
与那原町にて 「生姜醤油」1,150円 スープ:無化調豚骨+鶏豚清湯醤油+千切り生姜+香味油 チャーシュー:アグー豚肩ロース中ぶり低音調理・豚バラ小ぶり煮各1枚 トッピング:ネギ・メンマ・ほうれん草・海苔 麺:自家製ストレートツルシコ中麺 沖縄に来るたびに行こうと思いながら5年越しぐらいで初訪麺。東京赤羽の名店出身店主による無化調・無添加で自家製麺のお店。券売機からつけがメニュー落ちしていたので迷って生姜醤油を選択しました。着丼すれば食欲そそるヴィジュアル。無化調でも物足りなさのない動物系の旨みバッチリな奥行きあるスープ。シコっとした麺にそれぞれ肉の部位ごとに別の手を加えられたチャーシュー。特に煮豚(豚バラ)はコレだけ追加トッピングできればって感じのトロウマで好みでした。メチャ美味かったので再訪します。 もう1杯の写真は同行者の 「醤油」1,120円 20260214昼 26'vol.17