更新日:2026年04月13日
〜美食家を唸らす"極上ステーキハウス"〜
周りはカリカリ、中はちょうど良い焼き加減のステーキがとっても美味しい。個人的にはステーキはモートンズよりウルフギャングの方が好き。
新宿で豪快な厚切り刺身と海鮮丼をお腹いっぱい味わえる活気あふれる魚料理の名店
タカマルさんお邪魔しました! 2号店は改装工事中、4号店はちょっと遠いため本館でのランチ、魚を安く食べるには最高!日替わりは味、ボリュームともにコスパよし、御飯と味噌汁はおかわりできます! #リーズナブルな価格設定 #下町の大衆的な雰囲気 #ランチはお手頃価格 #鮮度が自慢
濃厚クリーミー牡蠣スープともちもち中太麺が魅力の絶品ラーメン店
東京都墨田区 【錦糸町駅】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ▪️牡蠣・拉麺・900円 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ★麺 中太縮れ麺 ★スープ 牡蠣出汁 (無化調) ★トッピング 牡蠣2個、かいわれ、ネギ、刻み海苔 ・ ・ ・ ▪️平日20:50頃、先客1名 この日は錦糸町での打ち合わせ(宴)後の〆ラー。 玄関で「牡蠣・拉麺」をポチッと。 5分で着ラー。 まずスープを一口。 うん! 牡蠣! あっさり目なクリーミーなスープです。 でも、昔食べた時よりも感動は少なめかも・・・ 麺は中太縮れ。 コシがあって喉ごしも良き。 クリーミーなスープがよく絡みます。 トッピングの牡蠣2個はぷりぷり! 厨房は外人さん。 丁寧な仕事ぶりですけど、こちらの希望は「やっぱり日本人が一人でも居てほしい」というのが本音ですね。 ご馳走様でした。
築地の海の恵みを堪能できる、贅沢シーフードイタリアン
築地場外の人気イタリアン、トラットリア・築地パラディーゾ。 今回はランチ体験レビューです。 築地場外市場の一角に佇むこのトラットリアは、魚介を主役にした本格的なイタリアンとして地元にも観光客にも愛されている一軒。 ランチは予約は必須で、特に週末やお昼時は開店前から満席になることが珍しくありません。 ランチセットは、まず季節野菜のサラダと、茨城県パネッツァ社製のパンが付くのが嬉しい趣向。サラダは素材の鮮度が感じられる軽やかな味わいで、パンはそのままでも、後の料理のソースを受け止める役割でも活躍します。 この日いただいたのは、名物のペスカトーレ風リングイネ。 貝や魚介がたっぷりと盛られ、トマトの酸味と海の香りが絶妙に絡むソースは、築地という土地柄にふさわしい海を感じる味。 リングイネの茹で加減も適度なアルデンテで、素材の力を十分に引き出していました。 またこちらも名物の「アクアパッツァ」もお願いしました。 魚本来の旨みを澄んだ出汁が支え、トマトやハーブの香りが重なり合う一皿は主役として満足度が高かったです。 素材の鮮度を生かされており、ふわっとしてジューシーでオーダーする価値あるメニューでした。 ただランチの支払いは現金またはPayPayのみなのでカード払いメインの方には注意が必要です。 全体として、魚介の良さをストレートに伝えるランチは、魚介イタリアンとしての満足度が非常に高く、築地訪問の折にはぜひ一度味わいたい一軒です。 トラットリア・築地パラディーゾ 東京都中央区築地6-27-3 #築地グルメ #魚介イタリアン #予約必須
冬季限定の牡蠣バターが主役、行列覚悟の実力派洋食定食店
予定がふっとんだ! イレギュラーな夜。 さてどうすべか。 今年こそはたけだのかきバター焼きを食べてみよう。 とゆことで四ツ谷。 かつれつ四谷たけだの列に接続。 接続すること30分強。 待望の注文は ・牡蠣バター焼き定食 今年は130g2000円です。 順調に育ってますがこれ以上上がらないことを願います。 そして カニクリームコロッケ(450円)を追加発注。 カニコロ、好きなんだ。 牡蠣バター。 今年の牡蠣は小ぶりです。しかし数が多い。 バターにからめて極上世界。 いつもより多めにまわっております。 牡蠣オン・ザ・ライス。 ご飯との相性、至福、バーストです。 カニコロ。 タルタルソースとソースで。 これまた極上。 カニコロに浮気してからの牡蠣バター回帰。 至福のランデブーコース! 今年の牡蠣バターいけたので この冬中にでっかいメンチとカニクリームコロッケ、メンコロを決めたいと思います。
