更新日:2026年02月02日
お昼にお肉が食べたくなったらココ、原宿の北はずれにある老舗洋食店
たまたま良いお店に出会うってことありますよね。 打ち合わせで北参道にきてランチのお店を散策 たまたま近くにあったこちらのお店に訪問 注文は じゅうじゅう焼き L 120g 950円 ライス、味噌汁付き カウンターでじゅうじゅうという音を聴きながら待つこと数分 鉄板に盛られた熱々のその名もじゅうじゅう焼きとご飯、味噌汁が登場 豚肩ロースを特性ダレかつ強火で焼いた一品はご飯との相性バツグン。 大盛りにしてもあっという間にかきこめそうな味わいでした。
京都BALにあるハヤシライスがおすすめ、種類も豊富な美味しいカフェ
丸善内のカフェ、ハヤシライス推しのようでしたが、おやつの時間だったのでコーヒーとレモンケーキを頼みました。 レモンケーキのスッパ甘さが本探しで少し疲れた体に激うまで、すごい印象に残っています。しかも本をゆっくり読めたし、落ち着いた空間で非常に気に入ってしまった。また食べたいケーキです。
【ᴛᴠ月曜から昼はやし】 12時前にビルへ到着すると何時も見掛ける日替り黒板が無い そうだ月曜だた..と数ヶ月前と同じパターンでドアを開く○┓ ・チキンハヤシソースライス+Aセット+目玉焼き 今ドキ新宿で低温調理チキンを1coin~で供する手の込みよう 近く移転されるようで次はハヤシ目当てに訪ビルを誓う(^^)v #人生には飲食店がいる #私が応援したいお店
蓮花寺にある通谷駅付近の定食のお店
チキンスープカレーをいただきました。 辛口でも結構辛かったです。 素材の旨味を生かしたスパイシーなスープカレーてした。
旬の野菜とお肉がいただける洋食レストラン
月例、経営者ご家族との会食で、訪れました。 店名にやさい家となっていますが、 野菜はもちろん、他の食材も大変美味しく頂きました。 また値段も良心的で、コスパ最高です。 ご馳走様でした。 #名古屋市緑区グルメ #やさい家咲くゑ
伝統と手間が光る、心豊かな洋食が味わえるレトロ空間
【「天皇の料理番」仕込みの老舗洋食】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日は麻布十番の『グリル満天星』 1988年創業。 訪問時点、 Googleマップ評価「4.1」、 某グルメサイト「3.65」 総料理長の窪田好直氏は 元々は毎日新聞のカメラマンであったが、 同社の社員食堂の料理長を任された事を契機に飲食の道へ。 後に宮内庁ご用達の『丸の内会館』に入り、 秋山篤蔵と出会う。 数年前に佐藤健が演じてドラマ化もされましたが、 「天皇の料理番」としてあまりに有名な秋山篤蔵に目をかけられ 直々に本場のフランス料理を仕込まれ、満天星グループの総料理長に。 オーセンティックで落ち着いた雰囲気の地下階の店舗で 以下をいただきました♪ ■ワンプレートミックス …¥2420 ・サラダ ・ハンバーグステーキ ドゥミグラス ・蟹クリームコロッケ ・パンorライス ・スープ ・食後のコーヒー 注文はメイン2種を選べる「ワンプレートミックス」。 「ハンバーグステーキ ドゥミグラス」ですが、 ハンバーグは丸っこいラグビーボール型。 ナイフで切ると断面からジワッとにじみ出る肉汁。 肉質はややホワホワ系で柔らかく、 かみ締めると脂のうま味とコクがしっかりします。 『満天星』はドゥミグラスが売りらしく、 バターを使わず、エスパニョールソースに仔牛の骨、牛スジ、 香味野菜を加えて1週間に渡り煮込みつつ毎日濾す、という かなりの手間ひまをかけて作られています。 トロリとした舌ざわりに奥行きのあるコク、 主張し過ぎない酸味感と非常にハイレベル。 続いて『蟹クリームコロッケ』。 この店でこれを注文したのは理由があります。 フランス料理の「クロケット」を元に誕生したのが「コロッケ」で、 一説にここから19世紀末に派生したのが『東洋軒』で「クリームコロッケ」が生まれた。 …そして秋山徳蔵が1923年に著した『仏蘭西料理全書』のレシピに、 蟹がクリームコロッケに使える事が明記され、「カニクリームコロッケ」普及に貢献したと言われています。 この『満天星』で秋山徳蔵から受け継がれた 蟹クリームコロッケを食べてみたかったのです。 甘めで ねっとりと舌に絡みつくベシャメルと 濃厚な風味の蟹の脚のほぐし身に舌鼓だ。 ~あとがき~ 以上、麻布十番が誇る老舗洋食『グリル満天星』を堪能! 完全に余談となりますが食べた後に 近隣のフレッシュネスバーガーでお茶休憩。 期間限定で 「熊本の不知火(デコポン)クラフトレモネード」が 販売されてたので注文してみました♪ 熊本の不知火って、 あのキリシタン大名で有名な 小西行長の居城である宇土城に近く、 三角半島の付け根にある場所。 実はデコポンの発祥地がこの不知火だったりします。 わざわざドリンク一杯のために 個別の投稿は避けますが、蜂蜜漬けになってて 美味しかったので機会あればお試しを
水曜のみの名物牛ヒレ丼が人気。焼き鳥が美味しいと評判の店
【十三やで悪癖再発】 神田小川町の「十三や」。 焼鳥が美味しい、炭火串焼きの店。 ネット上に「2009年12月で開店十三周年」の記載。 逆算すると、1996年12月の創業でしょうか。 水曜日にだけ、名物料理をランチ価格で出しています。 ひとつは、炭火で焼かれた赤身が人気の「牛ヒレ丼」。 もうひとつは、一週間煮込んだ絶品「ハヤシライス」。 どちらも、サラダとお椀が付いて、1,000円です。 「牛ヒレ丼」を、ご飯大盛でお願いしました。 ここで、例によって悪癖発動。 店名由来についてあれこれ考えます。 まず、思い出されるのは、「十三湖」。 シジミの産地として有名な、青森県津軽半島の汽水湖です。 「青森四大ご当地ラーメンを求めて」(←タグあり)徘徊した経緯があるためです。 卓上の夜のメニューを、手に取ります。 シジミのメニューはありません。 青森の食材や、お酒も見当たりません。 どうやら、違うようです。 では、「十三夜」でしょうか。 「十五夜」の次の満月の二日前が「十三夜」です。 西行の「山家集」に、十三夜を詠った和歌があります。 雲きえし 秋のなかばの 空よりも 月は今宵ぞ 名におへりける 満月よりも少し欠けた十三夜の月。 日本人は、そこに、そこはかとない美と趣きを見出してきたのです。 そんなことを考えていたら、まぁるい、まぁるい、まんまるい器が登場。 此方のご飯は、コシヒカリ。 その上に、刻み海苔。 肉の上にはシメジと大葉と白ごま。 牛ヒレと大葉をたっぷり。 その上に、バターで炒めたシメジ。 白ごまを散らし、タレがかかっています。 柔らかな炭火焼の赤身。 そして、甘みが鮮やかなタレ。 間違いなく、焼き鳥やさんの旨味です。 で、支払い時に、店名由来をおたずねしました。 結果、例によって、私の予想は、全くの的外れ。 串(9+4)焼き屋だから、「十三や」だそうです。 だから、店名看板は、「十三や」の縦線を串のような細い線にしてあるとのこと。 ああ、下手な考えは、ろくな(6+7)ところに辿りつき(月)ませんね。
【こだわり珈琲メニュー&軽食&音楽】味覚も心も満たされる極上のひと時をどうぞ。
【地球レベルの愛で皆の願いが叶うのを願う 千川で抜群に旨い珈琲が飲めるカフェ】 豊島、豊南、板橋、千早、と四つの高校に囲まれる、学生が行き交う街 千川。高校生たちは夢と希望を胸にこの街で育ち、自立して旅立っていく。 鮮やかなブルーとボタニカルな壁紙に包まれた優しい空間。いつでも帰ってくる人たちの癒しの場であることを願う。 すっきりと丁寧に淹れられた珈琲は間違いなく千川ではNo.1。駅出口から数十秒の駅チカにこれだけ旨い珈琲があるのはうれしい。 名物はハンバーグをオンしたキーマカレーやナポリタン。外から見るといかにも小さな厨房でそれぞれこだわったフードやスイーツ、様々なバリエーションのドリンクがあるのは驚く。 珈琲好きには特におすすめしたい小さな名店 #ヘルシーキーマカレーハンバーグ乗せ #コク旨ナポリタンハンバーグ乗せ