居心地の良いお洒落空間で本場仕込みのタイ料理を手頃に楽しめるお店
ちゃんと食べるのは初めてのカオパックン! 美味しいのですが私は他のタイ料理が好き。 これは好みの問題です。 ご馳走様でした。
ネパール薬膳家庭料理のお店
東京都大田区、池上駅から徒歩5分くらいのところにあるヒマラヤでダルバートセット@1100円。. . スパイスを薬膳と捉えたちょっと他のネパール料理店とは違うアプローチのダルバート。 注文時にもさらにハーブのトッピングができるみたいですが、今回はデフォルトで。. . 程なくして提供されたダルバートは、そのままの状態でも各種カレーはちょっと不思議な、体によさそうな味がして美味しいのですが、卓上のスパイスを混ぜるとさらにブーストされます。 辛さはそんなにないのですが汗が噴き出るタイプです。. . そして「最後に飲んでね」と言われたヘマ茶は苦みと渋みがなんだかとてもすごいお茶ですが、すごい健康になりそうです。. . 他とはちょっと違う、健康的で刺激的なダルバートが食べたい人は行ってみたほうがよいです。. . #東京都 #東京 #大田区 #池上 #大森 #蒲田 #ネパール料理 #カレー #curry #ヒマラヤ #薬膳ダルバート #ヘマ薬膳 #ダルバートセット #ヘマ茶 #ダルバート
五反田で味わうマイルドな本格ペルー料理
ランチをいただきました。 スープと牛肉トマト炒めの定食でした。 トマトの酸味が牛肉の旨味を引き出しており絶品でした。 米がやや細長く、日本米とは違うように感じられました。 ペルー料理は初めてでしたが、夜間にも訪れてまた違うメニューをいただきたいです! また来ます!
【渋谷駅徒歩4分】五感で楽しむ本格タイ料理で、心もお腹も満たされるひとときを♪
ライブ帰りに寄りました。パルコの中のような外。 お料理は辛さが選べて良かったです。 ベタにパッタイ、ソムタム、プーパッポンカリーを食べましたかどれもタイに行った時の味に近かったです。最後のゼリーがさっぱりでまた食べたいくらい美味しかった!
非日常を味わう、音楽と美食が融合する大人の贅沢空間
2025/10訪問 早めの飲みのあとに伺いました。 当日Web予約はできなかったのですが、電話して席が空いていたので入れました。 本店の方が広いですが雰囲気は似た感じです。本店よりバンドとの距離は近いのでライブ感があるかもしれません。
二子玉川駅直結、五感で味わうタイ屋台
コチラは去年の11月にやっとの訪問(๑¯◡¯๑)★ 通るたびいつもココだけ別世界みたいで楽しそうだな〜と気になっていたお店ですが! ふらっと寄ってみたところ偶然にも空いていたので入ってみました₍₍◞( •௰• )◟₎₎ 注文はお決まりのガパオかトムヤムクンラーメンも気になりつつ『パッタイ』♫ 今じゃパッタイの方が定番になりつつある。笑 麺はやや細いようでムニムニもっちりさと、程よい歯応えもあり優しめな味加減も止まらなくなる感じ(´ε` )★ そして絶対外せない『生春巻き』は初のカニカマ入りですが、こちらも具だくさんでうまし❤︎ 訪問出来たのとおいしさでアルコールを追加するか迷いましたが‥ 翌日がちょいと早かったの無しに(๑´•.̫ • `)✜ そして本日再訪問! またもや心地よく電車で寝てしまい二子玉川に到着したのでコチラへ……♫ 今回は品切れのメニューが多く、迷いますが注文は『トムヤムチャーハン』と『スイカジュース』⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾ スイカジュースは季節外れに感じたけど、去年と一昨年の夏にかなりハマっていたので今年は早めに❤︎ 大きいグラスで甘さたっぷりゴクゴクいけます(³ દ ³๑)。*✧ そしてメインのチャーハンは酸味と香ばしさとパラパラライスでめちゃうまやん!! 濃くなく優し過ぎずでアルコールと合わせてシェアにも良さそう✤ チャーハンだけってあまり頼むことないけどコレはハマる(✷‿✷)!!! あとは揚げ春巻きが食べたかったけど、ほぼ品切れだったのでかなり寂しいが… また乗り過ごしたら寄ります!!笑
