更新日:2026年04月14日
《東新宿駅 5分》伝説のシェフ!タムさんが手がけるタイ料理店♪
カオマンガイを注文 鶏が絶品!!他のメニューも気になる! タイミング悪くてオースワンとプーパッポンカリーが売り切れやったので、リベンジしないと!!
本場シェフの技が光る、異国の味覚を一度に味わえるエスニックダイニングバー
神保町すずらん通りの一つ裏通りにある『ムアンタイ』さんへ。 区画整理のため2022年7月に閉店し、10月に同じ神保町に移転オープンしました。(旧ムアン・タイ・なべ)古民家スパイス料理店です。 本来はタイ料理専門店でしょうが、インド料理の名店「マンダラ」で修行したシェフがいらっしゃるので本格南インド料理もいただけます。 看板には「THAI RESTAULANT」「WEST INDIA KITCHEN」の表示。西インドと思いきや提供は南インド料理のようです。 「WEST INDIA KITCHEN」はレストランを経営する事業グループ名で、ネットでは系列店に「マンダラ」、「メナムのほとり」などが掲載されていました。 タイ料理にしようか、それとも南インドカレーにしようか迷います。パッタイもいいし、ガパオライスも美味しそうです。 メニューの中に私の好きな「チキンビリヤニ」を発見。数量限定ランチ『ムアンタイ特製 チキンビリヤニ 1,255円』をいただきました。 「巷でブームのビリヤニご登場! 南インド出身のシェフが作る本場のハイデラバーディービリヤニ。スパイスでしっかり下味をつけたチキンとバスマティライスを交互に重ねて炊き上げたスパイス香るインドの炊き込みご飯。ベジタブルライタをつけてお召し上がりください。」 本場のビリヤニがいただけるなんて驚きです! フワフワのバスマティライスのビリヤニ。バスマティライスの中に大き目の骨付きチキンが3個入っています。これは間違いなく南インド料理のビリヤニですね。タイ料理店でいただけるレベルではないと思います。 ほうれん草チキンカレーも本格派。そしてしっかり辛い。さすが名店マンダラにいらっしゃったシェフですね。 なんと「トムヤムクンスープ」付き。これももちろん本格派。しかし南インドカレーとタイのトムヤムクンスープとの組み合わせなんて初めて。面白い。 ベジタブルライタやヨーグルトを混ぜながら美味しくいただきました。かなりボリュームがあったのでもう満腹です!
木長者町駅周辺で本格的なアジアン料理を楽しみたい方におすすめの一軒
ガイヤンは日本一ではないかと私はずっと思ってる! 最後のライチ酒は美味しかった! カボチャのお汁粉も初めてだけと美味しかったなぁ〜
新宿でバリ島のリゾート感にたっぷり浸れるダイニングバー!世界一美味しい料理も◎
【#新宿の夜 都会のリゾートダイニング!】この日は、お世話になった方の壮行会に出席!テラス席のある開放的な空間、まるで南国のバリのリゾートにいるようです! アジアン・エスニックを中心のビュッフェスタイル、提供された料理の数々は、 ■海老の生春巻 ■スモークサーモン ■紅茶鴨のスモーク ■シーザーサラダ ■パンプキンサラダ ■海鮮マリネ ■海老トースト ■ブラックアンガス牛イチボのステーキ ■海老とイカのココナッツ炒め ■バリラックス風塩ミーゴレン ■フルーツ盛合わせ 50名近くが一同に会した宴会、ワイワイガヤガヤと楽しく、飲み放題で堪能しました! ご馳走様でした! #大都会のリゾート #アジアンエスニック料理が豊富 #ワイワイガヤガヤの宴会 #新宿高層ビル街 #バリラックスザガーデン新宿 #リピート決定 #ご馳走様でした #2025口コミ投稿キャンペーン #私が応援したいお店
アジア各国の料理をイタリアン等の技法を駆使してアレンジ!リーズナブルに提供!!