一軒家の落ち着いた雰囲気で味わう多彩な料理とライブ感あふれるオープンキッチン
一軒家の隠れ家的お店。 店内オープンキッチンで、カウンターだと目の前で調理しているところを見られます。 調理中の美味しそうなオムレツに惹かれてそれを頼んだり、メニューを見て頼まなかったも食事もついつい頼みたくなりました。 また訪れたいです。
鮮度抜群の魚介と陽気な雰囲気で楽しむ賑やかイタリアン酒場
武蔵小杉にあるNATURAは、このエリアを中心に展開するナチュラグループの一軒で、気取らず使える街角イタリアンという立ち位置がしっくりくるお店です。 新鮮な魚介を軸にしたメニュー構成で、平日でも満席になることが多く、この日も店内は活気がありました。 まずはカルパッチョ3種盛り。 魚の鮮度が素直に伝わり、オリーブオイルや塩の使い方も穏やかで、前菜として非常にバランスの良い一皿です。 自家製レバーパテはクセをうまく抑えた仕上がりで、ワインを呼ぶ安定感があります。 温菜ではサザエと空芯菜のガーリックソテーが印象的。 磯の旨みとにんにくの香りが心地よく、家庭的すぎない一線をきちんと保っています。 アンチョビポテトフライも塩気が程よく、つい手が伸びる味わい。 鶏胸肉の炙り焼きは、しっとり感を残した火入れで好印象。 締めにいただいたその日の毛ガニのパスタは、素材の旨みを前に出した構成で、ボリュームもあって最後まで満足度を落としません。 どの料理も派手さより完成度を重視した印象で、日常使いしやすいのが魅力。 価格と内容、雰囲気のバランスが良く、武蔵小杉で間違いないイタリアンとして覚えておきたい一軒です。 イタリアン酒場ナチュラ 武蔵小杉店 神奈川県川崎市中原区小杉町3-428-6 #魚介イタリアン #地元民に愛される店 #武蔵小杉グルメ
渋谷で臨場感溢れるフルオープンキッチンの楽しい和食
念願の初訪問。 めっちゃ美味しいとは聞いていましたが、 最高でした! メニューは毎月変わるみたいです。 この日は牡蠣、刺身、フグのカルパッチョ、 白子とカニのグラタン、ヒラメのムニエルと海鮮中心。 一品一品、センスが光る。 リピート確定です。
魚介中心のカジュアルなスペインバル
神楽坂ディナー! 人気のこちらへ。 どれも美味いけど、 「イカスミのメロッソ」 〆に美味かったなー!! 店員さんの対応もきもちよし。 ご馳走様でした
宮島産のとろける牡蠣料理を多彩に堪能できる洗練空間
推し活で広島を訪れたときに、宮島観光へ行って 大好きな牡蠣をリーズナブルにおしゃれに堪能できる こちらへ(*´ ˘ `*) 大ぶりの牡蠣がたっぷり(全部で10〜12粒くらい?) いろんな料理で楽しめるお得な牡蠣屋定食。 焼き牡蠣、牡蠣フライ、牡蠣のオイル漬け、かき飯 牡蠣のお味噌汁、牡蠣の佃煮。 系列店にカップを持っていくとお得に飲める (おかわりが200円)広島レモンハイボールも一緒に いただきました! 宮島の牡蠣はミルキーな濃厚なおいしさが特徴的で 大阪や東京だと絶対この値段は無理だと思いました。 海外の観光客の方もかなり多かったり混み合ってる 感じはありましたが、割と回転率は悪くないみたいで サクッと1~2品だけ食べていく方も多かったので 待ち時間も少なかったです。 私はしっかりお食事を楽しむために伺いましたが 先に書いたような利用の仕方も良さそうですね。 また宮島に行くなら絶対行きたいお店です。
【月〜土は24時迄営業中】予約必須の人気店!特産食材使用の旬料理&酒で酔い夜を。
