更新日:2026年03月21日
湯葉食べ放題と旬食材のバランス和食ランチ
予約がとても難しいお店。 三千円で湯葉懐石がいただけるお店。 どのお料理もすべて最高に美味しい♥ 豆腐、わらび餅は、目の前で作ってくれます。 湯葉、お豆腐、お麩のお料理なのにとても満腹になります。 汲み上げ湯葉が食べ放題です。 接客のお姉さんの対応も素晴らしいです。
和モダン空間で多彩な豆腐料理を味わえる隠れ家
通勤際に、湘南新宿ラインの車窓から見えていて気になってた豆腐料理のお店です。 お休みの日は16:30開店で早めにスタートできます。若い女性客が多く、人気のほどが窺えます。外国人の方も多いそうで、豆腐料理の高評価が実現されていました。
手造り豆腐と大山鶏料理が自慢のお店!安心安全を最優先に、感染防止対策も万全!
随分昔にランチに訪れたのですが、なぜか投稿してなかったお店。値段も変わってるかもしれません。夜も何度か使わせて頂いてます。 チェーン店かと思ってましたが、同じ名前でのチェーン展開はしてないようです。お料理は定番ののもが多く、驚きはありませんが、どれもしっかりして安心できるお店です。 頂いたのはふわとろ親子丼。焼鳥を扱ってるお店なので、美味しい鶏肉ですね。玉子の半熟感が美味しいです。 お店も落ち着いた店内なので、ランチの選択肢としては、充分ありかなと思います。 #親子丼の誘惑
とろける豆腐と湯葉、奥多摩の自然で味わう贅沢ランチ
鳩の巣からの帰り旅、お蕎麦やさんに入ろうと思いきや豆らくさん、予約はできないから早めにいったら入れるかも!と急遽10:45くらいにいってみたら一番のり、11時数分前にいれてくれました。さてこちらのメニュー5種類どれも魅力的、悩みました。そんな中つれはおぼろ膳私は炒り豆腐膳1,750円込をオーダー。おぼろ豆腐にお惣菜3種、お漬物にお味噌汁、そして豆腐をバターで炒りと卵で混ぜ混ぜしてたべる炒り豆腐膳をいただきましたがみな美味しーしヘルシー。こりゃ次回は車でなくきて日本酒飲まないと!外の紅葉景色も素晴らしくよい時間を堪能し東京への帰路へ。ご馳走さまでした。
日光豆腐と上品な空間で楽しむ、手頃な和食御膳
京王百貨店新宿店8階 レストランフロアにあるお店 鮟鱇と金目鯛の吉座弁当 小丼と日光豆腐御膳 をオーダー 他の口コミとかみると混んでてがやがやしているみたいに書いてあるのを見たこともあるのだけど 私が行くときは いつも上品な感じでゆったりできてるんです お昼の方が混んでるのかな、 何回か行ったけど 毎回 平日の夜に行ってるせいなのか 前に行った時も すいてて静かな感じだったし 落ち着いて大人のお店って感じでした 懐石料理のように見た目は華やかで高級そうに見えるけど その割にはおやすくてファミレス価格なので 主人のお気に入り、気軽に入れます 湯葉を作るの下手すぎでうまくすくえなかったのでスプーンで豆乳を飲むという感じになりましたがお豆腐料理堪能しました
東京タワーを望む日本庭園で味わう、豆腐と四季の美食体験
3月末に閉店のため、予約して訪問しました。 ちょうど雪直後で、綺麗な雪景色と東京タワーが堪能できました。 個人的に一番好きなのが、揚げ田楽!さすが名物! せり鍋と牛肉も印象に残った2品でした。 サービスと環境は無論の完璧だが、お値段に相応しい料理が提供されてるかどうかは少々判断しにくいでしょう。
昭和の温もりと粋が息づく、唯一無二のもつ煮の聖地
これぞ東京の至宝。煮込みと肉どうふが織りなす「深い夜」 開店前から漂う、あの食欲をそそる煮込みの香り。使い込まれたコの字カウンターで、冷えたビールを傍らに至福の時間が始まります。 伝統が息づく、魂の献立 • 至高の逸品「煮込み」 シロやフワなど、様々な部位が絶妙なバランスで煮込まれた煮込み。濃厚ながらも決してくどくない、味噌の深いコク。ネギをたっぷりと絡めて口に運べば、長年継ぎ足されてきた歴史の深さを感じます。 • もう一つの主役「肉どうふ」 お写真にもある通り、しっかりとしたお豆腐に肉の旨味が染み渡った肉どうふ。お出汁の優しさと牛肉の力強さが一体となり、一口ごとに「あぁ、うまい」と溜息が漏れる、これぞ日本の酒場の味です。 • 完璧な「整え」役。ビール & らっきょう • ビール:この空間、この肴には、やはり冷えたビールが最高に似合います。 • らっきょう:濃厚な煮込みの合間に、シャキッとした食感と酸味のあるらっきょうを。この名脇役が口の中をリセットし、再び次の一口を新鮮に迎えることができます。 「煮込み」の重厚さと、「肉どうふ」の安らぎ。 『岸田屋』でのひとときは、流行に左右されない本物の価値を再確認させてくれる、最高にスマートで粋な月島の夜となりました。 #岸田屋 #月島グルメ #月島ディナー #東京三大煮込み #肉どうふ #煮込み #らっきょう #ビールがすすむ #酒場の聖地 #自分へのご褒美 #美食の記録 #昭和レトロ #東京老舗
