梅酵素ソーダ やケーキがおいしい、安らぎを感じる素敵な雰囲気のカフェ
2020.2.22訪問 京都·北大路の築80年の古民家にあるVegan Food&Raw Sweetsのお店、『STARDUST』。 少し前から色々な方にご紹介頂いていて、今回の京都を訪れた一番の目的のお店でした。 この日に予約が取れたので、ワクワクしながらランチで訪問をしました。 こちらのお店の店主は、最近お伺いした雑貨屋でイベントをやっていた、『未草』の10周年記念アルバムで歌っている歌手のLUCAさんのお母様なんです。 ※夕方喫茶さんなどで皆さんから熱い話を聞いていました(笑) こちらのお店は、アンティーク雑貨や作家の器、お洒落な服も取り扱ってます。 奥がカフェスペースになっていて、まず奥へ案内されました。もう、写真では上手く表せてないですが、物凄く素敵な空間と、心地よい音楽が流れていて、そこにいるだけでも癒やされます(*´∀`*) 出て来た料理は お洒落な名前で所々しか聞き取れませんでしたが、 写真から素敵さと美味しさも伝わってきます(*^^*) 器もカトラリーも素敵✨ 接客から何から、全てが心地良く、素晴らしいお店でした。※上手く言葉には出来ないのですが(;´∀`) また、最近ハマってるkavalも取り揃えていて、お母様のセールストークに乗せられて、思わずパンツを買ってしまいました(〃∇〃)ハハハ 娘さん(LUCAさん)のCDもお買い上げです♪ ちなみに、私はベジタリアンでもヴィーガンでもありませんけどね(*´艸`*)ププッ #北大路 #stardust #町家 #京都 #beautifulthings #vegetariancafe #veganfood #vegan #rawsweets #antique #CHAYUAN #Birbira #ceramics #goblets #kaval #未草 #hitsujigusa #アルバム未草 #harukanakamura #LUCA #田辺玄
鴨川ビューとナチュラルな空間で楽しむ、体にやさしいカフェタイム
降りる駅を間違えてたまたま入ったお店。ヴィーガンカフェなので健康志向な感じ。パンは発酵臭強めでも慣れれば平気。コーヒーもとても美味しい。内装や雰囲気、鴨川の眺めが最高です。
駅近バリアフリーで居心地の良いカフェ
5月末TOHOシネマズ二条で 『QUEEN ROCK MONTREAL 1981』鑑賞後、 ぷらぷらしておりましたらお友達とばったり! 近くのこちらでお茶しました。 平日の午後、 外国の方も来られたりしてほどよい混み具合。 どのテーブルもお話に花が咲き、 ゆったりとした時が流れておりました。
大人が静かに集う別世界のスパイスカレー隠れ家
ゆったりとした時間が流れて、ジャズの音色に揺られながらソファでひといき。 非日常でよかった。 カレーが美味しそうだった。。。 エスニックな要素もあり、ボタニカルな要素もあり、オーガニックな珈琲紅茶もあり。 CDが置いてあったりと、音楽関係の何かもありそう。 よかった。 ご馳走様でした。
洗練されたタンドリーチキン専門の満足ランチ
場所は京都東山。すごいセンスのお店。平安神宮の横の静かなエリアにサロンというかギャラリーのような感じ。ここセクションドールはタンドリーチキン専門店。これ一本でミシュランビブグルマン入りを果たす。 入店して驚くテーブルがゴールド、店主は全身柄物の服。 しばらくして特殊のオーブンで焼いたタンドリーチキンと野菜が登場。これがゴールドのテーブルに置かれた時に神々しさがでる。 チキンはカリッとした皮、ふんわりしたチキンに絶妙なスパイス。野菜も水分たっぷりだ。 唯一無二のお店です。
歴史感じる風情の空間で味わう、目にも楽しい中国伝来の精進料理