三軒茶屋にあるお店 ワンランク上の居酒屋さん オシャレなだけでなく、どれも本当に美味しかったです ~瀬戸田レモンサワー 全く甘くなく すっきりしていて お料理にあいます。 美味しかったです。 瀬戸内レモンサワーはよくあるけど、 瀬戸田レモンを使用しているお店は少ないので、 いいレモンを使用してこだわっているんだなと思いました 国産レモンは安心して飲めるので レモン好きには嬉しいポイントです。 ~くろもじ茶 最初は 普通のお茶かなと思いましたが 後味、独特の香りが鼻に抜けていきました。 くろもじは 殺菌とか健康効果もあるし、 なかなか飲める所は少ないので 嬉しかったです。 ~お通し おとうふネバネバ 木綿豆腐に めかぶ・おくら・なめこが乗っているものでした。 食前にメカブを取るのは 血糖値が上がりにくいので こういうヘルシーなものが お通しなのは嬉しいし、 ただのメカブか ただの冷ややっこではなく、 それでも十分ですが お豆腐ネバネバだなんて とても気遣いがあるお通しだなと思いました。 ~前菜盛り合わせ 6種類の盛り合わせで 盛り付けが美しく 見た目にもテンションがあがるし 器もどれも素敵。 ~アスパラとサクラマス焼き アスパラのソースが 緑色で美しい フランス料理のような盛り付け ソースだけでなく 焼いたアスパラが 白と緑色の二色、これもみずみずしく美味しかったし 素揚げされた蓮根も アクセントになって美味しかったです サクラマスの皮がパリパリに焼けていて でも身は 柔らかく とても丁度いい加減で焼かれていました こちらも塩味は薄味で 上品な味付けで美味しかったです ~釜めし フキとホタテバター バターの味がしっかりおいしい フキとホタテバターという組み合わせが斬新 ~焼筍と和牛ランプステーキ 中が真っ赤なレアで、 豪華&インパクトがあるステーキ 味付けは お塩で とても美味しかった 筍のグリルも とっても香ばしくて えぐみがない新鮮な筍で とても美味しかったし、 切り方が 大き目で 食感も楽しめました。
立石で味わう昭和の粋、さくっと楽しめる老舗の立ち食い江戸前寿司
「飲兵衛の聖地」立石での朝飲み昼飲み、DAY2・1軒目。 1958年創業という歴史を持つ、老舗の立ち食い江戸前寿司! 諸事情あり、3軒回って1日目は終わり、別日にあらためてやって来ました。 駅の真ん前、立石仲見世通りの入口にある超人気立ち食い寿司です。 コロナ前に何度か前を通った際は大行列でしたが、平日の昼間ということもあるのか、この日は待ち列少なめでした。 10分ほどの待ちで店内へ。 L字型カウンター席のみで、キャパは十数人くらい。 店内撮影禁止です。 「朝飲み昼飲み」と謳っていますが、次のお店がアルコール入った人はNGなので、ここでは飲みません。 熱いお茶でいかせていただきます。 エビスビールの小瓶を飲んでいる人が多いですね。 メニューは結構豊富で、1貫130円〜。注文すると2貫ずつ出てくるので、値段は×2になります。 あまりたくさんいらないけど種類はいろいろ食べたかったので、盛り合わせでお願いしました。 盛り合わせは、10貫で1300円。10種類のネタが食べられます。 はまち、まぐろ、タイ、イワシ、サーモン、イカ、煮イカ、煮ホタテ、エビ、玉子。 さらに、珍しいなと思ったので、くらげを追加。 箸はないので、手でつまんで。 小ぶりで、握りは緩め。ホロっと崩れそうな感じ。 ネタは、特に悪くなく、良い感じでした。 サーモン出すんだ〜、っとちょっとびっくりしましたが。 こういうの、なんか、粋で良いですね。 お会計は、1560円。 小腹が満たされたところで、次へ! 立石朝飲み昼飲み DAY1 1軒目:八百屋の一平ちゃん(1580円) 2軒目:与作(1620円) 3軒目:倉井ストアー(1240円) DAY2 1軒目:栄寿司(1560円) *酒飲まず #寿司 #立ち食い
本場の味が心ゆくまで楽しめるボリューム満点の韓国料理と24時間営業の頼もしさ
24時間営業の人気韓国料理店。遅い時間でもどんどんお客さんが入ってきます。 2軒目だったのでたくさんは食べられませんでしたが、注文したイイダコ炒めは味も量も本場感あり大満足。タコがプリプリでおいしかった。キムチも壺から取って食べ放題。チャミスル飲みすぎました。 メニューも豊富、店員さんも明るくてまた行きたくなるお店!ごちそうさまでした。
鮮魚の旨さとコスパが光る、行列覚悟の海鮮料理店
行きたいリストのひとつ やっと機会があり伺えました。 うなぎの寝所の奥の広いお店 オープンカウンターはとても長くて 居心地の良い空間、食事はお魚好きの方は是非!