麻布のランチでかなりレベルの高い、アジア料理が楽しめます。 ランチは、サラダと烏龍茶とメインで1100円。 ライス大盛りにしても1200円で、コスパも良し。 12時ランチ開始と同時に入店しましたが、平日でも30分もしないうちに満席になる人気店でした。 写真はナシゴレンの大盛りで、大きなエビもついて大満足です。 再訪して、別のランチも試してみます。
都心で海外を感じる!洗練された大人な”モダンアジア”で非現実的な空間を。
なかなかアタリ 渋谷のDADAIに絶大な信頼を置いているので系列は間違いない〜 雰囲気も良くてここはヘビーユーズ確定
日本橋髙島屋S.C.新館7F◆本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
日本橋タカシマヤで休日ランチ、 2380円のホリデーランチをいただきました。 生春巻き&海老トーストに食前&食後ドリンク、前菜にメインとなかなかコスパは良い! でも、いくつか気になったのは、、、 言わないとお冷が出てこない マンゴージュースがぬるすぎ グリーンカレーのお米がかなり古い グリーンカレーは美味いがぬるい ただし、生春巻きと海老トースト、グリーンカレーは美味かったが、全体的に、、、ですね。
1997年創業のタイ料理の老舗!100品のタイ料理が全て500円
新宿で20年以上誰でも楽しめる実力派タイ料理店。 この界隈は結構タイ料理のお店が密集しているのですが、本格的なタイ料理が頂けるお店で間違いないところなら、まずはココをすすめます。 お一人様で夕ご飯に行ってきました。 *プーニムプリックタイ *ムーナムトック *プラートード *カオニャオ *カノムモーケン *コーラ プーニムプリックタイ ちゃんと書くと「プー・ニム・パット・プリック・タイ・ダム」となり、ソフトシェルクラブの黒コショウ炒めです。 中華的な味付けでナンプラーは使いません。 オイスターソースとかなり多めの黒胡椒を使って、かなりスパイシーでパンチのある味わい。蟹はソフトシェルなので、殻を剥かずにそのまま食べられます。ご飯がどんどんすすむ系。 ムーナムトック&カオニャオ ソムタムやガイヤーンと並び、イサーン郷土料理のひとつ。カオニャオ(もち米)と一緒に食べるのが定番で一番美味しい。 タイの豚肉サラダです。 ナンプラーやライム、砂糖、唐辛子などでピリ辛に味付けをし、こぶみかんの葉(カフィアライム)を使いますが、こちらではかわりに日本人に馴染みのあるパクチー。 かなりハーブが効いていて、パクチーで爽やかさもパワーアップしてます。 独特の癖のある風味で、ハマったら毎回食べたくなる本場感強めの仕上げ。 プラートード いわゆる『白身魚のフリット』です。 シンプルにお魚をフライしていますが、ソースは甘辛のスイートチリソースを使います。 おつまみや後一皿何か食べたい時、とっても重宝する安定感高めのお料理。 これを食べるといつも、マクドナルドのフィレオフィッシュにスイートチリソースをかけて食べたいと思っちゃう(そんなことどーでもいいですよね)。 カラッと上がっていて、サクサクのお魚ふわふわで止まらなくなりますよ。 カノムモーケン タロイモを裏ごししたタネに、パームシュガー、卵、ココナッツミルクをたっぷり加え焼き上げた『タロイモプリン』です。仕上がりはお店によっても異なりますが、少しトロリとした焼きプリン状で少し温かい状態でいただくのが多いです。 僕はこれがあったら絶対注文してしまいます。 タイのデザートなら、個人的No.1はコレ。 こちらのお店、オーナーは日本人の福井さんで、タイを訪れた時の屋台料理に感動し、タイ人の料理の先生・タイ人のシェフなどタイの方々に協力してもらって開業。 現地の味をそのまま提供しつつ、辛さなどは好みに合わせて柔軟に対応することをモットー。 