更新日:2026年02月23日
旅の途中に味わう、心も温まる絶品中華そばと飛騨牛カルビ重
飛騨高山方面バスの旅 その8 お昼はこちらで自由時間でした 面白いメニューがありました。 グリーンカレーです。 あんまりタイっぽくなく 魚醤苦手な人でも食べられそうですよー! チーズの型取りが大変なのかな。 ほかのメニューより待ちました。 それと、チャーシュー丼。 ご飯率が高い食事になってしまいました。
囲炉裏で味わう絶品山菜と川魚、至福のひとときが過ごせる宿
囲炉裏で頂く、川魚、飛騨牛、とっても美味しかった。写真を撮り忘れるぐらい、夢中になって食べてしまいました。
春限定の山菜天ぷらと絶品まぜソバで大満足の和食体験
久しぶりに高山方面へキャンプに行ったので行って来ました。美味しいけど辛い笑 前の時より写真うまく撮れたかな?笑
高山にある日本料理のお店
別練 姫子松の妙 に宿泊 晩御飯は飛騨牛に、すっぽん薬膳鍋 など飛騨の食材がふんだんに使ってるお料理です。 何を食べても美味しいです。 温泉も最高
高山市にあるカフェ
奥飛騨にある風情のあるカフェ。 店主が1人で営業しているので、時間に急かされることなくノンビリ過ごすつもりで入るなら、とても心地良い。 食事も出来る様で、近くの温泉宿からのお客様や道すがらのお客様を迎えている。 今年は歴史的に暑い夏だけれど、ここのカフェの椅子に腰をおろし休んだら、店内奥のベランダ側から吹き込む風に汗がスーッとひく心地良さを感じることが出来た。 アイス珈琲とケーキを注文。 豆を挽く音も心地良い。 地元、奥飛騨の山椒を効かせたケーキはピリッと僅かに感じるスパイス感がとても新鮮で美味しい。 勿論、丁寧に入れた珈琲は言わずもがな。 強面だがフレンドリーな店主は聞けば愛知の方…今年は暑くて母親が避暑にこちらに遊びにきているとのこと。昼間は多少暑くても朝晩は冷んやりする奥飛騨だから… こんな奥飛騨の温泉宿の間のところにひっそりと佇むカフェがあろとは思ってもみなかった。 しかも、整理されたキッチンや黒板に書き込まれたメニューの数々を見れば、店主の密かな拘りの一端などが感じられる。 店内に流れるゆったりとしたジャージィーな曲と風を感じながら過ごす。 慌てることもない旅をしているのなら、是非寄ってみたらどうだろ、と思うお店。 また、季節を変えて奥飛騨に行った時にも、立ち寄りたい。 #カフェ #岐阜 #奥飛騨 #奥飛騨温泉郷 #シフォンケーキ
漬物と飛騨の地酒を楽しむ温泉郷の郷土居酒屋
奥飛騨温泉郷の誇る最強の居酒屋、多羅乃木さん。吉田類も井之頭さんもきっと来ないでしょうけど、ここに来ないなんて、彼らもまだまだ大したことないですね^ ^ こちらは何を食べても美味いのですが、それは過去の投稿に譲り、今回は一品だけ紹介します。 鯖缶をグツグツさせ、ここに飛騨の美味しい白菜の漬物を放り込み、やや煮込んでから食べるこのメニュー。いかにも居酒屋でしょ^ ^ 奥飛騨の人たちの漬物を味わい尽くしてやろうという執念には本当に頭が下がります。 たとえば漬物ステーキはすでに多くのメディアに取り上げられ、知られるようになりましたね。 でも私の推しメニューは実はコレなんです。お酒は飛騨のどぶ(濁り酒)をロックにして合わせます。これまたぜひお試しください。とても飲みやすく、どんな料理にも合います。 それではまた福地温泉で会いましょう^ ^ #ハラクニさんお気に入り
極上の温泉と絶品料理、全てを満たす贅沢な滞在体験