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
★★★祝・1000投稿★★★ 景色も雰囲気も接客も素晴らしい。 スープの海老感が半端ない! 肉の旨みやパンも美味しかった♪
旬の味覚と心温まるサービスが魅力の馬車道イタリアン
何年かぶりに友人達10人全員参加でのランチ会!コース料理予約でしたので当日のメニューの中からソムリエが良い提案をしてくれてお任せにしました♪盛りだくさんの前菜とスパークリングワイン、ピザ、パスタ、ラビオリ、カプチーノ♪美味しかった^_−☆またわいわいみんなで行きたいお店ですね #本格イタリアン
素材にこだわる、スパイス香るサラサラ食感カリーの楽園
3年連続ビブグルマン獲得の実力派カレー専門店。 シャバシャバカレーの先駆者として名を馳せる荻窪の名店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月31日 金曜日 12:58 *ラムのスパイシーカリー 激辛(+¥90) *枝豆のポタージュ(冷製) ラムのスパイシーカリー 上質なラムを特製スパイスで香り高く仕上げた、お店を代表する人気メニューの1つ。カレーの辛さは、「控えめ」から「激辛4倍」の8段階より選べます。今回は丁度真ん中くらいの「激辛」でオーダー。 カレーは白皿にたっぷり。見た目より底が深いお皿なので、カレーは結構な量。一口頂くと、クローブがしっかり軸になった力強いスパイス感。見た目では判りづらいですが、厚みのあるラム肉もたつぷりゴロゴロ入ってます。この上質なラムの香りが溶け込んだカレーが至福の美味しさ。ラム肉は柔らかくて、上品な風味も格別です。旨味がしっかりしているのに、非常に軽やか。小麦粉や添加物は不使用です。玉葱の甘味、鮮烈なスパイス感と、激辛オーダーなのでエッジの立った爽やかな辛さ。複雑なのに軽やかさがあるのは、きっとブイヨンがしっかり効いてるからかも。味噌や魚醤も使われているらしく、すっきりしているのにすごく深みがあります。カレーはたっぷりあるので、スープのようにカレーだけ飲んでみるのもアリですね。僕は飲みました。さすが、ミシュランガイド東京で2021年から3年連続ビブグルマンに選ばれた実力店。素材の良さがよくわかる、ワンランク上のシャバシャバ系ジャパニーズインドカレーです。 枝豆のポタージュ サイドメニューのポタージュは、冷製と温製のどちらかを選べます。HOTなカレーに合わせるので冷製に。 丹沢山麓の朝採れ枝豆「茶豆」を使用。西東京の農家が自家用に栽培している枝豆なんだとか。朝採りしたものをすぐに塩ゆでしているらしく、枝豆特有の香りと甘味が素晴らしい。一口頂くだけで、枝豆ってこんなに美味しかったのねと思うはず。口当たりも滑らかで、一気に飲み干してしまいそうな、絶品ポタージュ。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす』は、2002年8月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは、「佐藤眞司」氏。元々はサラリーマンでしたが、脱サラしてお店を開業されたんだとか。カレー好きなサラリーマンだった佐藤氏は、さまざまなカレーを食べ歩き、週末は自分でもカレーを作っていたとか。それでもカレーへの想いはとどまらず、会社を辞めて荻窪に『すぱいす』を開店。しかし、当時はこってりして脂っこいカレーが美味しいとされていた時代で、何ヶ月も赤字が続いたようです。しかし、およそ2年が過ぎた頃から急激に客足が増加。余計な油や小麦粉を使わず、素材の味を生かして作るインド風シャバシャバカレーは、スパイスの香りが強く、ブイヨンの濃厚さが際立っていて、お腹いっぱい食べても胃もたれ無し。これが女性に受け、なんとお客の7割は女性。『すぱいす』は、「シャバシャバカレー」の先駆者として、名を馳せることになったのです。 『すぱいす』のカレーはかなり拘りが詰まっていて、クローブやスターアニスなどのスパイス20種は、ミルによるひき立てを使用。玉葱は、北海道北見産を6時間かけ飴色になるまで炒める。 牛の「背すじ」という牛1頭から800g程度しか取れない希少部位を使い、コンソメをイメージした旨み豊かなブイヨンを取る。