店名『バーンキラオ』は「酔っぱらいの家」の意味で、お酒とタイ料理を存分に楽しんでほしいという思いから名づけています。 お食事はもちろん、お酒も美味しく飲めるお店で、タイ飲みにも最高。 よくある大皿提供ではなく、小皿で提供されるところもタイ飲みに嬉しいですね。 もちろん、僕みたいにお一人様でご飯に行く人も、小皿で一人前をいくつも注文できるからとってもおすすめ。 お店は細い階段を降りて行くので、少し入りづらい感ありますが、入ってしまえば広々してタイの屋台風に雰囲気作りした居心地抜群の空間。 接客も明るくフレンドリーで初心者でも心配ありません。 どの料理もだいたい500円くらいからなので、大勢であれこれ注文すると最高ですよ。 もちろん1人で行って色々注文しても、一般的なタイ料理のお店で注文するよりグッとお得な価格で楽しめます。 本格志向のタイ料理マスターにも、いろいろ楽しんでみたいタイ料理ビギナーにも、どちらにもおすすめのお店です。 とってもおすすめ。 #新宿2丁目 #老舗 #シェフが本場仕込み #現地の味 #本場仕込みの味 #味は間違いなし #メニューが豊富 #コスパ最高 #タイ飲み #お一人様OK #テイクアウトできる #個室ありが嬉しい #QRコード決済可 #実力派 #新宿
香草香る創作ベトナム料理とナチュールワインのマリアージュが楽しめる隠れ家
オリジナルベトナム料理とナチュラルワインを楽しめる、駅から離れた場所にある隠れ家のようなお店。 オーストラリアの料理店やワイナリーでの経験を持つオーナーの菅原氏は、オーストラリア在住中に通っていたベトナム料理店に魅せられ、2015年にワインなどのお酒を取り揃えたベトナム料理をこの地にオープンさせた。 お誘い頂き初のアラカルトでベトナム料理を楽しむ。 道玄坂から移動し徒歩15分ほど。 神泉駅から駒場東大前方面に向かう途中、淡島通りの松見坂沿いにお店がある。 決して便が良い場所ではないにも関わらず予約でほぼ満席。 人気の程が伺える。 入口から通路を通り奥へ進むと明るく開けた空間に辿り着く。 中央には大きなテーブルとそれを囲むように設置された2~4人掛けのテーブル席。 片隅の4人席に案内されメニューに載った料理の説明を受けた後に作戦会議しコースのように組み立てる。 ○ Werlitsch Ex Vero II S ▪️えごまディライト 鮪のたたき(ネギトロのような感じ)といくらをエゴマの葉の上に乗せ、ライムを絞って食べる。 ねっとりとした鮪にエゴマの葉の香り、ナッツの食感が合わさる。 ▪️海老と豚肉の生春巻き 大きな海老が透けて彩りも美しい野菜たっぷり生春巻。 中心部には豚肉切り落としが入っておりレタスのシャキシャキ感と紫蘇の香りが爽やか。 トマトベースの生姜が効いたソースとともに。 ▪️アジア野菜のニンニク魚醤炒め 冬瓜、春菊、モロッコインゲンの野菜炒め。 春菊のほろ苦さとインゲンのフレッシュな食感が印象的。 ○ Momento Mori Fistful of Flowers 2022 ▪️ソフトシェルクラブの唐揚げ ソフトシェルクラブ1杯を丸々唐揚げにした一品。 生姜とレモングラスの香るソースと辛味オイルを乗せてロメインレタスと共に、ハンバーガーを食べるかのように豪快にかぶりつく。 サックりとした衣に予想以上に軟らかな殻の中には蟹の身と旨みたっぷりのミソ。 思わず笑みがこぼれる美味しさに、その余韻まで楽しむ。 ▪️ベトナム漬物 紅白なますのような人参と大根のピクルス。 ○ IL Cavallino PRI 2020 ▪️海老と鶏肉のバインセオ クレープのように焼かれたココナッツが香る薄い生地の中には、海老と鶏肉、もやしなど具材がゴロゴロと。 水分を含ませていないライスペーパーに野菜と共に包んでいただく。 