古い友達と再会気さくな女将さんと美味しいおばんざいです 日本酒の種類が豊富
【純和風の個室完備】和食一筋の料理人がもてなす"四季折々の割烹料理"に舌鼓
鱧しゃぶコース6600円也。友人との久しぶりの食事です。京都で食べる鱧は初めてです。まさにハモづくりです。鱧しゃぶ、鱧唐揚げ、鱧の刺身などなど堪能しました。★★★ 肝心の鱧しゃぶの写真忘れました^ ^ 四条の駅からは少し歩くけどひっそり隠れ家的に利用できます。 #鱧しゃぶ #鱧三昧
会社忘年会で利用しました。 二階貸し切りで本当にリラックス。 気付けばあっという間の3時間。 大将のサービス精神も楽しませていただきました!
忘年会後の 2軒目で西成ホルモン土橋で 1杯呑んでからの 土橋のバイトの子を誘って3人で お初のこちらへ。 こちらは営業日が 火曜日、木曜日、土曜日の 12時から17時までw 中々、これませんでしたが ようやく来れました。 バイトの子が お腹が空いているとのことで カレーとおでん パクついてました。 ちりめんじゃこと チャーシューをアテに。 中々、面白いお店でした。 #mowa #四条大宮 #四条大宮グルメ #四条大宮ハシゴ酒 #四条大宮昼飲み #二条 #二条グルメ #二条ハシゴ酒 #二条昼飲み #京都 #京都グルメ #京都ハシゴ酒 #京都昼飲み
【奈良県吉野郡の天川の天然鮎を食べに】 京都市中京区鉾田町中町通竹屋町下る #京都市役所前駅界隈 #中京年金事務所西隣 美味しい割烹が食べたいとお世話になっている方の紹介で予約して伺いました 割烹なので その日の食材でお客様好みの調理法で目の前で調理して貰えますが 今回はおまかせでお願いしてあります カウンター9席のみで営業されてますが この日も常連の方々で満席 皆一様に事前におまかせを頼んでおられた模様 以下8月下旬のある日のおまかせ ※うろ覚えなので間違っていればご容赦ください ◆八寸 とうもろこし擦り流し ひじき梅煮 蔓紫お浸し 鯵小袖寿司 無花果 赤味噌 青梅寄せ 鱧の子玉〆 枝豆 ◆椀物 静岡県天竜川の天然スッポン 白葱 ◆造り1 鱧落とし ※湯引きした温かい鱧 ◆造り2 マグロ ネギトロ 天然鮎洗い 真子 白子 苦玉酢味噌 槍烏賊 雲丹 海苔佃煮 ◆冷やし鉢 胡瓜 小芋 パプリカ 茄子 芋茎 ◆焼物 天然鮎塩焼き セロリ ◆箸休め 新銀杏塩煎り ◆揚げ物 賀茂茄子 鱧 蓮餅 唐辛子 ◆酢の物 タコの子 トマト シャインマスカット 糸瓜 酢味噌 ※写真撮り忘れ ◆御飯 鱧茶漬け 番茶 ◆水物 桃のシャーベット 水羊羹 ※天川の天然鮎は大将ご夫婦自ら休みの月曜日に 釣って生かして持ち帰ったもの もうすぐ鮎も終わりだが 鮎の時期にコチラに行かれる際は火、水曜日に予約して行くと生きた 天然鮎を提供してもらえる可能性が高い 良い苔を食べた鮎は串を打って焼く前に香りを嗅ぐとホントに鮎から西瓜の香りがする 鮎は生きたまま焼く事でヒレが立ち 綺麗な金色に焼き上げる事が出来るので生かしている事が重要 現在料理のおまかせは15000円 柔和な大将 にこやかな女将 キビキビ動く若手 天然スッポンの椀物のキレ 天然鮎の洗いの甘さ 苦玉味噌のほろ苦さ 上質のウニ 口溶けを考えた海苔佃煮など 美味しいモノを食べてもらおうという気遣いが感じられる料理の数々だった 瓶ビール2本 日本酒3合 炭酸水2杯 相棒とおまかせ2人前で会計40000円程 庶民には決して安くないが またハレの日に伺いたい #割烹はらだ #京都グルメ #京都ディナー #京都割烹 #京都和食 #京料理
【当日予約◎】創業以来変わらぬ味。旬の素材を使った釜めしなど割烹料理が楽しめる
お店の方に聞いたところ、最近先斗町から移転してきたお店らしいです。 ランチの釜飯を頂きました。 釜飯は美味しいのですが、個人的にはほんの少し醤油を抑えた方が好みでした。 でも、炊きたてで美味しい。 おかずはすべて好みで、とても美味しかったです。 店内の雰囲気は先斗町や祇園のお店にいるような雰囲気で高級感があります。 夜も6.000円(前日までに予約らしい)からということなので、一度行ってみたいと思います。
