甘酒茶屋

公式情報
あまざけちゃや

予算
~1000円
~1000円
最寄駅
箱根登山鉄道 / 小涌谷駅(4.3km)
ジャンル
甘味処 スイーツ かき氷 和菓子
定休日
無休
0460-83-6418

箱根旧街道沿いの甘味処「甘酒茶屋」。古い民家のような佇まいは、いかにも茶屋という感じでくつろげます。疲れが取れる甘酒はノンアルコールで砂糖不使用、甘さ控えめで飲みやすい!箱根旅の際はぜひ寄りたい休憩スポットです。

口コミ(66)

    【銀髪マダム5人衆〜富士山詣で 秋旅2️⃣】            ⛰️2023.10/28⛰️ #箱根_スイーツCollection #甘酒茶屋  こちらも《♪箱根の山は天下の剣♪》    神奈川県なんですよ✌️  ♨︎天山でニューヨーク♨️の後は 旧東海道で箱根越え〜♬  :( ;´꒳`;):箱根7曲がりの狭め〜クネクネ道を登った先 って…運転はポンコツマダム〜私〜慎重に! #スイーツマダム 私の #お気に入りの古民家  旧道通ると、時代が遡るみたいな茅葺き屋根が緑の中から見えて来ます♡ ここは小田原から、芦ノ湖の手前にあります  丁度⚠︎茅葺き屋根の補修⚠︎冬に向かって ✨お気に入りmission٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨ #甘酒  超美味しいんですぅ❤️   身体暖まり〜解れて行く口福甘酒‼️ #力餅〜黒ゴマ   つきたてのお餅にたっぷりの黒胡麻✨   柔らかいお餅にめっちゃ合う♡  次回から、黒胡麻力餅も必須オーダーよ✌️ …何を食べてもw何を飲んでもww  次々とネタの尽きないマダム's です  ❤️うまうま(o´艸`)甘酒茶屋❤️  芦ノ湖の横を通って〜乙女峠経由 昔乙女組〜来静の折、超楽しみにしている御殿場の口福〜必須購入の〇刺店まで⊂('ω'⊂ )))Σ≡

    平日昼間に訪問。雨上がりの曇り空の下鬱蒼とした峠道にポツンとある休憩処。芦ノ湖から向かうと下り道で危うく通り過ぎるところにあるので注意! 現在、茅葺き屋根の改装工事中。しかし店内は現在でも囲炉裏で薪が燃やされその煙で屋根の萱を燻している。そのため、長時間いると強烈な燻された匂いとノドにもイガイガ感が生じ、しんどかったので野外で甘酒と磯部もちを楽しんだ。 甘酒は甘さが強いが美味しい。磯部もちは可もなく不可もなしだが、自然の中で食べると何故か美味しい。 バイキングしている人の休憩場所には丁度良い場所の様だ。 タイムトリップした感じが新鮮だった。