【旅館、温泉、景色、ご飯すべてが揃ってる】 旅館は1棟ごとで超リッチ。客室露天は小さめですが、泉質は好みです。 本館の温泉も入れるのですが、こちらの混浴のお風呂に絶対に入ってください!!(詳細は書きません、お楽しみに)(混浴ゾーン前に専用の着衣がありますので裸じゃないです) こちらの温泉ではチョウザメを養殖しており、部屋の前に造成された堀にはチョウザメが泳いでいます。 さてさて、朝晩のご飯は食事棟ですが個室です。 晩御飯は、まず梅酒と山葡萄酒のカクテル。 前菜は6品。★飛騨牛ローストビーフ(甘い脂でジューシー!!)、牛しぐれ煮手毬ずし、湯葉山椒、チョウザメの珍味(卵と刺身)、葉山葵醤油漬け 川魚(マス)やチョウザメの舟盛り 豆腐(ところてんみたいにしてお出汁と食べます)、野菜スティック 湯けむり美人のお吸い物(ふわふわの卵豆腐が美味!) ★飛騨牛ステーキ(ジュワッととろけますが、ヒトカケで十分・・・) ★天ぷら(おくら、茄子、パプリカ、えごま。特に美味しかったのは無花果と、あられの衣の海老) ★飛騨牛しゃぶしゃぶ(柔らかすぎる。しゃぶしゃぶなのにとても脂が乗ってて、大きいおにくが8枚くらいあった!!勿体無いので必死で食べ切った笑) 自家製奥飛騨キャビア茶漬け 野菜漬け ★デザート盛り合わせ(お腹いっぱいだったので、部屋に持って行ってもらい、ゆっくり食べました。いちごのケーキ、プリン、黒豆のジュレ、メロン、栗のアイスの豪華盛り合わせ!) お土産においなりさん(次の日のお昼ご飯にしました) 次の日は早起きして、6時半に近くの福地温泉まで歩いて行きました。 朝市に行き、野菜や米、山椒塩など買いに行きました〜。散策するだけでも楽しいです。今度はこっちの温泉郷も泊まってみたいな。 朝ごはんは牛肉系は肉味噌焼きくらい。夜のすごい量をちょっとでも朝に持ってきてもらえ・・・ても食べられないくらいもたれてた笑 西京焼きと、あとはあっさり目の小鉢が大量にあって、嬉しいラインナップ。 福地温泉、奥飛騨温泉郷では1番高い価格帯のお宿ということもあり、ホスピタリティー最高でした!
奥飛騨のプライベートを重視したお宿【ディナー編】 和の“オーベルジュ”一日限定“五組のお宿“で… 『新・奥飛騨懐石』を頂く‼️ 素晴らしい料理が出る料理旅館です(๑˃̵ᴗ˂̵) 名前からして… 『饗』(馳走、もてなし) 『家』(宿) ですので、ハズレは無いかと٩(^‿^)۶ 四季を通じて旬の素材を提供❗️ 春は、近隣の山々の『山菜』 夏は、北アルプス直下の雪解け水で育む『岩魚・鮎』 秋は、四季を通して山の香り漂う『キノコ』 冬は、凍れる大地が育む『根野菜』 此処らのお宿では、“手替え品替え”提供してますが… “オーベルジュ”(フランス発祥の起源:地方や郊外の宿泊施設を備えた“レストラン) を自らに冠するだけあって… 何処か、フレンチの匂い漂う“テイスト”がして、此の環境で獲れる食材を、 “少ない量”で、“数多く提供して呉れる”のが魅力に映ります(๑˃̵ᴗ˂̵) では…メニューの紹介を❗️ 食前酒:山葡萄酒(果実酒) 先付け:焼きブリ揚げ大根 香味野菜仕立て 椀物:大根おろしの真丈 牡蠣の澄まし汁と 造り:白菜の湯葉和え & 岩魚の洗い 凌ぎ:白菜の巻き寿司 &飛騨サーモンの低温調理 焼き物:飛騨牛の炭火焼き & 岩魚の炭火焼き 口替え:玉葱フライと熟成チーズの炙り 明宝ハム入り鏑のコールスロー添え 温物:葱入り豆乳の茶碗蒸しと 鏑・里芋の香味揚げと 蟹味噌和えをアクセントに ご飯:飛騨地鶏と舞茸の炊き込みご飯 デザート:カラメルゼリーの旬の果物載せて タピオカとバナナソース和え では感想を… 囲炉裏が中央に鎮座、上の梁が立派な古民家の佇まい、脇の個室で、締め切り頂くスタイル❗️ 