更新日:2026年06月15日
路地裏で味わう、鹿児島の旬と焼酎を堪能できる大人の隠れ家
久しぶりの天文館 キビナゴを求めて、菜菜かまどさんへお邪魔しました。 鹿児島きたらキビナゴ食べなきゃね! お刺身に始まり、キビナゴ尽くしで、いも焼酎が最高に旨い! 新鮮なキビナゴが食べれるのでオススメです。
地元の人からも観光客からも愛される島料理と黒糖焼酎のお店
2回目の来店! 数年前の来店からコースの料金が500円上がって4000円ですが、物価高の昨今にしてはまだ安い!飲み物のチョイスは少ないですがどれでも500円で計算しやすい笑 お料理は相変わらずすべて美味しかった。お母さん無理せずがんばってほしいです。
鹿児島の夜の締めはココ!鹿児島飲んべえの知る人ぞ知る居酒屋
【再訪♪八角カウンターの鹿児島名店】 二件目でキープのお湯割りを一杯目 常連客とアニメの話で盛上り、二杯目 マカロニほうれん草 ドラコンボール スラムダンク キン肉マン …………話してるうちに、盛上り三杯目 ★温とうふ(付だし) ★キープボトル 話が尽きず、会話を楽しんで500円! 円陣での会話が、ここ八角カウンターの魅力♪ 女将(はるひさん)を中心に宴は続くが... 次へと向かう 女将さん、売上貢献できず、すいません。 次回ボトル入れますね♪ 本日も良いお酒でしたヽ(*´▽)ノ♪再 #八角カウンター #酒場放浪記 #白金乃露 #これは絶対食べて欲しいキャンペーン
奄美大島の郷土料理居酒屋。本格島料理と豊富な黒糖焼酎、地ビールは当店だけ。
島料理とジビエをいただけるとのことでワクワクして行ってきました。イノシシ食べたの初めてかも! 豚っぽい味で噛みごたえがあって面白かったです。 最初5500円とかの料金だったはずなのにお会計時に謎のディスカウント?みたいなのが入っていてめっちゃ安くなりました...奄美で他のお店でも経験したけどがあって...これは何かルール的な物なのでしょうか。 優し過ぎるぞ奄美の人々!
とても丁寧な仕事の料理
「吉田類 酒場放浪記」登場店でもある本店は、女将が一人で営む小料理屋
Yoshihiroの酒場放浪記♪ この日は朝からの仕事に備えて出張前乗り、夕方の便で鹿児島に入ります。 市役所近くの昭和レトロな雰囲気が漂う裏路地にある「とくちゃん」で一杯やった後、 https://retty.me/area/PRE46/ARE143/SUB14301/100001196826/34623488/?utm_source=urlCopyShareReport 高見馬場近くまで戻り次の日仕事を共にする仲間たちと更に合流です。 (笑) で、これまた行きたいチェックしていた「だいこんの花」へ初訪問♪ 何とも怪しげな古びた雑居ビル1階の通路を奥に進むとそこにあります。 暖簾をくぐり引き戸を引くと小奇麗で落ち着いた雰囲気の店内の奥から着物にかっぽう着姿の女将さんが出迎えてくれます。 こんな感じ、初めてかも♪ 小上がりのテーブル席は先客で埋まっていたので、先ずはカウンターに通されます。 ま、自分は既に出来上がっていたので..... 鹿児島と言ったらコレ!芋焼酎で (* ̄∀ ̄)ノ■☆■ヾ( ̄∀ ̄*) ノムゾー!! そして鹿児島らしい食べ物を頂かないとですよねぇw 首折れサバは時期じゃないので (>_<。) 〆サバでガマンします?! でも、浅く〆られたサバは新鮮でプリップリでウマいですねぇw 続いて地鶏刺にカツオ腹皮、さつま揚げに黒豚とんかつ等など..... どれも美味しくお酒がススミますねぇw 何杯飲んだんだろか?と記憶も曖昧、大ヨッパ (*^¬^*) おまけに閉店時間過ぎてまで居座りすいませんでした ヾ(_ _*)ハンセイ・・・ そして最後に快く記念のツーショット写真を撮っていただきありがとうございました。 ご馳走様でした。 #大衆酒場 #昭和酒場 #鹿児島 #九州グルメ
島唄と島料理が楽しめるお店。女将のかずみさんがお腹も心も満たしてくれる
こぢんまりしたお店で奄美郷土料理のおまかせコースをいただきました。 お目当てのシマ唄を聴きながらいただく黒糖焼酎は最高ですね。 飲み物あわせて一人5千円でお釣りがくるくらいのお値段です。 特に旅行者にお薦めです。ワイド節にあわせてチジンまで叩かせてもらいました。
鹿児島1日目 【1軒目】 夕方に鹿児島に着き、以前、会社は違いますが、よく飲みに行っていた人が鹿児島に戻り、IT系の業種から、革職人なって頑張っている人と10年ぶりに再会。今日はお任せで色々なお店で飲みまくりました。 まず1件目は天文館通りから離れた昭和の面影が残るお店。ビール焼酎などお酒は何杯飲んでも¥2,000まだ他にも連れて行きたいから、「沢山飲むな」と言われ、少し我慢。 ◆生ビール 中ジョッキー4杯 ◆芋焼酎 水割り5杯 ◆おつまみ お刺身、ポテトサラダ、カレー肉団子 ◆手羽先 周りは常連客ばかりでしたが、とても楽しかったです。 ご馳走さまでした❗️
当日仕入れた素材を活かした手作り料理がその日のメニュー、割烹居酒屋
鹿児島にいる ある女性の幸せが 未来永劫続けばと 願うのは 利己的だろうか。 暖簾が耳をかすり 右手で戸を開け店内を見渡す。 6席に隠れていた7席目が 私を招き 私は落ち着いた。 名山堀の風貌を内面化 されたような店の中。 「時間が止まっているようだ」 私は芋焼酎をポットに入った お湯で割りながら そうつぶやいた。 女将は私に微笑むと 目の前で腕を動かし始めた。 ・特大︎きな粉もち ・玉子焼き ・揚げ物盛合わせ ・おでん盛合わせ コップの焼酎が無くなる頃合いに 合わせ、だされる料理。 私の腹はもう入らないと言うが 女将の手の温もりを感じると 胃の物は私の心臓へと 居場所を変えていった。 どれくらい時間が経ったのだろうか。 一人の私は、いつの間にか客同士 一体になっていた。 私と同じように 出張者もいれば 地元の者もいる。 常連客もいれば 地元ながら初めての者もいる。 皆混ざり 大きな湯船に浸かりながら 酒と肴と女将の笑顔で 謳歌する。 昭和60年この店は始まった。 店と女将の月日が 34年を過ぎたと認識すると 私の頭の中で 歓迎できない言葉がよぎる。 「時間の限り」 私は途端に考えた。 もし、この店だけの時間を 止めることができる時計が 私の目の前にあるのならば その時計の電池を抜き 見つからないよう 時計を隠すだろう。 あと 27時間10分25秒後に 時代が変わる。 だが、この店と女将は 何も変わらない。 「なぜか?」 それは、変わってほしくないと願う 客の想いが、そうさせているからだ。 鹿児島にいる ある女性の幸せが 未来永劫続けばと 願うのは 利己的だろうか。 あるいは 利他的だろうか。 いや 私は後者ではない。 私は 女将の 永遠の幸せを願う 「 EGOIST 」
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