    【久々の関東遠征 某イベントに参加⑧】 “天下の剣”での休暇スポットです❗️ 『箱根』と聞くと、皆さん思い浮かべるのが… 『駅伝』です❗️ 毎年1月2日、1月3日の2日間開催される、 スポーツイベント❗️ 関東限定ですが、予選会勝ち上がりを含む、 出場20校+学連選抜チームの、“過酷”な大会です… “過酷”と言うのも『箱根』と言う『山』が在るから… 1月2日の、『山登り』、1月3日の、『山降り』 正月休みの時期だけあって、観てる人が多いです、 “天下の剣”と呼ばれる、勾配のキツイ坂道を、登ったり、降ったりする、映像が流れ… 観てる人には、『箱根』って、勾配ばかりキツくて、休むべきスポットが無さそう…と思いますが、 『駅伝』コースは、『国道1号線』を行き来します❗️ 同じ『箱根湯本』〜『芦ノ湖』で、現在では、裏ルートに当たる…現在の『神奈川・県道732号線』が、 昔の『東海道』と、同一線上を行くルートで、 旧中仙道の『馬籠宿』〜『妻籠宿』の様に、 『県道』と『旧街道』が“所々で交差”するスタイルで、“杉並木”や“石畳”の『旧街道』の魅力を“隣で感じながら”ドライブ出来るのも魅力で、 此のルートの『休暇スポット』が、此方の『甘酒茶屋』さんです❗️ 創業から”十三代目”の店主が暖簾を守る伝統店で、 “エピソード”は事欠かないお店ですが… 看板の『甘酒』を紹介しましょう❗️ 蒸したお米に、“麹菌”を種付けして、繁殖、発酵させて出来た『米麹』と、『お米』だけが、 ”原材料“で、 ”麹菌“に在る”アミラーゼ“と、『お米』の”デンプン“に作用して”ブドウ糖“が出来る事を、 ”糖化“と言います❗️ (日本酒でも、同じ工程を踏みますが、”酵母“を加えて”発酵“させる事で”アルコール“を作ります) アルコールを作る一つ前の工程止まりですから、 『ノンアルコール』‼️ (車のハンドルを握る方も”安心して“飲んで下さい❗️) 江戸時代から、ず〜っと変わらない方法で作る 『甘酒』です❗️ 因みに、『甘酒』には、 『酒粕』を原料に『砂糖』を加えて出来るのも、 『甘酒』として”認められてます“ので、 よく、調べた方がいいかと… (車のハンドルを握る方”注意“をしてください) 勿論、此の様に出来た『甘酒』とは、 味も、成分も違いますʅ(◞‿◟)ʃ 伺った時期(2022年の9月)は、 一応は”残暑“の頃ですが、 『甘酒茶屋』さんでは、夏になると、『冷たい甘酒』を販売してまして… オーダーは、『冷たい甘酒』です‼️ イヤ〜、冷っとした口当たりで、ズズっと入りますが、木陰で少し休んでると… 体の底から、少しチカラが回復して来る感じがします‼️٩( ᐛ )و 実は、『甘酒』の旬は夏の飲み物なんです… (”俳句“で、『甘酒』が出たら、夏の”季語“です❗️) ”栄養豊富“な『甘酒』を、夏に飲む事で、 ”夏バテ“を防ぎ『体力回復』の効果が見込まれた 現代で言う『スポーツ・ドリンク』です❗️ トドメの”パワー・チャージ“を選びましょう❗️ 『力餅』‼️ 備長炭で、こんがり焼いた”餅“で、 味わいは、3種類、 『いそべ』・『うぐいす』・『黒ごま』❗️ 『いそべ』は、海苔で巻いて、醤油で、 『うぐいす』は、きなこ、をまぶして、 『黒ごま』は、『うぐいす』の上に、黒ごまを掛けて、 オーダーは『いそべ』を、 炙ったお餅と、海苔と、醤油って… どうして、こんなに、相性が良いの❗️ と思う組み合わせ、香ばし“焼き餅”に、醤油を付ける事が… 旨味と香ばしさ、を更に纏わせ、 海苔に醤油が付き、磯の香りが溶けて、焼き餅に上手く絡んで行く(笑い) イヤ〜良いブレーク・タイムでした❗️ #箱根の休憩スポット #自家製“ノンアルコール”の甘酒 #パワーチャージの“力餅“ #十三代続く箱根伝統の茶屋 #赤穂義士“東下り講談”の舞台の一つ 諸々の事、 『赤穂義士』の話は、苦心の“仇討ち”の話として有名で、特に、昔から、庶民に人気です… 箱根、『甘酒茶屋』にも伝説が在ります… 『赤穂義士』の一人『神崎与五郎』が、仇敵、 吉良上野介の暮らす、江戸に向かう途中、 『甘酒茶屋』で休んでると、『馬子の丑五郎』が、酔っ払って絡んできた、馬に乗る様に、“せがむ”の断ると… 『侍のくせに馬に乗らないか』と散々悪態を付き、 酒の勢いも在り、“詫び証文”を書けと、 仇討ちの前の“小事”、喧嘩で“事が露見”するのを防ぐ為に、我慢し、悔しい思いで”証文”を書く… “討ち入り後”、“証文を書いた武士”が、 『赤穂浪士四十七士』の一人だと知って、 英雄の武士に恥辱を与えた事を、 深く後悔、”出家“し『神崎与五郎』を弔ったと❗️ 『甘酒茶屋』の三代目の時の話しだそうです‼️

甘酒茶屋の店舗情報

店舗基本情報

予約・問い合わせ 0460-83-6418
ジャンル
  • 甘味処
  • スイーツ
  • かき氷
  • 和菓子
営業時間
定休日
予算
ランチ
~1000円
ディナー
~1000円
クレジットカード
不可

住所

住所
アクセス
                                        ■駅からのアクセス                        
                箱根登山鉄道 / 小涌谷駅(4.3km)                        

                        

座席

席数

30席

カウンター
喫煙 不可
※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。
[?] 喫煙・禁煙情報について
個室

サービス・設備などの情報

お店のホームページ http://www.amasake-chaya.jp/
利用シーン 禁煙、食べ歩き、結納の食事会、おひとりさまOK、おしゃれな

更新情報

最初の口コミ
Masahiro Komiya
最新の口コミ
Tetsu D
最終更新

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