個室の中央に此れまた小さな“囲炉裏”が在り 席に着いた時点で、温かな暖が摂れます(๑˃̵ᴗ˂̵) 冬のメニューは、『根野菜』がテーマ最初から中盤迄は… “大根”、揚げたり、真丈にしたりと、 甘い大根を、巧みに使い食欲を掻き立てます(≧∀≦) 中盤以降から“玉葱&葱”❗️ 特に、丸揚げの玉葱を熟成チーズで炙りは、とても“野菜”とは思えぬ、出来映え(≧∀≦) 野菜だけの“フルコース”を作るなら… “メイン”にしても良い力強さ(๑>◡<๑)b “白菜”も、焼き物の“椎茸”も、“甘さ”と“旨味”を出し切る出来映えに満足です❗️ 『根野菜』意外も、“特選”の『飛騨牛』と、“新鮮”な『岩魚』‼️ “遠赤外線”の炭火で焼き上げる、『飛騨牛』は、霜降りの溶け具合で素晴らしく(≧∀≦) 『岩魚』は“ヒレ”は香ばしく、身は”ふっくら“と申し分無し、 ”造り“に至っては、『岩魚』の身が”透明“で”コリッと“、素晴らしい『オーベルジュ』に乾杯です‼️ #食に拘る素敵なお宿 #四季のモノを素直に提供するお宿 #プライベートが守られた空間を提供 #一日限定五組の宿泊のみの宿 #和のオーベルジュ 諸々の事、 恐らく、“立地の条件”、“お値段”、“環境”を考えたら、日本でも、屈指の、オーベルジュでは無いかと想像されます、 温泉が付いて居て、地のモノを活かし、アクセスが良いなら、神奈川の“箱根”が素晴らしい。 唯、国内屈指の観光地が“裏目”に出る“お値段”と“人出”… 他にも、北の魅力の大陸(北海道)、南の緑が雄大な、温泉リゾート(湯布院)と此処より“良い条件”は在りますが…遺憾んせんアクセスの良さが住んでる地域で“バラつく”(((^_^;) 唯、此処は地の利が良い❗️ 此の国の真ん中、“アクセス良好”、春夏秋冬、どれを切り取っても“四季を堪能出来”る 絵画と間違う…北アルプスを背景に、山々の恵と、清流『高原川』で育つ川魚、人の手がそれほど入って無い環境も在り、穏やかに過ごせます。 更に温泉で“リラックス”… 出て来る料理も、理に適った、料理法と、明確な“コンセプト”素晴らしい環境で、“旬の恵み”を頂ければ、寿命が延びそうな恩恵をもたらす、お宿です(๑>◡<๑)b
普段はラーメン屋ですが昼限定でカツ丼 唐揚げの揚げ方が好きだったので期待したらその通り。 また食べたいです
遅めランチで民族館内にある禄次へ。 春、今の時期しか食べられない平湯の天然クレソン鍋がサイコーでした。 クレソンのおいしさがハンパなくて… これまでのクレソンとは全然違うってなった レベルが違いすぎのクレソンに感激。 はじめはポン酢、 次に味変でバーニャカウダソースで。 このバーニャカウダソースがすごく合う! 一気に洋風に変わりました。 クレソン入り水餃子もおいし… シメはうどんで。このうどんも最高でした。 他にもメニューは盛りだくさん。 飛騨牛とか平湯マトンのほか 旬菜もあるし、富山も近いからとホタルイカもあったりしてメニューみるとどれも食べたくなる… ここは夜もじっくり味わいたいので、次は平湯温泉に素泊まりしたい、ってなったよきお店でした #旅グルメ #天然クレソン
趣きある里山の、古民家の囲炉裏で焼いた五平餅や岩魚を味わえる店
五平餅村。今や高級旅館が建ち並ぶ奥飛騨福地温泉、里山の古民家の囲炉裏で焼いた、五平餅、岩魚、焼きたてをいただきました。(≧∇≦)至福の時。 併設の石動の湯に入ると、五平餅サービスがまた嬉しい。 五平餅とは、東海地方山間部の郷土料理。 木べらに潰した米を塗りつけ、味噌や、くるみ、ごま、醤油などでできたタレを塗って、火で炙ったもの。 岐阜人の手前は好物でおます。
