更新日:2026年04月06日
分厚いカツオの塩たたきと高知らしい絶品おつまみが自慢
【 高知県高知市帯屋町2-3-1 】 病院の診察が早く終わったんでバスでひろめへ ひろめはめっちゃ久しぶり 先ずは鰹の刺身 ハイボール 写真忘れてるけどウツボのタタキ 調子が良いんでハイボールはメガに(^^) つまみキュウリも追加 のんびりひろめを楽しめた ごちそうさま
月~木は[2名様]から、金土日・祝日は[4名様]からご予約承ります。
【 高知県高知市堺町2-21 】 久しぶりの葉牡丹さん 煮込み豆腐 串焼き盛合せ ハイボール 隣のおじさんが話しかけてきて楽しい会話(^^) 話しに夢中になってタコ刺し、串揚げ盛合せの写真ナシ 他にも何か食べたような… 楽しかった ごちそうさま
高知の味覚をたっぷり堪能できる、地元客で賑わう炉端焼きスポット
高知駅から徒歩圏内にある居酒屋仙樹。今回はこの店に事前予約をして訪問することにした。店内の壁には所狭しと写真付きのメニューが貼り付けてあり、なかなか見ごたえ充分。 まずはハイボールで乾杯をしながらメニューを見て注文をしていくことにする。高知に来たらいつも食べる土佐巻きを始め、サラダや牛肉のたたきから、活きハギのお刺身、それから白子のポン酢など、その土地の名物や魚介などを中心に注文。 特に活きハギの刺身は非常に美味しくて、ちょっと驚いた。ハギの肝を醤油と混ぜて肝じょうゆにして、ハギの刺身を食べたんだけど、非常にコリコリしてて歯ごたえが良かった。 このお店の周辺には他の居酒屋もいくつかあって、なかなか集中してるエリアにはなるんだけど、このお店はその中でもおいしいお店なのではないかと思う。
高知の地酒と海鮮・肉丼が堪能できる落ち着き空間
高知で人気のスポット ひろめ市場の中でも 店舗内の席を利用できる 落ち着き空間が 珍しいひろめ家さん こちらは 高知県内の18の蔵元の 日本酒が楽しめつつ 海鮮系の丼を いただくことができる お店です 今回は スペシャル丼 やっぱり ニンニクが効いた カツオのたたきは 美味しいですね そのほか しらす ネギトロ サーモン いくら。 丼は肉ものもあって ご飯が売り切れになることも。 お酒のアテも充実で すじ煮込み いいだこの唐揚げは おすすめです 牛すじはねっとりと旨みが凝縮 いいだこは 柔らかくてプリプリ食感 最後にいただいた 味噌汁で ホッとやり切った感 味わえました 遠慮なくガツガツ 食べられそうです
藁焼きカツオの王道を味わえる高知の名店
行きに「満席です」の札が出ていた【藁焼き鰹たたき明神丸 帯屋町店】さん。 ひろめ市場からの帰りがけに見たら、どうやら入れそう! 入ろうかなぁ、と迷っていた入口のところで、店内から出てきたおじさんに「めちゃくちゃ美味いっすよ!」と背中を押されて入店。 四国出身の友人に「明神丸さん美味しいから!」と聞いていたから、高知にいる間に明神丸さんには行きたかったのでラッキー! オーダーしたのは、 ・これやきセット12切れ¥1958 塩たたき6切・タレたたき6切 ・日曜市場名物いも天スティック¥638 ドリンクは、 ・取扱い酒店限定〜赤野伊太郎 一合¥858 ・塩たたき専用サワー¥528 お通しはめかぶ。 塩たたき専用のサワーって!?と思ったら、柑橘のシロップ?を好きな様に入れられるの。濃さが自分で調整できるのは嬉しい。 日本酒はお猪口を2個もらってシェアしたり、たたきは味の食べ比べ。どちらも肉厚なカツオを楽しめる厚切り! 22時過ぎのやや落ち着いてきた店内でも、みんなオーダーするのは「これやきセット」。 まずはこれを食べれば問題ない!って意味なんだって。 タレ、といってもポン酢なのでさっぱり! 肉厚な鰹だけど、この藁焼きの香り!?って魔法がかかるように箸が進む。 両方食べてみたら、塩の方が好きだったかも。 これは高知で食べなければかわらなかった世界観。 どこに行っても売り切れだった日曜市場名物のいも天は思ったより沢山来て、ほくほくの自然な甘さに満足。 店員さんたちも皆さんとても感じ良かったし、高知を代表すると言っても過言では無い藁焼き居酒屋さん。店内には東京にもお店ができる、ってチラシが掲示されてたから楽しみだな。 ご馳走様でした。
高岡町甲にある波川駅からタクシーで行ける距離の定食のお店
かなりクオリティが高い定食屋さん。 海鮮野菜炒めをオーダー。 魚介はプリプリ野菜はシャキシャキ。 一汁四菜とお茶、どれもおいしかったです。 モールのドラゴン広場はちょっと分かりづらい立地ですが、雰囲気も明るく入りやすいです。
高知の旬を楽しむ、懐かしさと発見に溢れたご膳
鰹タタキと四万十清流ご膳塩で2200円。 高知市は帯屋町壱番街商店街の一角にあるお店です。20年以上前になりますが高知に住んでいた時に仕事で関わりのあった大学の先生によく連れてきてもらったので懐かしくてやってきました。当時は店名が違って土佐藩という名前でしたが、同じ店名で1Fが庶民的なクラスで上の階に高級なクラスが入っているのは変わりない感じです。昔は上の階に連れてきていただきましたが、今日は1Fで昼食です。 ご膳には分厚い鰹タタキとご当地天ぷらが付いています。そのうちアオサの天ぷらは、上の階で食べていた時に先生から本物のアオサの天ぷらは滅多に無いと言われていたので下の階で今日食べたものはニセモノかもしれませんが、美味しかったので良いと思います。ウツボの天ぷらもありました。
土佐道路沿い。無添加やグルテンフリーで身体が喜ぶご飯。
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