
前から気になってた場所国見町の『とう音寮 茶房さんがいや』さんへ〜(ू•᎑•ू❁)
とう音寮は、国東半島の最北端、姫島と連絡している伊美港の近くにあります。
今から140年程前の橋本屋の主屋として天守閣に似た城造りの木造3階建てです。
この主屋を中心に5つの蔵と使用人の家が取り囲むように建っていたそうです。富みの象徴ですね✧‧˚✧‧˚
国東半島の芸術、文化の交流の場になればという福田敏南氏の理解があって、傷んだ三階屋を丸2年を費やし全面的に修復復元したそうです。
今では、国東固有の文化に接する事のできる憩いの場として多くの人が訪れる場所になりました。
そんな時代を重ねた主屋の1階から3階までたくさんの作品が展示、販売していました〜、
ゆっくり作品を見た後に母と
☆たこめし御膳 1080円
☆野立てコーヒー(ケーキ付き) 864円
☆和風きな粉パフェ 648円
を頂きましたぁ〜✨
クーラーは、なかったですが自然の風が心地よく枯山水のお庭と緑を鑑賞しながらのお食事でした~、いつもとまた違ったランチを楽しむ事が出来ました«٩(✿´ ω `✿)۶»
近くにこんな所があるなんてと再発見した日になりました✧‧˚✧‧˚
そして、びっくりしたのはこちら建物を説明して下さったお店の方は私と同じ地元の後輩でした~
家も結構ご近所さんでした~Σ(・ω・ノ)ノ!
ごちそうさまでした~_(_^_)_
#築140年✧‧˚✧‧˚
#美術と文化と憩いの場
#くにさき再発見
#お盆休みキャンペーン