飛騨牛まんを売っているお店
飛騨高山観光その1。 奥飛騨平湯温泉の「アルプス街道平湯」にあります。やはり飛騨に来たら飛騨牛という事で手始めに 飛騨牛まん(420円)。 皮がモチモチで旨いですな〜。餡も肉がしっかり入ってて旨いです。ただちょい高いかな〜 高山市内にもあります。 同じ施設にある飛騨牛串焼き(450円)も小ぶりだけどジューシーで旨かったです。 #テイクアウト
温泉卵って、こんなに美味しんだと思えたお店。 お店の人に言って取ってもらいます。 一個50円。何が違うんだろう。
高山にあるステーキのお店
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奥飛騨温泉郷の老舗旅館。コスパの良さが魅力的。 お食事。 ▪️御膳1 ・大益の昆布締め ・ナマズの刺身 ・コイの刺身 ▪️イワナの塩焼き ▪️御膳2 ・飛騨牛のローストビーフ ・茶碗蒸し ・胡麻豆腐、ピーナツ豆腐、 ▪️飛騨牛の宝馬味噌焼き ▪️御膳3 ・山菜 ・茶そば ・漬物 ・ご飯 ▪️デザート レアチーズのムースケーキ、キュウイ、オレンジ、ピオーネ ※説明頂いた一部のみ記載。他にも沢山の料理を頂きました。 これだけの料理なら街中なら1万円は超えるレベル。飛騨牛をこれでもかと堪能させて頂きました。大満足の旅館に、お料理でした。 #奥飛騨温泉郷 #旅館 #飛騨牛 #岩魚の塩焼き #刺身
アルプス街道平湯内にあるパン屋さん。クロワッサン系のパンとデニッシュ系のパンがメインです。一番人気のアンクロワッサンを購入しました。しっかり目の生地のクロワッサンの中に上品な粒あんが入っていて、とても美味しかったです。
あまりの寒さにエアコンの室外機が大変な事に、、 朝食も囲炉裏の前で、朴葉味噌が美味しい。具だくさんの味噌汁も美味しい。朝から思わずご飯をお代わり。 中居さんの接客も丁寧で感じ良かった。 来年も又来るかも、、満足です。
団子が美味しいってバスガイドさんが言っていたので、五平餅を食べました@アルプス街道平湯。 バス旅でこちらのお土産やさん的なところに立ち寄りました。 バスの添乗員さんが、ここの五平餅は美味しいということで買ってみました。 ちょうど立ち寄った時が焼きあがるタイミングだった模様で、 あつあつを食べることができました。 美味しかったです。 小学生のようにかいて見ました。 #初食投稿キャンペーン #祝初投稿
【釜戸炊きご飯が名物の奥飛騨の宿❗️夕食編】 『福地温泉』、『奥飛騨温泉郷』の中でも、人気の宿が立ち並ぶ温泉の地域です (温泉地域と言いましたのは、“賑やかな”温泉街と言う要素が無い意味で) 北アルプスが、宿の窓辺越しに“絵画”の様に見えるお宿で… 同じく飛騨地方の『せせらぎ街道』沿いの、“清見村”(旧名)から、江戸時代に建てられ『古民家』を 平成の頭に解体、移築して、造られた、 “飛騨らしい”力強い、梁と、囲炉裏で燻された、濃い色合いの柱が特徴の宿❗️ 入り口を入ると、“お香”の香りがお出迎えです(๑˃̵ᴗ˂̵) 大きさ囲炉裏で“ウエルカム・サービス”を受けられますが…(コロナ禍の影響で“自粛”) 同じ囲炉裏では無いですが…(笑い) 小さい囲炉裏で料理を提供❗️ 古民家色が強い食事処❗️ 出入り口に、釜戸が在り、現役バリバリ❗️ 雰囲気も、提供方法も素晴らしい、お宿ご飯‼️ では、献立紹介から、 食前酒:苺酒 先 付:新じゃが寄せ 前 菜:合鴨のロースト蒸し 蓮根寿司 菖蒲麩 白だつ煎米煮 梅肉芹湯葉和え 茄子の揚げ浸し 吸い物:うすい豆真丈(姫筍・山菜・木の芽) お造り:岩魚の黄身洗い 