半ば、雨上がりの湿り気を含んだジョージタウンの空気は、甘い花の香りと古い木造建築の匂いを運んでいた。石畳にはまだ小さな水たまりが残り、そこに映るショップハウスのパステルカラーが揺れている。トライショーのブレーキのきしむ音、遠くから響くアザーンの祈りの声、そしてどこからともなく漂ってくる炒め物の匂い、そのすべてが、街全体を生き生きと脈打たせていた。 キンバリーホテルのオリエンタルスイートの扉を開けた瞬間、外の喧噪がふっと遠のき、落ち着いた木の香りに包まれる。高い天井のシーリングファンが静かに空気を撫で、素足で踏んだ磨き込まれたフローリングはひんやりとして心地よい。籐のチェアは手触りが少しざらりとして温かく、ガラスのローテーブルには街歩きの余韻を映すように、窓辺の光がやさしく揺れていた。浴室の白磁タイルは指先で触れるとしっとり冷たく、深いバスタブに身を沈めれば、昼間の蒸し暑さと汗が一気に流れ去っていくようだった。窓を押し開けると、赤茶色の瓦屋根の向こうに、コロニアル様式の建物が静かに佇み、遠くで鳥の声が空気を震わせていた。 夕刻、ホテルを出てキンバリー・ストリートを歩けば、街はすでに熱気を帯びた饗宴の舞台へと変わっていた。油をまとった鉄鍋に麺が落とされるジュッという音、炒めるたびに舞い上がる醤油の焦げた香ばしさ。チャークイティオの湯気が肌にまとわりつき、バクテーの薬膳の香りが鼻腔を抜ける。すれ違う人々の笑い声は時に弾み、時にざわめきへと変わり、その渦に自分の体温までも引き込まれていく。夜更け、ベッドに横たわりながら、まだ耳に残る喧騒と遠くのバイクのエンジン音を聞いていると、街そのものが夢の中まで忍び込んでくるようだった。 翌朝、レストランで迎えた朝食は、静けさと温かさを同時に感じさせるものだった。カリッと焼かれたバタートーストを噛むと、表面は香ばしく、内側はふわりと柔らかい。そこに濃厚なカヤジャムを塗れば、舌に広がる甘さとココナッツの香りが、どこか懐かしい心地を呼び覚ます。コーヒーの苦みとまろやかさが喉を通り抜け、体にゆっくりと熱を灯していく。ナシレマッのココナッツライスはふっくらとして指先にまで香りが届くようで、サンバルの辛さは舌先に火を点す。窓の外を見れば、通りを行き交う人々の声とバイクのエンジン音が重なり、朝の街はもう新しい一日を走り始めていた。 キンバリーホテルのオリエンタルスイートで過ごした日々は、華美な装飾に頼るものではない。それでも、木の温もりや街の匂い、湿った空気や音のざわめきが、五感すべてに深く刻み込まれていく。ペナンはただ訪れる場所ではなく、身体ごと抱き寄せ、旅人に溶け込ませてくれる街だった。ここで過ごした時間は、確かに自分の旅の記憶に豊かな彩りを添えてくれた。 #ペナン島&バンコク #⑭発目 #金賞 #スイートルーム #ジョージタウン #街が世界遺産 #キンバリー通り #ホテル #マレーシア料理 #朝食バイキング #ビュッフェ #日中はレストラン #便利な立地 #シティービュー #キングベット #ChatGPT #旅行記風文章 #朝ビール昼ビール夜ビール #今回は投稿45以上あるよ