木曽産の玉造り味噌や魚醤などの発酵食品を使い、味に奥行きをつくる。余計な油脂分は徹底して取り除く。食材は極力いいものを使う、などなど。この拘りを凡そ四半世紀前からずっと貫いているのがすごいんです。これが「シャバシャバカレー」の先駆者と呼ばれる理由ですね。もっと言えば、現代の「スパイスカレー」の元祖と言えそうです。 お店のシグネチャーは「骨付きチキンカリー」。迷った時はコレですね。非常に良い食材を厳選されているので、今回オーダーした「ラムのスパイシーカリー」や「極上かきカリー」も間違い無しです。スープやサイドメニューも魅力溢れるラインナップ。カレーも含めて結構メニューが豊富なので、一度や二度では足りないですね。2021年には、ミシュランビブグルマンに初選出された『すぱいす』。さらに2022年と2023年も連続選出。何を食べても美味しいのは間違いありません。カレー好きスパイスマニアにはもちろんですが、ヘルシー思考の方や美食家の方にも是非足を運んで欲しいお店。ちなみに、今公式Xをチェックしたところ、北海道から届いたメス一頭27.5キロの羊ちゃんを解体し、肉をマリネして羊骨からブイヨンを取り『羊の王様カリー』として提供されると。羊を解体してカレーにしてる店、なかなか無いですよ、多分。 とってもおすすめ。 #荻窪グルメ
自分好みの魚介を楽しめる、隠れ家感あふれるイタリアンの真髄
北参道の魚介専門イタリアン。 ショーケースにズラッと並ぶ魚介類から気になる物を選んで料理してもらえます。 店員さんと相談しながら、おすすめのカルパッチョ盛り合わせ、貝類のガーリックソテー、白子のフリット、エビのトマトソースパスタ、カワハギのレモンバターソースソテーを注文しました。 数年ぶりにお邪魔しましたがやっぱりどの料理もおいしい〜! 特にカワハギのソテーは肝と身の美味しさと絶妙なソースがものすごくマッチしていて、もう1尾食べたかったです。 ボトルワインを3本あけたこともあってお会計はなかなかでしたが(笑)楽しさと美味しさでまた行きたくなるお店です。 #イタリアン #北参道 #シーフード
魚屋がやってる寿司屋です!
ラグビー大学選手権決勝のあとに16:45カウンター予約で伺いました。今日はカワハギがあって即オーダー。美味しい、楽しい祝勝会でした。
海辺の絶景とヨーロピアンな雰囲気で楽しむ創作フレンチ&スイーツ
ランチのコース¥6,800。6人でワイン1本開けて、合計一人当り¥8,500。 葉山の海へ突き出した場所にあり、江ノ島と富士山が一望でき、テラス席はこれからの季節には最高である。(写真#10は曇天のため霞んでおります)(海の風と日射をご考慮下さい) 1977年の創業当時から地産地消を目指しており、料理前の魚をテーブルまで運んできて説明してくれる。(写真#6)。料理の技も冴えており、三崎のマグロを使ったジャーキーはテング印のビーフジャーキーを彷彿とさせるのである。 写真#1は、スペシャルコーテシーのスポンジ・ケーキである。生ハムに見えるのは三崎まぐろを塩漬けにして生ハム仕立てにしたもので、まさしく生ハムの味とテクスチャーを感じた。ソースにはフキノトウを入れて春のにがみを演出している。 写真#2は、鰆を備長炭に直接押し当てて香ばしい香りを付け、外縁としてその内側に、これまた鰆を細かく切っていぶりがっこ、蕨と混ぜ合わせ、その上に行者ニンニクを載せてアクセントを付けた一皿である。フレンチと謳っているがまさに地産地消の料理である。 写真#3は、ホタルイカであるが、その下に皮付きの新ジャガが潜み、黒いのは葉山で採れたヒジキである。緑のソースはほうれん草だと思ったが、なああんと春菊のソースでありイカの上に乗っているのも春菊である。この春菊のほろ苦さとホタルイカの微かな塩味で春の訪れを感じるのである。 写真#4は、メインの三崎マグロステーキである。なお、ポークも選択でき、追加料金でビーフのヒレ肉も出てくる。写真上から長葱と袋茸を塩麹でマリネしたものを載せ、三種類のペッパーバターで味を付けてある。三種のバターの種類を伺ったが「Les Viellier」は発酵バターでコクがあり、「Pisk」はホイップバターで、「Green」は爽やかな香りがすると説明をうけた。Grass fedの意味なのか? 写真#5は、おそらくバスクチーズケーキとソルベであるが、説明は聞き忘れた。 この店は再訪間違いなしである。