焼 物:岩魚の塩焼き お凌ぎ:五平餅 鍋 物:飛騨地鶏みぞれ鍋(地キノコ入り) 酢の物:奥飛騨サーモン土佐ジュレ掛け メイン:飛騨牛ステーキ(温野菜添え) 名 物:竈門炊きご飯 別注文:飛騨牛朴葉味噌ステーキ では、感想を❗️ 食前酒の苺酒は、 自分自身も、果実酒を作りますが…、“カクテル”の様な感じ、口当たりが非常に良いです❗️ 前菜・作付は、 非常に工夫されてます、地物を活かしつつ 食欲と活性、『白だつ』の野趣溢れる感じと、 『合鴨』の淡い肉の力強さ、 写真では綺麗に見えますが、個性が出てます❗️ お造りは、岩魚です、山の宿の『お刺身』 の定番❗️ “鮮度が命”ですので… 直前で〆て、身は“コリコリ”、奥飛騨の水の綺麗な場所で、で飼ってる方に近くので、 川魚独特の“臭み”は感じず、純な旨さが伝わって来ます❗️ 焼き物とお凌ぎからは、“席の中央部”『囲炉裏』 を使って行きます٩( ᐛ )و 先ずは、“遠火のとろ火”で、じんわり“芯まで”を通す『岩魚の塩焼き』と『五平餅』 共に“串物”で、豪快に串に被り付きましょう❗️ 『岩魚』は“塩加減”、『五平餅』は“タレの旨さ” がポイントです❗️ 鍋物は、『囲炉裏』の“低い位置”で、 『燃えてる炭』を集めと、“高熱の竈門の感じ”で 『鍋』をセット… スッポン鍋を想像しそうな、熱と鍋との闘い (闘う鍋にしては“ファッショナブル”な形状です“笑い”) 地鶏のツミレと、野趣溢れる、きのこ… 取り持つ“お出汁”は、優しいお味で、 “竈門”の熱が伝わって来ると、旨味が増して来ます❗️ メインの、『飛騨牛ステーキ』は、 コンパクトな『石皿』の上ですが… ”厚み“が何とも良いです(๑˃̵ᴗ˂̵) 表面はじっくり焼き色が入り… 中は”ピンク色“で、噛むと”ジュワッ“と肉汁が滴る感じ❗️ 此れを『胡椒塩』『オリーブ醤油』『ポン酢』 の三種類の”タレ“から、お好みを選びましょう… 温野菜は、野菜の”甘味“を出し切り、 口の中に残る、肉汁の”コク“を綺麗に流して呉れます‼️ 本来なら、此れがメインですが… プラスαで、『飛騨牛の朴葉味噌ステーキ』を… 先程の『鍋』の竈門を、 少し変形させて、火の勢いを調整して “網”に“ホイル”をコーティングして、上に置く、 大きな『朴葉』の上には“練った”『地味噌』と、 平均なステーキの厚さの『飛騨牛』 火が通って行くと、『朴葉』が“焼ける香り”と、 『焼き味噌』の“香り”、ステーキ肉から滴る、肉汁の脂… 『飛騨牛』と飛騨伝統の食文化『朴葉味噌』 そして『古民家』に、山里の”空気“… 此処でしか堪能出来ない『ご馳走』です‼️ #古民家で囲炉裏端でお食事が出来る施設 #炭火の囲炉裏を存分に活用したお食事 #釜戸炊きご飯が名物の宿 #飛騨牛の極圧ステーキ #野趣溢れる地鶏みぞれ鍋 #飛騨牛のステーキ食べ比べ 諸々の事、 期間限定で、『飛騨牛朴葉味噌ステーキ』が… “半額“で(´⊙ω⊙`)‼️ 予約の時に、この様な“プラン”が在るので、 『別注』しました(笑い) 『4・5・6・7月』限定の企画… ”2人前“頼んで、”一人前“のお値段で… 美味しく頂きます。 『奥飛騨』の春は遅く、 『5月』に『山桜』を楽しめる‼️ 別注込みで、『料理』に“花が咲き” 『宿』の至る処で、春の訪れてる… 『飛騨の古民家』がテーマの宿、 『おとぎ話』の世界が“リアル”で、 『ご馳走』も素晴らしいお宿… 普段の生活から別世界に『タイム・スリップ』 です
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