お昼どこにしようと迷ってて、ふらふらしてたら京都っぽいとこ見つけました。 温かいお茶出してくれて、飲んだ事ない味で友達に聞いたら「京番茶だと思う」とのこと。雨降ってて少し肌寒かったのでうれしい(^^) 9種のおばんざい良いですね(^^)
◆姉妹で丁寧に一品一品つくっているほっこり店◆ お二人の声と雰囲気が妙に落ち着きます。笑 がやがやはしていません。ですが 静まりかえっているわけではなく温かい独特な雰囲気。 とにかく居心地が良かったです♪ 長いも生ワサビ シューマイ ◎ いわしのみりん干し これで、瓶ビールと日本酒2合いけました。 ※ビールは瓶のみです。 長いもは注文を受けてから切り、ワサビをすります。 シューマイは注文を受けてから餡を包み蒸します。 いわしは注文をうけてから何やら機械を出し 炙っていただぎす。 とにかく全部注文を受けてから一つ一つ 目の前でつくってくださいます。 お値段も安く、量もわりとあり お酒も豊富でした♪ 日本酒とアテと、のサク使いが一番いいかと◎
堀川御池にある小料理屋さん マグロの唐揚げ定食を注文 お店は2Fにあり、カウンター4席だけというご夫婦でやられている小さなお店 何種類かある中からマグロの唐揚げを注文 マグロは柵から切って揚げていたので何だか贅沢 揚げたて提供で美味しかったです メインと味噌汁と煮物の盛り合わせも付きます 煮物もお出汁がシミシミでいい感じでした
ランチ利用。 お茶漬けランチ3000円。 要・予約。とってもよかったです!
2022年秋に以前と場所は違えど祇園に戻ってきた店で昼・夜共通のおまかせ料理を頂く。9年連続ミシュラン三つ星から色々あって創業者のお孫さんが頑張っている。大将自らが素材や調理の詳しい説明や都のあれこれの話をせず黙々と仕事をしている凜とした姿が好ましい。 それでも、客同士の会話には耳を澄ませており、時々に話の接ぎ穂をしてくれる。また、たどたどしいが外国人には英語で説明もする。但し、本来の料理で勝負するという姿勢がすがすがしいのである。 一般的な懐石料理の順番を踏まずに、小皿・小鉢の料理が連続する仕立てになっているのは、お客の外国人比率が高いためなのであろうか。店の方との会話の中で、外国人の観光について実によく沢山の知見を持っていることが知られた。 写真#1は、「平目のフリッターとデコポン」で、デコポンの強い酸味でお出迎えされる。そして、スナップエンドウの鞘の歯切れも心地良い。デコポンの酸味が強くてフリッターの記憶はない。彩りが宜しい。 写真#2は、「生湯葉をペースト状にしたもの」との説明を受けた。 写真#3は、「袱紗卵」に菜の花と生麩を添えたもの。「フクサタマゴ」とは柔らかに作った玉子焼きのことである。 写真#4は、「真珠貝の酢味噌和え」と説明されて、私が「真珠貝?」とハテナ顔をしたら大将が「アコヤ貝です」と補説。烏賊と煮た嚙み応えの部分もあり、更に柔らな部分もあり、そして長葱のシャキシャキ感が秀逸であった。 写真$5は、「牛肉の南蛮漬け」で、ミニトマトはわざと酸味の強いものを選んでいるのが宜しい。 写真#6は、「掻き揚げ」であるが、コロモの溶く水の温度が高かったのか、油の温度が低かったのか、揚げてから時間が経っていたのか、、、、。 写真#7は、「蛤のしんじょう」である。春の息吹を感じる山椒の木の芽の鮮やかな緑と高い香りで、先ほどまで歩いてきた円山公園の桜が再び想い出される。春の碗モノのお約束である若布が入っていないのは外国人の客を意識しているのであろうか。 脱線するが、この翌日に帰宅して庭の山椒の木の様子を観た。花は散り、小さな実の元となる膨らみがあった。因みに山椒の実を採る時期はだいたい十日間しかないので、毎年注意が必要である。 写真#8は平目と鮪のお造り。鮪は出汁を合わせた醤油で、薄造りの平目は糸昆布を巻いて食べる。さて、昆布締めという調理法がある。昆布と刺身を合わせて寝かせることで昆布の旨味を刺身に伝えるのである。糸昆布の旨味が平目にどのように伝わるかは各位におかれてはご来店の上で確認されたいと思うのである。 写真#9は、右上から時計回りに鮎の子供である「氷魚」、「さつま芋」、「春野菜の煮物」「琵琶湖のもろこ」「隠元」「鯛子」である。 