更新日:2026年02月22日
全国からお取り寄せもできる、本場仕込みの絶品キッシュと心温まるフレンチ体験
遅れまして、バレンタインランチ。╰(*´︶`*)╯ ビーナス&マーズの牡蠣のキッシュを溺愛してやまない旦那のご希望。 値段に見合ってない内容とシェフの技術。 毎度ベストの半端ない満足感。 今年も岐阜、王道老舗フレンチにて。 今日もビーナス愛のマダムやご夫婦で満席。 店内は至ってアンティークで落ち着く雰囲気。 冬に関してはヒーター、膝掛けはありますがコンクリート張りが極寒い。 防寒必須。 本日は暖かな陽気で室内丁度ひんやり。^_^ 丁寧な若いスタッフさんに注文。 旦那。 キッシュランチコース。 2500円。 牡蠣、海老チョイス。 私。 キッシュランチ1つコース。 1900円。 牡蠣チョイス。 冬の時期は牡蠣!!!濃厚な牡蠣のエキスが詰まったキッシュ。牡蠣好きなら外せないキッシュ。 夏は、 枝豆や鮎が楽しめるみたいです。 そしてチキン料理もキッシュと同じくしてシェフの看板料理です。 ①前菜。 ベビーホタテとさつまいも。 海鮮と芋の甘味が層をなし美味。 ②前菜。 リーフと赤キャベツマリネソース。 マリネの程よい酸味が美味。 自家製パン。お代わり自由!! カンパーニュ。 バジル。 コーヒー。 カンパーニュ以外は毎回お楽しみ。 海外で修業された後、岐阜ベーカリー超人気店。グルマンヴィタルでパンを学ばれただけあります。 お代わり必須。 ③スープ。 さつまいも。 熱々で濃厚なポタージュ。カンパーニュにつけて頂くと申し分ない。 パンが止まらない。 ④キッシュ。 ソースで照り輝くキッシュ。 プルンプルンと揺れています。♪(´ε` ) サイドは洋食に欠かせない豆のソテーに人参グラッセ。 滑らかな生地に牡蠣の旨味爆発。 サクサクのパイ生地。 唸りをあげた後に幸せの微笑み。 美味すぎるーー。 他には無い絶品洋風茶碗蒸し。 海老を少し貰い、こちらも海老の風味抜群。 ⑤デザート&ドリンク。 パウンドケーキの上に本日のジェラート2種。 麦茶、バナナ。 麦茶、燻された麦のように香が際立ちます。ラム酒入りで大人の味。 バナナはヨーグルト入りでさっぱり。 コーヒーはお代わり出来るとはまた果てしないサービスです。(o^^o) 1人でキッチンを担うシェフは毎回お見送りまで。 いつ来ても変わりない王道のフレンチ。 大満足♪( ´θ`)
価値のある地産地消『100Kmの料理』◆季節を描いた料理を美しい空間で
30周年の食事に選んだのはリリアーヌさん 木曽川が眺める窓際を用意してくれました。 旬の食材を吟味して用意したコースは本当に美味しかった! デザートはたくさん出て来たので得した気分になる
贅沢な鉄板×フレンチ体験とサプライズ演出が叶う大人空間
仕事年末最終日に 会社よりちょっと良いお弁当を 食べてと指示があり キャトルセゾンMORIさんのお弁当が登場。 全部美味しくて感動。 そぼろご飯が特に美味しくてビックリ。 会社中々やりますな。
昼のランチも夜のコースも美味しい、雰囲気が素敵な隠れ家的フレンチの店
土曜の夜はワインショップアミさんとのコラボで、フレンチマスタードさん、 美味しくて好きなお店ではあったのですが、長らくお邪魔していませんでした。 フランス料理に合わせて、フランスワイン白3種類、赤2種類をサーブして頂くスタイルで6,500円込みです。 前菜 生サーモンと根室産帆立貝のルーロ プロシュートとマスカルポーネ 人参の冷製スープ 牡蠣のシャンパン蒸しグラタン ホタルイカと菜の花の自家製トマトソースパスタ 栗豚の炭火焼き新玉葱と山椒のソース チーズ2種のバゲット添え 自家製パン3種類 黒胡麻、ライ麦、玉葱・トマト・バジル 前菜のサーモンと帆立はサーモンの内側が味わい深くて、とても美味しかったです。 牡蠣のグラタン、最高でした。 豚肉は玉葱、山椒どちらも良かったです。 ワインは後半の赤ワインがどれもコクがあって好みに合いました。 テーブルとカウンター両方で30人、初対面の方もいらっしゃいましたが、会話はとても盛り上がって楽しい会になりました。 ご馳走様でした。