京都・黄檗山 萬福寺前の白雲庵さんで 明風・普茶料理をいただきました。 江戸時代初期に中国明の隠元禅師が 渡来した時にこのお料理も日本にやってきました。 精進料理でも中国風の名残りを残したものは こちらの普茶料理のみだそうです。 私が小学生の頃、訪れたことのある萬福寺ですが とても印象に残っていたので、いつかこの萬福寺の再訪と共に普茶料理をいただいてみたいと 思っていました。 大人になって訪れてみると、萬福寺の中にも 普茶料理をいただける場所がありますし、 お寺の周りにも数軒あるようでした。 母と叔母と私でお寺を拝観した後に 白雲庵さんへ〜 とても趣きがあり、立派なお店です。 茅葺き屋根の建物もありました。 私たちは2階のとても広いお部屋へ 通していただき、目の前が紅葉したもみじの 見えるお席✨✨✨ なんて贅沢な空間でしょうか(*´∇`*) 2階のこのお部屋は私たちの貸し切り 他に2-3組のお客さまがいらしてましたが 別のお部屋でした。 お料理は ❇️蘭の花の入ったお茶から始まり ❇️大豆で作ったほぼアサリの佃煮 ❇️タピオカでイクラに見立てたものが載っている 胡麻豆腐 ❇️吉野煮 ❇️昆布巻きや抹茶の甘くない羊羹のようなものや 鰻もどき(お麩と山芋で作られている) 湯葉焼き・茄子田楽・松茸の酢橘のせなど ❇️味付き天ぷら ❇️松茸ご飯 ❇️香の物 ❇️お吸い物 ❇️デザート (たしかみかん系のゼリー) 見た目でも楽しめて、手の込んだお料理 お味は淡白ですが、私の年齢的には ピッタリくるものでした。 素晴らしい体験できました! ぜひ京都へいらしたら、普茶料理も選択肢の 一つにいれていただくのも楽しいと思います(⌒▽⌒) 写真20〜26枚目が萬福寺です。 最後4枚の写真は伏見、十石舟巡りと 月桂冠大倉記念館です。
粒あんの甘みが良い、名物クルミあんが人気のパン屋さん
植物園横の鴨川沿いでイベントの後、 美味しいパン屋さんを求めて辿り着きました。 歩けると思ったけど、 ヒールの足には結構距離あった ランチ用のパンを買い、 暑かったのでアイスコーヒーをいただく。 アイスコーヒー美味い 暑くてお店の写真もパンの写真も撮り忘れましたが、 メニューも豊富でしたので、 今度はモーニングやランチで伺いたいです。 パン、美味しかったです。 クロワッサン美味でした。 食パンはもう一押し、惜しい.なんだろう… 力入ってこねすぎなのか…も。 (専門家ではないので個人的見解です)
香り豊かで上品な京都の伝統漬物が揃う老舗
京都のお土産とり市老舗さん 山椒のたくあんと柚子大根をゲットしました。 香りよくどちらもとても美味しかったです。 値段もお手頃なので大人のお土産にピッタリです お店も雰囲気あって素敵でした。老舗って感じ
京都の伝統を味わえる試食体験付きの漬物専門店
【そーだ、今年も京都に行こう♬】 ♻️2025.6/25♻️ 《弾丸♡京都日帰りグルメツアー4️⃣》 やっぱ京都に行ったら✨お漬物✨ #大こう本店 ❤︎店構えが( ´͈ ᵕ `͈ )♡❤︎ Sano家がお取り寄せしちゃってるお店 なら私はこの季節に味わいたいお漬物チョイス #かぼちゃ 季節限定 #浅瓜昆布漬 入店すると、先ずはお漬物の試食〜洗礼(*ˊ˘ˋ*)。♪:*° #味見を楽しめる コレは('・_・`)みんな欲しくなっちゃう! 迷った末に、アッサリ系を #テイクアウト #お土産 ☆。.:*・゜観光☆。.:*・゜ ☆しょうざんリゾート〜北山杉庭園〜 ココは、秘密のスポットでした 木漏れ日✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。北山杉の中 涼しげで、タクシー運転手さんに連れていってもらった㊙︎ #京都の静寂スポット
あっさり、奥深い味わいの京漬物寿司は手土産に喜ばれること間違いなし
【No.2863】 *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* わあ〜感激です 息子のお友達が西利のお漬物 下さいました こちらのお漬物大好きです 京都と言えば西利のお漬物ですね 息子の高校時代からの友人で今は私の大好きな 伏見区に 素敵な所ですね 京都を感じられて幸せです 本当感謝感謝ですヾ(๑╹◡╹)ノ" 又京都に行きたくなりましたよ ◆味しば漬 ◆しその実漬 ◆はりはり漬 ◆味すぐき ◆むらさきの #京都大好き #西利 #最高のお漬物 #大好きな西利 #息子のお友達に感謝 #美味しいお漬物 #京都のお土産
しっとり美味しいお芋です(^○^) 産地をお聞きするのを忘れましたが、仕入れからこだわっておられるようです。 今回はお土産でいただいたので冷めていましたが、これだけ美味しいのなら、アツアツも期待できそうです。今度はお店でいただきます‼️ #昔懐かしい味 #心も温まる #焼き芋