ヌクチャムとの相性がとても良く手が止まらなくなる美味しさ。 ▪️ベトナム鶏飯 鶏肉とライスに色付けされたターメリックの黄金色が美しい。 出汁の旨味をたっぷり吸収したライス。 弾力のある鶏肉は噛むほど肉の味わいをしっかりと堪能できる。 ○ Anna et André Durrmann Cuvée Nature Rouge de Pinot Noir ▪️牛肉のフォー スッキリとした上品な滋味深いスープ。 つるりと滑らかなフォーは摩擦抵抗もなく自然と喉を通る。 半レア状態の牛肉はしっとりと柔らか。 パクチーを乗せライムを絞り優しいスープに香りのアクセント。 小さな青唐辛子の輪切りを齧ってみたがびっくりするほど辛い。 ▪️炒飯 プリっとした海老とふんわり玉子、シャキッとレタスの入ったしっとり系の炒飯。 中華料理で食べる本格炒飯にも引けを取らない美味しさ。 全体的に味付けは優しく、強いエスニック感はないため、日本人の味覚にもマッチする料理が多い。 本格エスニックを求める人には物足りないかも知れないが、自分的にはかなり好みの料理が多かった。 ワインの知識が豊富な菅原氏の貴重な説明を聞けるのも楽しみの一つ。 また、ワインと料理を楽しみに来たくなるゆったりとした時間の流れるとても居心地のよいお店だった。 1.5万円/1人
路地裏で見つける気軽なオシャレ中華と多彩なメニューの楽しさ
南青山の路地裏に佇む本格中華&創作エスニック料理店。 連日予約が殺到している人気店です。お洒落なお店ですが、銀座の某有名中華料理店の元シェフと、エスニック料理の大御所がいる超実力派のお店なのです。 お一人様で行ってきました。 2025年12月27日 土曜日 13:05 *ランチ ブルーザスリー麺 *ライス小 *ソムタム ブルーザスリー麺 まず目に飛び込むのは豊かな具材の山。白菜、筍、豚肉、干し椎茸などなど。ベースは醤油ラーメンで、そこにとろっとした赤味噌ベースの餡が乗ってます。この赤味噌と醤油ベースの2層のスープを啜ると、ピリ辛なな豆豉醤や紹興酒などを加えてとろみを出した、赤味噌の滋味深い味わいがお口いっぱいに広がります。発酵食品ならではの奥行き、豆豉の香ばしさ、紹興酒の芳醇なコクが見事に調和。赤味噌の濃厚な餡が醤油スープに溶け込み混ざり合ってくると、最初のパンチの強さが和らぎ、まろやかで複雑な味わいに。これ、ライス付けて正解。餡とスープと具材をご飯と一緒に頂くと、ちょっとリッチな中華丼になる。 店名そのものを冠した渾身の一杯は、まさにスープを飲み干すラーメン。 ソムタム お手頃価格のおつまみ的サラダ。タイのソムタムタイをベースとしつつ、サイズの割に大きな海老がゴロッと入ったリッチなサラダにアレンジされてます。しっとり系ではなくシャキシャキ食感を楽しめるフレッシュなチューニングです。前菜に最適だし、例えばパンチのある中華を2〜3品食べるなら、合間にソムタムを頂いてお口リセット&リフレッシュにも良いと思いますよ。 美味しく完食いたしました。 『BLUE THE THREE表参道』は、2023年3月にオープンしたアジアンエスニック料理店。店名は、青山3丁目だから。ブルーザーブローディーとブルースリーを掛け合わせたわけではありません。中華をベースとしつつ、タイ・ベトナム・シンガポールなどアジアンエスニック料理を定番から創作系まで、バラエティ豊かなメニュー構成がウリ。運営は、合同会社今添笑店。今井洋氏と添田慎也氏の共同経営の会社で、今井氏はもともと服飾デザイナーとして活躍していた方。一方の添田氏は、洋服のプリントや刺繍の工場を運営するグッドスミスを創業した人物。アパレル出身のお二人なのです。「渋谷 半地下酒場」や「半駄ヶ谷」を仕掛けたお二人が、新たなフィールド表参道で"中華エスニック"と呼べそうな未知のジャンルに挑戦したのが「BLUE THE THREE」です。 