人気の天丼は豪快盛り。食べ応え抜群で色んな具材が楽しめる和食店
河原の天丼を注文。天ぷらは、海老、あなご、春菊、なす、レンコンのはさみ揚げ、いんげん。そして、大きなホタテ。どの具材も新鮮!揚げたて、熱々!やさしい味の天つゆが具材の味を引き立てる。美味しい! 大将はユーチューバで、まかないチャレンジという料理の動画をアップしています。私は大ファンで、とうとうお店に来てしまいました。感激! 開店時間に行くとすでに満席。店内はカウンターのみ。端っこに椅子をおいていただき、特別に座れることに。ラッキー! 私の後からも、どんどんお客さんがやってきます。大人気店でした。 まずは、前菜。江戸のお惣菜が四品でてきます。そして、白菜の漬物ともつ煮。天ぷらは待ち時間が長いからでしょう、前菜で結構満たされました(^-^)v そして、赤だしの味噌汁が出てくると、ほどなく天丼の登場です! 天つゆは自由にかけ放題!いいですね~ 美味しくて大満足でした。\(^-^)/ #ペイペイは使えるようです。
シェリーとモルトウィスキーが充実した穴場的な空気感漂うクラシカルなバー
ウイスキーファンなら抑えておきたいバー。それが新橋のクロンダイク ハイボールさんです。 酛さんからのハシゴで伺ったのですが、お店は酛さんの真向かいにはあります。OMG!全然知らなかった!灯台下暗しとはこのことですね。 店内は、カウンターの上までウイスキーが所狭しと並べられています。 ウイスキー好きだし、バー自体ご無沙汰していたのでテンション上がりまくり。 Johnnie Walker double black からの Ballantine 17y をいただき、もう一杯というところで、めっちゃスモーキーなのありませんか?(ラフじゃなくてね)とお聞きして出していただいたのが、Kilchoman でした。 ISLAYらしい濃厚なスモーキーさがたまりません。その中にもバニラの香りがほんのりして、こいつは美味しい!と一発でお気に入りになりました。 2005年創業とまだ若い醸造所のようなので、今後の成長が楽しみです。 って、お酒のレビューみたいになってしまいましたが、クロンダイクさんはまさに新橋の隠れ家バーです。肩肘張らずに気軽に使える雰囲気ですし、良いお店を紹介してくれてありがとう!の気持ちです(^^) 新橋で飲むときは、また寄らせてもらいますね~。ごちそうさまでした。
ナンとカレーが食べたいと思って、平日のランチに行った時の写真。 お店はゆりかもめの豊洲駅の近くなのですが、ビルの案内図で、地図と店名の対応が載ってなくて迷子になりました。店名に番号振ってるなら、地図にも番号ふってくれ。 お店は一番奥でした。 迷って2種セットに。バターチキン都日替わりの茄子です。1種だとカレーの量多めだったので1種にしても良かったな。 ナンは1枚までおかわりできます。食べてる途中で、おかわりいる?と聞きに来てくれて、半分でお願いしました。嬉しい。 かなり満腹になって満たされました。
異国情緒と本場の味が楽しめるモロッコ料理体験スポット