写真#10と#11は、「鰆の焼き魚」で添えられた万願寺唐辛子でヒーハーしたが、魚の皮に入れた包丁の筋が見事である。 写真#12は、春の定番「筍の煮物」である。添えられたお揚げが濃く甘い味付けで意外性に嬉しい。 写真#13は、揚げたおじゃこが意外に強くて参った。 写真#14は、「ご飯の紫蘇の葉まぶし」と命名した。 写真#15は、〆のジュース。すんません。なんのジュースか失念した。 写真#16は、サービスショット。カウンター隣席の外国人から「舞妓さんちのまかないさん」by NetFlixを観たかと訊かれたので、街中で見掛けたポスターを撮影した。私はアマプラ派なので残念であったが、多分は現地語の吹き替えか字幕でこの街や料理のことを下勉強してきたのであろう。ネット恐るべしである。
東山丸太町東入の一軒家割烹店 カウンター4席とテーブル席とこぢんまりしてるので大将や女将さんと楽しく会話も楽しむことが出来るお店です! 月替わりでよく考えられた料理は彩りも綺麗で裕くらテイストが散りばめられてどれもお酒が進みます♪ 全7品で4,500円はありえないくらいリーズナブルでした! 日本酒もいい取り揃えでした‼︎
小川通椹木町通上ルの隠れ家割烹店 2階の個室でみなさんとランチを頂きました 1,800円のGOEMON御膳は小鉢に刺身盛り、天ぷら汁物、ご飯とリーズナブルにボリュームもありみなさんにもご満足頂きました!
京都市役所前にある割烹の『徳まる』さんへ。 こちらは元々京料理藤本さんのお料理を アラカルトで頼める『押小路悠貴』さんの 料理長さんが独立されて始めたお店との事。 カウンターだけの落ち着いて雰囲気の良いお店です。 注文はまずは3品程お任せにしてその後は 好きなものを注文。 ○ほっき貝ともろへいやのごま和え プリっと歯応えのいいほっき貝がもろへいやと ごまで上品に仕上がっています。 ○のどぐろと焼き茄子のサラダ まずはのどぐろの旨みが最高。のどぐろに 掛かっているジュレがまた旨い。焼き茄子も合う。 ○炙り肉のポテトサラダ これは思った以上に美味しい。 上質なお肉とポテトって感じでサラダって言うよりも美味しいお肉料理です。 ○無花果の酒煮ごま酢かけ いちじくの酒煮になっているのとごま酢の おかげで甘過ぎずでしっかりとアテになっている。 ○鱧の落とし 梅肉醤油かけ 想像していた鱧落としは冷たい鱧に梅肉をつけて 食べると思っていたけど 蒸してあって温かくてふわふわで とにかく旨い。こんな食べ方もあったんやと思える 美味しさ。 ○鯵フライ 程よく鯵の生感が残っていて自家製の タルタルソースとの相性抜群です。 ○伝助穴子と賀茂茄子の焚き合わせ もちろん穴子もフワフワ。味付けも良くて 賀茂茄子ともろへいやとも合う。 この穴子は1人で一匹食べたい。 ○うなぎの天むす このうなぎの天むすは絶対に食べて欲しい逸品。 鰻はもちろん美味しいけど、 この鰻を天ぷらにして細巻きになっているので 食べる度にサクッと心地いい食感と旨みが 広がって最高でした。 センスと旨さが溢れたお料理の数々を堪能。 また色々食べに行きたい。 #徳まる #京都グルメ #京都割烹 #京都和食 #割烹 #和食
京都・河原町のとあるビル奥に隠れ家的な落ち着く6畳の立ち飲みがオープン。 店主はホルモン串と鍋の専門店「京・ホルモン大社」(木屋町)出身のよう。 店内は5名で丁度よいコンパクト感、店主曰く10人はいけるみたい(*_*) 結論から 料理のクオリティが高いっ!! 店名通りに割烹メニューも豊富で、ノリは立ち飲みながらも料理はハイクオリティと申し分なし。 【のってるう巻き】(600円)は是非ともオーダーを! 巻かずに分厚くプルンプルンのだし巻きの上に鰻がドカンと。 これで600円はお得っ! 【うなぎとクリームチーズもなか】(500円)は、鰻のタレとクリームチーズの相性良すぎ。 【お造り盛り合わせ】(お一人盛り680円)は、サーモン昆布締めイクラのせ・ヒラマサ・ブリトロと、分厚くカットされ食べ応えも十分。 12:00〜14:00は、 キーマカレーやチキン南蛮などの 「立ちランチ」営業もあり。 また行こう〜
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