そんな飲食業界ではプロとは呼べないお二人を支える方達がこれまたすごい。料理長を務めるのは「冨田 新吾」氏。中国料理の名店『銀座アスター』の銀座本店で13年間経験を積み、自身でも10年間飲食店を経営。直近では吉祥寺の『ハモニカ広東』で総料理長を務めていた実力派。さらに、店長には、グローバルダイニングが運営する『モンスーンカフェ』出身の「國又 拓樹」氏が着任。なかなか盤石な体制ではないでしょうか。 お店の内装やインテリアは、アパレル出身の今井氏と添田氏の人脈を活かし、新鋭アーティストやデザイナーが着手。モダンとノスタルジックが融合したような、独特の空気感が漂うハイセンス空間。実は2階、3階もあって、2階は広々空間でグループ利用に最適。3階は貸切対応もできます。 ドリンクにもこだわっていて、八女茶を使った「ハーブ玄米茶割」、狭山「増田園」の茶葉で作る「和紅茶割」「濃い緑茶割」など、厳選茶葉を使った5種類の茶割とか、ナチュールワインやクラフトビールもばっちり揃えてあるので、飲み主体でもまったく問題なし。価格設定もこのエリアにしては日常使いできるお値打ち価格。連日予約が殺到するほどの人気にも頷けます。間違いなく要チェックなお店ですよ。 とってもおすすめ。 #表参道グルメ
永田町駅直結◆リゾート気分♪本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
永田町駅直結、東京ガーデンテラス内の店舗です。 店内は横長に広く、カラフルな天井が特徴的。 数量限定の文字に惹かれて海南チキンライスにしました。 鶏肉は柔らかく、しっとりしてます。3種類のソースを 交互に付けて自分好みの味にできます。 ジャスミンライスは良い感じに出汁が効いてます。 パクチーの香りが刺激になって食欲進みます。 屋台風の店とはまた違った優雅な気分になれる アジアンなランチでした。
皇居お堀沿いで楽しむ本格的かつ華やかな中華料理
白州がテーマのお店でランチ@大手町。 会社の同期ランチをこちらで行いました。 ランチでも予約ができるのが嬉しいですね。 ウィスキーの白州がテーマになっているお店のようです。 ランチはいくつかのメニューがあり 大好きな担々麺を注文。 普通に美味しい担々麺でした。 今度はごちそうされにこちらのお店の夜に来たいですね。 ごちそうさまでした。 #未来のretty人気店 #白州
本格派の家庭的なフィリピン料理が味わえるお店
2024/05/26 フィリピン料理を食べたくなり、西荻窪まで足を伸ばしました。予約して入店。店名のとおり、お姉さんが3人で切り盛りしてました。 1)Acharang Papaya(パパイヤ, オニオン, ジンジャーの甘酢ピクルス), 2)Lunpiang Shanghai(豚ひき肉の春巻), 3)Becol Express(豚肉, 唐辛子のココナッツミルクカレー), 4)Pancit Canton(フィリピン風の広東やきそば)を, フィリピンビールのサンミゲルライト&ピルゼンでいただきました。フィリピンビールと1)と3)は美味しくいただきました。2)は麺が少々柔らか過ぎ, かつ苦手なパクチー抜きをお願いし忘れて、NG。2)は魚と香草が合わずNG。しかし。フィリピン料理は食べやすいので、いろいろ挑戦してみて下さい。
【恵比寿駅徒歩1分】リゾート空間でリーズナブルなエスニック料理と自然派ワイン
トリフいり春巻きが風味がきいて美味しかった カニとアボカドサラダやビスクトムヤムクン フレンチ風のタイ料理おすすめ
駅から少し歩くだけで出会える、本格イタリアンと絶品パスタ
むね肉がすご〜く柔らかくて美味しかった!もう少しリーズナブルなワインのラインナップがあると有難いな。