京都旅行の最終日のランチで訪問。カレーの美味しさに恍惚とするも、セレクトされた日本酒のボードに夫婦とも目が釘付け。家内は笑四季の限定酒、私は某にごり酒と、春巻をアテにオーダー。来年の古都旅のディナープレイスが早くも確定。次は出町柳を味わい尽くす旅となりそうです。
出町柳、元田中駅付近のタイ料理店
こだわりメニューと木の温もり、心地よい音楽に癒やされるカフェ空間
木目調の店内と、穏やかなオーラをまとったマスターによって作られる落ち着いた雰囲気がたまりません。 焼き飯、五穀米が入っていてめちゃおいしかった。。。 日本酒のバリエーションが豊富で、マスターにおすすめしてもらったけど、ビールの気分だったのでこれまたマスターおすすめのクラフトビールを飲みました 店内に流れるアイリッシュミュージックが、とても落ち着きます
子育て応援ベーカリー小麦青空。 長岡京市にある子供の事を考え、添加物を極力抑えた自家製パン屋。 平日のランチ時ですが、感染症対策で店内への入店は2名までとなってる為、外に数名の待ちができています。 店内はポップなアメリカンな雰囲気。 今回は娘用ににょろにょろ、自分達用にフランクフォカッチャ、カマンベールと生ハムサンド、カスクートを購入。 カマンベールと生ハム、カスクートがとても美味しく、お酒のつまみに良かったです。 娘はにょろにょろを気に入り、可愛すぎて食べれないと面倒臭いモードになっていました。 娘的にはフランクフォカッチャが美味しかったみたいで、私の分も食べてました。 食ペンも地元民にとても人気のようです
無添加の食材、農家さんから直接仕入れた有機野菜を使っておられて、どのメニューも手作りでした!!お弁当の彩りも綺麗で、栄養バランスも良くって最高でした✨ イートインもテイクアウトも出来ます! #穴場 #体に優しい #自然派
JR奈良線・黄檗駅、 黄檗宗大本山萬福寺の塔頭「宝蔵院」でラーメンが食べれる? しかもヴィーガンラーメン? さらに不定期開催 と気になり過ぎるので突撃! お寺なので、 穏やかな時間が流れる落ち着いた空間。 動物性食材を一切使用せず、植物性食材のみで作る宝蔵院オリジナルのヴィーガンラーメンは、 春:淡口しょうゆ味 夏:塩味 秋:濃口しょうゆ味 ← 今回はこれ。 冬:味噌豆乳味 と季節変わり。 ヴィーガンラーメンは1杯600円。 出汁には昆布・椎茸・牛蒡・白インゲン・じゃがいも等を使い、幻の香辛料とも呼ばれる「馬告(マーガオ)」でピリッとした辛味や仄かな苦味もプラスされたスープに。 トッピングは、 ワカメ・とうもろこし・糸とうがらし・白キクラゲ・海苔と、五色(青・黄・赤・白・黒)になってますよ(*_*) 一日限定30食。 提供日時はツイッターにて告知。 "お寺×ラーメン×ヴィーガン" と魅力的過ぎた場所でした。 #ヴィーガンラーメン
四季を楽しめる、自然が味わえる日本料理屋さんで至福のひととき
山奥にも拘わらず数多の文人墨客が足を運んだ有名店であり、私はご主人の弟さんが銀閣寺参道で営んでいる「草喰なかひがし」を何度か訪れたことがきっかけで山奥の料理旅館を訪れることとなった。 通された桔梗の間は別館の一番奥の八畳間で谷川に面しており、その谷川へ三畳ほどの板敷の縁が張り出してある。すぐ下を流れる急流の絶え間ない水音が深山の趣きを増してくれる。 写真#1:まずはアケビ茶の冷茶でお迎え 山奥の気候はお茶が栽培できないため、春にアケビの新芽と若いツルを蒸して作るとのこと。甘くてまるい味がする。 写真#2:朱色の酒杯は食前酒であり、これが夏の暑さに衰えた神経を隔世させてくれて、五感を鋭くさせる佐用があるのである。中央下の「野草一味」の手拭いはナプキン代わりに膝に掛ける。私は日本酒を溢してしまい早速に役に立った。持ち帰り可能。 写真#3;捻った棒状の菓子は「索餅」といって、素麺の元祖だそうで餅米の粉をこねて伸ばしねじり合わせた菓子である。古代から伝わっているとの話を伺うと何故か神妙な顔になる。 写真#4、#5:鯉の洗いである。山国では鯉は貴重なタンパク源であり、入手してから行って期間を井戸水の生け簀に放つことで、泥吐きをさせて臭みを取っている。