外神田にモロッコ料理のお店があるのでずっと気になっていました。モロッコの国名はよく耳にしますが料理はあまり意識したことがありません。そう言えば一時期流行った「タジン鍋」もモロッコ料理でしたね。 お店の壁はモロッコの国旗と同じ深い赤色一色に塗られています。店内にはモロッコ人と思われるお父さんと、ヒゲを生やした若めの男性、スカーフを被った女性が2名。お顔立ちからやっぱりモロッコ人の方々なのでしょうね。 モロッコはアフリカ大陸の最北部の西側に位置しているのですね。ジブラルタ海峡を挟んで、その北側にはスペイン・ポルトガルが。 ランチメニューは、その「タジン鍋」と「クスクス」。「クスクス」もたまに耳にしますが食べたことない。どっちにしよう。 『鶏肉のクスクス 1,650円』を注文しました。気になって仕方ありません。ちょっと高いけど(笑) 【クスクスとは】 クスクスは、デュラム小麦の粗挽粉から作る粒、またその食材を利用して作る料理。発祥地の北アフリカ(マグリブ近辺)から中東にかけての地域と、それらの地域から伝わったフランス、イタリア、ギリシャなどのヨーロッパ、およびブラジルなど世界の広い地域で食べられています。特にマグリブ地域では重要な料理であり、アルジェリアでは「タアーム طعام (ta'ām)」(食べ物)と呼ばれるほど常食されているそうです。 ツブツブのクスクスの上にはチキンもも肉(たぶん?)と煮込んだ野菜が乗っかっています。優しい味わい。これがモロッコの味なのですね。 ツブツブのクスクスはご飯粒よりかなり小さ目。小麦粉を気持ち丸めた程度の大きさだったのですね。分類ではパスタに入ると聞いたことがあります。世界最小のパスタとか。イメージよりかなり細かい。ご飯を食べる感じとはまた違ったツブツブの面白い食感。煮込みのお汁が染みて美味しい。 鶏肉はスプーンではほぐれません。ナイフで切っていただきました。鶏肉にもスープが染み込んで美味しい。 モロッコのお父さんが日本語で「美味しいですか?」と声をかけてくれました。お気遣いが嬉しいですね。 食後にお一人いらっしゃる日本人の男性が「ミントティー」をついでくれました。ウーロン茶をミントで煮出しているそうです。ほんのり甘くてミントの香り。熱々のイメージでしたが生ぬるい温度でした。これもモロッコの味ですね!
リピ決定!日本では珍しい、モン族のお店
久しぶりにミャンマー料理屋へ。 ティーゾンタナッ モン族風の野菜の漬け和え。 野菜は山菜メインに黒胡麻を混ぜて和えたようです。 酸味が強めですが,酢の物とは違うようで美味しい。 シャン コスウェ シャン族の麺料理をスープ有りで。 台湾ラーメンとジャージャー麺の中間のような印象。 癖がなくて食べやすいので,エスニック料理に慣れていない人も食べられると思います。 変わった料理が多いので,何度か行ってみると楽しめそうです
本格アジアの雰囲気で味わうボリューム満点タイ料理ランチ
5感でタイの夜と食文化を体感できる人気タイ料理専門店。 「東京にいながらタイのバンコクにショートトリップしたような非日常体験」を提供することがコンセプトの人気タイ料理店『Bangkok Night』。六本木店は、高級感があって居心地抜群ですよ。 お一人様で行ってきました。 2025年10月24日 金曜日 21:02 *ラープガイ *カオニャオ *コムヤーン *タマリンドジュース ラープガイ カオニャオ 鶏ひき肉のハーブサラダなどと表記されることが多い、タイ・イサーン地方の料理。実際は、挽肉と言うよりぶつ切りにしたゴロゴロ食感の鶏肉を使うことが多いです。 甘味のあるホムデン(タイの小さくて赤いエシャロット)に、パクチーやペパーミントなどのハーブ、ゴロッとした鶏肉に香ばしいカオクワと言ったお手本のようなラープ。酸味と辛味のバランスがよく、日本人が食べやすいチューニング…と言いたいところですが、僕は辛くしてもらいました。辛さはオーダー時にお店の方へ相談するのが良いでしょうね。調節してくれるはずです。よくあるキャベツぶった切りではなく、千切りが添えられています。