夫がたまたま仕事途中で前を通りかかり、写メして来た瑞浪市のお店。この辺りは旧中山道のひなびた通りのはず。ネットで見てみると、確かに掲載されている。知らなかったわ。 よくよく注意しないと、周りの民家と間違えて通り過ぎてしまいそうな、ビストロエスカリエ。 通常は1600円からのランチコースのようですが、12月なので2000円と4500円のコースのみ。 予約していたのでスムーズに案内されましたが、あっという間に満席に。 メインの肉かお魚を選びます。 かっこよく説明したいのですが、メニューもなく覚えきれなかったので、写真でご勘弁 さつまいものスープ美味しかった。お魚も食べるごとに食感や味が変わったのは、ソースのせいなのかな。クリーミーだったりピリ辛だったりサクサクだったり楽しめました。夫のお肉も味が深くて美味しかった。フランス料理はあまり食べつけないので敬遠していたけど、本当にソース大事なんですね。友人と来るとおしゃべりに夢中になって、あれ?と言う間に食べてしまうけど、話しがそう弾まない?!夫とだと料理に集中出来て良かったなぁと思ったりして 最後にコーヒー、紅茶、ハーブティを選んで、プラス400円でデザートを一つ頼んでシェアしました。体の大きい夫には足りないのではと心配でしたが、食べ応えあるお肉だったので、満腹になったようです。 エスカリエの隣にも併設されて、キッチンがあり、そちらでは「しらす丼」とか書いてありお値段も1000円からありました。エスカリエで割引券も頂いたので次回は行ってみようかなと思います。
大垣にある飛騨牛専門のステーキ屋さん
今日は極暑予報なので、朝一でオカンの実家の墓参りへ。にしても暑い。去年の8月のバンコク並みである。特攻隊生き残り、シベリア抑留者帰還。一番可愛がってくれ、一番大好きだったお爺ちゃんに早口でお話しをし、来年またここで会うことを誓う。 ランチは本日ギリギリ予約が取れた大垣の飛騨牛指定店、老舗ステーキブランチヒロノヤさんへ。 肉好きアメ公的なお爺ちゃんのお気に入りやったステーキ屋。 おお、老舗感満載。店内は老舗の証明。ブラウンとベルベットローズ。老舗です! 私は初めて、オカンも25年ぶりらしい。カウンター席を通され、予約していた2200円のミニコース。ビールを頼み、室外温度との調整させて頂きます。うめー!そして飛騨牛のローストビーフ、柔らかく、程よい弾力で甘過ぎないソース。何十年も受け継がれてる気がします。 冷製コーンスープに鯵のエスカベッシュを浮かべて。新鮮な燻った鯵がまた美味しい。コーンスープと酸味がこんなに合うとは!真似したい逸品。 タンの冷製スープ。このピンクは聴きそびれたが、ビーツかな?タンは柔らかく、そう言えば、焼肉のタンよりタンシチューでタンが食べれるようになった記憶が蘇る。 メイン、飛騨牛のグリルとライスにお漬物、タンスープ。こんなに優しく上品にグリルしてくれて感謝したい。嫌な事、腹立たしさ、苛々を全て水で流してくれる包容力さえあります。飛騨牛の赤身が柔らかさには入れ歯でも受け入れて貰えそうです。 タンスープは私には少し塩辛いかな? ライスが家のライスようで、ここはヒカリと甘味が有れば最高。 食後は抹茶アイス。店内は子供の頃良く行ったヒロノヤは帰省の時に行きたい家族で満席でした。 地元で愛される老舗店。妥協しない料理を提供し、求め、相思相愛。創作なんて要らないマンネリも感じない不思議な昭和のステーキハウス。観光客目当てでも何もない、守り続けるオヤジさん。感動。私と同い年のお店、これからも頑張ろう。
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