青葉は山山椒の葉だそうで、拙宅の庭のモノとは色形大きさが全く異なることに驚く。この山椒の葉をちぎって薬味にと促されて両手で千切ると爽やか鮮やかな山椒の香りが立ち上る。鯉の肉より山椒の葉の方に衝撃を受けてしまったのだ。 写真#6、#7:鮎のなめろうである。漁師料理として知られるなめろうを、鮎で作るとは贅沢の極みである。なにしろ新鮮な魚を使わないとなめろうを作ることができないのである。厚みがあり香りもよい海苔も贅沢であった。なお、写真#7は素人写真で迫力が伝わって来ないのはご笑覧ください。 写真#8:梶の葉の蓋を取ると、八寸が出てくる。なお、梶の木は神事に用いられており、その繊維から紙や布が作られたことから、七夕にはこの梶の葉に願い事を書いたとの説明を受けた。 写真#9:砕いた栃餅をコロモにして揚げた蒟蒻、海老煎餅、山のおじゃこ、杉葉の下は田螺の山椒煮でまち針のような銀の楊枝で穿り出す。酸漿に流し込んである 写真#10:蒸し鮎にの銀餡掛けである。蒸してあるので鮎の肉がふっくらと柔らかく頂けた。 写真#11:ぐじの椀。山の幸を楽しむ座敷であるが例外的に海の幸。オクラと一緒に沈んでいる黄色の花弁は今が旬の食用花のものだが、あいにく名前を失念した。 写真#12;撮影を忘れてしまったが、鮎の塩焼きは笹の葉とその下に炭火を入れた鉢で供され、薄く立ち上る煙に風情を感じる。そしてこの鮎こそ6月18日に解禁となった鮎で、座敷の下を流れる安曇川で釣ったものである。串を刺して渓谷の流れに踊る姿を留めているのが宜しい。お好みで蓼酢を付けてと言われたが、腹のところの苦みがよいアクセントとなっていたので、何も付けずに尻尾まで平らげた。 写真#13:鮎の葛の葉包み:鮎の内臓と身を使った「にがうるか」を焼いて葛の葉に包んでいるが、くれぐれも葛の葉は食べないようにと念を押された。鮎の骨煎餅が添えてあり、軟と硬の歯応えの差を楽しめる。 写真#14:鮎ご飯:軽く盛って下さいとか、残したら持ち帰ることが出来ますかなどと会話していたが、結局三回お替わりして完食してしまった。私が意地汚いのではなく、ご飯が美味いのである。味についての説明は不要であろう。 写真#15:メロンのすり流し:メロンの皮に見えるのはメレンゲにメロンの皮の模様を作っているのである。その緑色はメロンの皮から作っているというので手が込んでいる。ガラスの器の下に桑の葉を敷いて緑を添えているのが工夫である。 写真#16:冷たいお善哉:お箸に注目してほしい。一本は杉の箸で。もう一本は黒文字である。つまり浮かんだ蓬麩は黒文字で挿して召し上がれということなのであろう。そして蓬麩は片面を炙って焼き目を付けて歯応えの変化を楽しませる仕事がしてある。冷たいのに非常に甘く仕立ててある。 写真#17:抹茶。先ほどのぜんざいの甘さを強めにしたのは、この抹茶で締めるためであった。すうすうしくも仕入れ先を尋ねてしまったが、ここには記さない。 なお、料理の説明については素人の記述なので例によって誤りがあってもお許し頂きたい。取り忘れた皿もあったかも知れない。 写真#18:谷川に張り出した縁:涼やかな風が入ってきてさぞ快適だったように思われてしまうが、実は座敷の大きな窓ははめ殺しで外に出ることはおろか、風を入れることもできない造りになっている。伺ってみると気温は低いが湿度が高いので外気を遮断しているとのこと。
しっかり食感を楽しめる濃厚カスタードプリンが自慢のカフェ
忘備録 末廣の次はMUJI CAFEへ。ここの硬めのカスタードプリンが好きです。クリームなしでプリンだけでよいな^_^
世界初 teamLabのアート、空間デザインによるヴィーガンラーメンレストラン
チームラボの造る独創的な雰囲気の店内で頂くヴィーガンラーメン✨ 今回はヴィーガンラーメン 茶(1,800円)を強羅ブルワリー 箱根琥珀(800円)と共に頂きました♪ ラーメンはヴィーガンとは思えないほど濃厚で、味噌と豆板醤が太いもちもちの平麺に絡んで大満足の美味しさでした^^ #京都御所グルメ #大きなテーブルを囲んで #人気店 2022.10.29.sat 11:30
京都 自然食のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの自然食のグルメ・レストラン情報をチェック!