より一層サラダ感が増しますね。お肉の旨味をちゃんと感じられる、薄口でも濃口でもないほど良い味の染み具合でしたので、メインディッシュとおつまみの、どちらでも重宝しそうなラープです。もちろん、ご飯はカオニャオにして、ラープ→カオニャオ→ラープ→キャベツ→ラープ→カオニャオ…の美味しい無限ループで頂きました。 コムヤーン この日はお肉を食べたかったので、ラープの他にもお肉料理をもう一つ。こちらもイサーンの料理で、所謂豚トロの炙り焼き。ナムチムジェオ(ピリ辛なつけダレ)とパクチー、キャベツの千切りが添えられています。肉はかなりジューシーで香ばしく、そのままでも美味しく食べられます。ナムチムジェオは、プリッキーヌ、ライム、ナンプラー、砂糖、カオクワがベースで、辛味、酸味、甘味、旨味が複雑に絡み合います。このタレをたっぷりつけて食べるのが最高に美味しい。豚肉の美味しさが増し増しになります。間違いなくご飯がすすむ味。 ドリンクはタマリンドジュースで。 美味しく完食いたしました。 『Bangkok Night 六本木』は、2019年4月にオープンしたタイ料理専門店。銀座、渋谷、新宿にもお店があり、六本木は事実上の1号店。運営は渋谷の「宇田川カフェ」をはじめとしたカフェ・レストラン運営、音楽レーベル、ライブハウス事業など多角展開を行う株式会社LD&K。LD&Kは、本社所在地である渋谷を拠点とするお店が多いので、フラッグシップは渋谷店かも知れませんね。元々『Bangkok Night』は、渋谷のスペイン坂で営業スタートしたのですが、閉店して六本木に移転。その後、2020年に銀座店がオープン。2023年には、渋谷のカフェ「FRAMINGO」をクローズし、内装をそのまま使って渋谷店としてリベンジオープン。1番新しい新宿店は、2025年7月オープン。着実にファンを増やして拡大されてます。どのお店もタイ人シェフが鍋を振るう本格派で、本場感のあるタイ料理を楽しめます。コンセプトは、「東京にいながらタイのバンコクにショートトリップしたような非日常体験」で、お店の雰囲気作りにもこだわっています。華やかでどこか怪しげな雰囲気作りでバンコクの夜を表現されているのですが、六本木店は高級感があって、ちょい悪大人が集まるナイトクラブのVIPルームみたい。かっこいいお店なのです。オーダーは、QRコードを読み込んでスマホで選ぶスタイルですが、メニューブックもありました。「辛くしてほしい」などの注文は、お店の方に伝えれば対応してくれます。もちろん、ドリンクメニューも豊富だし、コースもあって、2時間or3時間の飲み放題も可能。リーズナブルなランチメニューもあって、使い勝手はすごく良い。ただ、個人的には夜営業の『Bangkok Night』らしさ全開の雰囲気も合わせて、お食事を楽しむのがおすすめしたいところ。駅からも近いし、かなり使えるお店です。 とってもおすすめ。 #六本木グルメ
美味しい、楽しい、コスパ良しのタイ料理屋専門店
三茶の大好きな仙太の別邸。肉と串焼きが中心の本邸に対して、魚と天ぷらが中心の別邸。本邸と別邸で共通して言えるのが、味良し・酒良し・店員良し。違う点は本邸は三角地帯にあるのでいつもいっぱいだけど、別邸は離れてる上に建物の二階にあるので空いてるという点。写真は天ぷらを頼むと出てくる三種類の天汁。左から塩・薄め・濃いめ…だったかな?個人的には濃いめが好き。天ぷらの写真は撮れなかったというか撮らなかった。出てきた瞬間に食べちゃったから。
持ち帰りもOK、複雑なスパイスのインド系カレー・エスニック料理のお店
夏はカレーという事で、西5のニューナマステ! バターチキンとタンドリーチキンは食べてください!!このセットでなんと1000円、、ナマステ〜!!! ランチおすすめです!