隠れ家的エスニックとセルフ式カオマンガイ
目黒でのエスニック専門店。 ランチは今はカオマンガイ専門店のようです。 DJ設備も整ってそうなので、夜はバーやクラブ的なことをやっているのかもしれません。 古めかしいビルの階段を3階まで上がるとお店がありました。 この日は少し暑くて、窓を開けていましたものの、密集率が高かったのか、あまり風通しがよくなかった印象。だいぶ汗かきました。 エリア的に近隣で働く方たちのランチの場な雰囲気でした。若めの世代の利用が多そうです。 お水はセルフサービス。 先に受け取ってから座席へ。 カオマンガイミックス ¥1,200 さんぴん茶 ¥200 卓上のオーダーシートを店員さんに渡してオーダー完成です。半セルフで店員さんの効率化に努めているようです。 ミックスは定番の蒸しとトード(揚げ)の2種が乗っています。 お肉もライスもボリュームはもう少しあっても良いかなと思いました。男性客だと少し物足りないかも。 きゅうりの横にフレッシュな生姜みじん切りが添えられていて爽やかに。タレは普通と揚げ用にそれぞれ用意されていました。蒸し用はおそらくタイのお味噌タオチオのソースだったかと。揚げはスイートチリとレモンか酢が混ざったサッパリ系です。 お味は全体的に満足でした。 夜メニューは拝見出来ませんでしたが、こちらはタイ料理店ではなくエスニック料理のお店のようなので、タイ料理をメインに色々ありそうです。 #目黒 #エスニック #カオマンガイ #カオマンガイトード
オープンテラスが大好評、クラフトビールと炭火焼きが楽しめるお店
#狛江 #バル 狛江にあるオシャレなバル! 狛江にこんなお店あったんだって感じ!笑 ロケーションも良くて夏に行ったんですがとっても気持ちよかったです! お酒も料理も美味しかった!特に羊肉の串?が美味しかった^^
夜だけ楽しめる、クセになる風味の本格チキンカレーとジンギスカンの専門店
カレーグランプリの季節だし東南アジア系のカレーが食べたいと思い、いつもの如くランチで行ったらなんと準備中⁈以前はランチタイムにジンギスカン食べ放題もありましたが、いつのまにかランチタイムはお休みとなってしまい、現在は夜しか営業していません。ということで、リベンジ訪問は夕食で伺いました。 もちろんジンギスカンがメインのお店なので、テーブル席では数グループがもうもうと煙るジンギスカンを囲んで、ワイワイと呑み会モードになっています。その中でポツポツとカレーグランプリ参加者がカレーを食べている、という不思議な光景でした。かく言う私もカレー狙いなので、おひとり様のお仲間がいて心強い‼︎ カレーメニューは1種類、マカン特製マレー風チキンカレー 1100円(税別) です。特にトッピングメニューもなく、直球なプレーンなカレーです。待つこと数分でライスとボウルに入ったカレーがきました。なんとシンプルなビジュアルだこと‼︎ ボウルの中には大ぶりにカットされたチキンが沈んでいますが、運ばれてきた時には見えないので、知らない方が見たらカレースープに見えたかもしれません。味は独特な風味、インドカレーとも違う出汁とスパイスの使い方がクセになりますます。できればサラダとかサイドメニューがあれば食事としてバランスが取れますが、ジンギスカン食べ放題の店なので、オペレーション最小化で仕方ないのでしょう… 久しぶりに伺いましたが、やはりコロナ以降は営業は縮小傾向のようです。ジンギスカンはとても美味しいのでランチがなくなったのは残念、夜にはカレーではなく肉を焼きに行かねばなりませんね(^ ^)
東京 エスニック料理 オトナの新年会のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのオトナの新年会のグルメ・レストラン情報をチェック!