更新日:2026年03月31日
お昼にお肉が食べたくなったらココ、原宿の北はずれにある老舗洋食店
たまたま良いお店に出会うってことありますよね。 打ち合わせで北参道にきてランチのお店を散策 たまたま近くにあったこちらのお店に訪問 注文は じゅうじゅう焼き L 120g 950円 ライス、味噌汁付き カウンターでじゅうじゅうという音を聴きながら待つこと数分 鉄板に盛られた熱々のその名もじゅうじゅう焼きとご飯、味噌汁が登場 豚肩ロースを特性ダレかつ強火で焼いた一品はご飯との相性バツグン。 大盛りにしてもあっという間にかきこめそうな味わいでした。
こだわり卵と厳選素材を使用したオムライス
仕事で近くに行き、2年半ぶりにランチで訪問しました。相変わらずの人気店、お客様がいっぱいでしたが運よく待たずに入店できました。 どの料理もハズレがなく美味しいお店です。 ランチセットはスープ、サラダ、ドリンクバー、ソフトクリームもついています。 ハヤシのチーズインオムライスを食べましたが味はもちろん量もあって満足です。 #人気店 #オムライスとスパゲッティの店
コスパ抜群&柔らかハラミが自慢のカジュアルステーキハウス
蒲田 ジャンボステーキはらぺこや みすじ200g目玉焼き、ジンジャエール #蒲田 #ステーキ #ジャンボステーキはらぺこや #みすじ #目玉焼き #ジンジャエール #ステーキ好きと繋がりたい #ステーキスタグラム
蓮花寺にある通谷駅付近の定食のお店
チキンスープカレーをいただきました。 辛口でも結構辛かったです。 素材の旨味を生かしたスパイシーなスープカレーてした。
懐かしい食堂車の雰囲気で本格洋食を味わえるレトロレストラン
大宮の鉄道博物館内にある洋食屋でランチ! 特急列車の食堂車両をイメージしたレストランです(o^^o) 今回はエビトマトクリームソースのオムライスをチョイス!奥さんは普通のオムライス食べてました(^^) 先に結論ですが、料理のクオリティーが高いお店です。施設内のレストランだと思って下に見ると痛い目にあいます(笑) たまごは半熟でふわふわトロトロ、これは街中のガチな洋食屋と同じレベルです。中のチキンライスは鶏肉がごろっと入っており、量も十分。トッピングで乗っているエビは大きくてぷりぷりしていました(^^) そしてエビトマトクリームソース。いわゆるビスクソースで、エビの旨味がたっぷり入った味わい深いソースでした。 お店の雰囲気ともマッチしており、めちゃくちゃ美味しい料理でした。店名も、かつて国鉄の食堂車を運営していた由緒ある食堂の店名からとっているとのことで、鉄道ファンも料理好きも楽しめるお店です。 ちなみに、レストラン内からは在来線が走っているのが見えるので、子どもも大満足なお店でした(笑) 是非一度、足を運んでみてください(*´꒳`*)
新東名浜松SAにある、ローストビーフ丼が美味しいステーキ屋
ローストビーフ丼 特盛 西洋わさびヨーグルトソース 訪問日 2017.08.03 今年も立ち寄ることができました。 鈴鹿サーキットを目指して、新東名高速を西に爆走中! 恒例の浜松SAでディナーです。 ローストビーフマウンテンの頂上にとろーりの黄身! たまりませんね。 甘酸っぱいヨーグルトソースに西洋山葵のアクセントも食が進みます。 美味しゅうございました。 来年もまた訪れますね。 #スタミナごはんキャンペーン
旬の野菜とお肉がいただける洋食レストラン
月例、経営者ご家族との会食で、訪れました。 店名にやさい家となっていますが、 野菜はもちろん、他の食材も大変美味しく頂きました。 また値段も良心的で、コスパ最高です。 ご馳走様でした。 #名古屋市緑区グルメ #やさい家咲くゑ
ワイン香る柔らか海鮮蒸しが絶品
イカとホタテのワイン蒸しをいただきました。 いずれもかなり柔らかくなるまで蒸されており絶品です。 ほんのり香るワインが食欲をそそります。 特にホタテの肝は旨味抜群でした。 また来ます!
水曜のみの名物牛ヒレ丼が人気。焼き鳥が美味しいと評判の店
【十三やで悪癖再発】 神田小川町の「十三や」。 焼鳥が美味しい、炭火串焼きの店。 ネット上に「2009年12月で開店十三周年」の記載。 逆算すると、1996年12月の創業でしょうか。 水曜日にだけ、名物料理をランチ価格で出しています。 ひとつは、炭火で焼かれた赤身が人気の「牛ヒレ丼」。 もうひとつは、一週間煮込んだ絶品「ハヤシライス」。 どちらも、サラダとお椀が付いて、1,000円です。 「牛ヒレ丼」を、ご飯大盛でお願いしました。 ここで、例によって悪癖発動。 店名由来についてあれこれ考えます。 まず、思い出されるのは、「十三湖」。 シジミの産地として有名な、青森県津軽半島の汽水湖です。 「青森四大ご当地ラーメンを求めて」(←タグあり)徘徊した経緯があるためです。 卓上の夜のメニューを、手に取ります。 シジミのメニューはありません。 青森の食材や、お酒も見当たりません。 どうやら、違うようです。 では、「十三夜」でしょうか。 「十五夜」の次の満月の二日前が「十三夜」です。 西行の「山家集」に、十三夜を詠った和歌があります。 雲きえし 秋のなかばの 空よりも 月は今宵ぞ 名におへりける 満月よりも少し欠けた十三夜の月。 日本人は、そこに、そこはかとない美と趣きを見出してきたのです。 そんなことを考えていたら、まぁるい、まぁるい、まんまるい器が登場。 此方のご飯は、コシヒカリ。 その上に、刻み海苔。 肉の上にはシメジと大葉と白ごま。 牛ヒレと大葉をたっぷり。 その上に、バターで炒めたシメジ。 白ごまを散らし、タレがかかっています。 柔らかな炭火焼の赤身。 そして、甘みが鮮やかなタレ。 間違いなく、焼き鳥やさんの旨味です。 で、支払い時に、店名由来をおたずねしました。 結果、例によって、私の予想は、全くの的外れ。 串(9+4)焼き屋だから、「十三や」だそうです。 だから、店名看板は、「十三や」の縦線を串のような細い線にしてあるとのこと。 ああ、下手な考えは、ろくな(6+7)ところに辿りつき(月)ませんね。
ボリュームたっぷり、柔らかくて美味しい阿蘇の赤牛肉が楽しめる人気のお店
南小国町開拓第二弾!( 阿蘇の赤牛を食べられるお店です。 ちょっとランチに〜ではなかなか、私には手を出せないお値段もちらほらw 今日はハンバーグ! こ、これならっ(ㅇㅂㅇ)www でもカナリのボリューム!! 納得のお値段かもしれません☆ ちなみに、ほこすぎって小国の山に植えてある杉の木ですって! 鉾杉! へー! え、知ってました?w 食後のコーヒーなど、外の階段降りた所でも飲めるそうですっ!
佐野市にある佐野駅付近のピザのお店
鈴鹿市にある平田町駅付近の居酒屋