平日のランチ利用。 新宿御苑前駅からすぐ 近くでお勤めの方かな?ランチにはどんどんお客さんが入ってきていました。 ・ガパオライスとお好きなカレー1つ ・ナンとお好きなカレー2つ どちらもドリンク付きで1000円 ガパオライスはくせがなく美味しい味付け、ナンはめちゃくちゃ大きくて驚きましたが、パリパリ、もちもち、ふわふわでふんわりあまさもあり美味しかったです。 そしてカレーも6種類ほどから選べ、シェアすれば余計に飽きず食べれます^ ^
駅直結で本格エスニックを気軽に楽しむ!飲み放題&ナン食べ放題の驚きコスパ
溜池山王駅直結のビルに入っているお店。 ガパオライスとグリーンカレーのセットを頼みました。 本格タイ料理を味わうならここ。 #ガパオライス #グリーンカレー
インドとタイの本格料理が楽しめる、香り高いナンと絶品トムヤム炒飯の店
ランチメニューのトムヤムチャーハンがとにかく美味しいです。香草が効いていてエビもたくさん入っています。
いろいろいただきました。 多国籍なアジア料理をいただける楽しいお店です。 インドネシア代表のパリパリチキンと、 タイ代表のトムヤムクンが食欲をそそり、ご飯が進みました! お店もインドネシアチックな雰囲気で、プチ旅行気分になれます。 また来ます。
令和4年巣鴨 ハートランドビール 蒸し鶏のフォー マッサマンカレー ローストポーク丼 さつま芋のプリンみたいのとバニラ&珈琲で #ヘルシー思考の方にオススメ
本場シェフの技が光る、異国の味覚を一度に味わえるエスニックダイニングバー
神保町すずらん通りの一つ裏通りにある『ムアンタイ』さんへ。 区画整理のため2022年7月に閉店し、10月に同じ神保町に移転オープンしました。(旧ムアン・タイ・なべ)古民家スパイス料理店です。 本来はタイ料理専門店でしょうが、インド料理の名店「マンダラ」で修行したシェフがいらっしゃるので本格南インド料理もいただけます。 看板には「THAI RESTAULANT」「WEST INDIA KITCHEN」の表示。西インドと思いきや提供は南インド料理のようです。 「WEST INDIA KITCHEN」はレストランを経営する事業グループ名で、ネットでは系列店に「マンダラ」、「メナムのほとり」などが掲載されていました。 タイ料理にしようか、それとも南インドカレーにしようか迷います。パッタイもいいし、ガパオライスも美味しそうです。 メニューの中に私の好きな「チキンビリヤニ」を発見。数量限定ランチ『ムアンタイ特製 チキンビリヤニ 1,255円』をいただきました。 「巷でブームのビリヤニご登場! 南インド出身のシェフが作る本場のハイデラバーディービリヤニ。スパイスでしっかり下味をつけたチキンとバスマティライスを交互に重ねて炊き上げたスパイス香るインドの炊き込みご飯。ベジタブルライタをつけてお召し上がりください。」 本場のビリヤニがいただけるなんて驚きです! フワフワのバスマティライスのビリヤニ。バスマティライスの中に大き目の骨付きチキンが3個入っています。これは間違いなく南インド料理のビリヤニですね。タイ料理店でいただけるレベルではないと思います。 ほうれん草チキンカレーも本格派。そしてしっかり辛い。さすが名店マンダラにいらっしゃったシェフですね。 なんと「トムヤムクンスープ」付き。これももちろん本格派。しかし南インドカレーとタイのトムヤムクンスープとの組み合わせなんて初めて。面白い。 ベジタブルライタやヨーグルトを混ぜながら美味しくいただきました。かなりボリュームがあったのでもう満腹です!
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