【自由が丘駅 徒歩2分】新鮮素材を活かした和食が人気の和モダン居酒屋
目黒の方のお店には何度かお邪魔しましたが、こちらは初でした。 変わらない料理のクオリティで賑やかな雰囲気で楽しめました。
小さな行灯が目印の日本橋人形町の隠れ家的小料理店
和敬さん、相変わらず美味しかったです。旬の魚介と山菜を中心に春を感じられる逸品の数々。カマンベールチーズのお椀もお見事でした。
お酒のアテも好評。細めでコシがあり風味もしっかりあるおいしい蕎麦のお店
蕎麦前屋よし 千歳烏山 ちとから旧甲州街道、総合支所交差点の左側、道路に面しているがちょいと奥まった入口。 テーブル2つとカウンター4席の小ぢんまりした店。 蕎麦前屋というだけあり、肴も結構あり個人店居酒屋って感じ。 生桜海老と芹のかき揚げ(650円) サクッと揚がったかき揚げは海老が香ばしい、芹の香りは残念。 洗練されたと言うよりは町場のお味、ボリュームもイマイチ。 田舎売切でせいろ(700円) 蕎麦風合いよく、香りはさほど強くはなかったけど、塩でもイケる手打ちは旨い! 汁は出汁がよく効いているが柔らかい、目立った甘さはなし。 上を見ればキリがないが、税込700円でこのクオリティは素晴らしいと思う。 高くて旨いは当たり前、大将の努力が垣間見える。 オープンして直ぐに2、3度お邪魔しているが、ワンオペは変わらず忙しそう。 そんな中、せいろをおかわりしても長く待たせることなく提供するのは流石。 せいろおかわりした際、汁は足してくださるが、蕎麦湯そのままで生温くなってしまっているのは取替えていただきたかったなぁ。 大将もホールもレスポンスはすこぶるよく、声掛けすれば対応いいだけに残念なところ。 ありがとさん! ご馳走さん! #蕎麦前屋よし #手打ち蕎麦 #せいろ蕎麦 #十割蕎麦 #生桜海老 #生桜海老の天ぷら #旬の魚 #ちとからグルメ #千歳烏山グルメ #京王線グルメ #yomotakeグルメ #yomotake食巡り
尾崎牛ステーキ入りのお任せコースにしました!尾崎牛がぎゅうぎゅうかみごたえもあっておいしくて、尾崎牛ホルモンの入った牛もつ豆腐もめっちゃおいしかったです〜
あなただけの数寄が見つかる 伝統と新しさが融合した空間
お店に入って和服を着た外国人の方が丁寧にお出迎えしてくれてびっくり。ずっと彼がお茶もたてておもてなししてくれました。 濃茶は専用の茶室でいただきます。はじめての濃茶、ほんとに濃い!絆も深まる濃さ。お手前は見事で、完璧なふくさ使いでした。武家の流派なので帛紗は右、左には刀を刺すからだそう。 お料理はお腹にちょうど良いもので、早速な趣が感じられる作り。途中に御神酒が出て、最後は薄茶です。 素敵な茶道体験が青山でできます!
牛肉豆腐と大ぶり串で憩う池袋の老舗大衆酒場
開店時間に合わせて訪問。 先客は一人。 乾杯は、瓶ビールで。 名物の牛肉豆腐は必須。 大鍋から、よそってもらえます。 ネギがたっぷりですが、 それは友人のお腹の中へ( =^ω^) 串は、椎茸・うずら・銀杏・タン・シロ・カシラ。 どれを食べても相変わらずの美味しさ。 大瓶2本目を頼んだ頃から、客が来店ラッシュ。 ほとんどが一人客。 昔からの常連の方ばかり。 名物女将がお亡くなりになってからは 開店時は割りと空いてるそうで、 最近のピークは20時頃なんだって。 行列しなくてすむなら、また早く来よう #昭和の名店 #牛肉豆腐 #串もいろいろ
【恵比寿駅1分】京おでんや季節の京料理とお酒を楽しめる、京都嵐山の和空間
今日もまた恵比寿。今日もライザップ対策でおでん屋をチョイス。 門構えからしていい雰囲気である。 店に入るとなぜか入り口付近にある変則的な個室に案内される。 違和感はあるがとりあえず落ち着く。 汲み取り豆腐、生麩の田楽、おでん(たまご、大根、結び白滝、ちくわぶ、等々)を頂く。おでんの出汁は塩味と、醤油味二種類。鶏の出汁の塩味が私の好み! 最後に連れがナイショでアレンジしてくれた誕生日ケーキ!(だからお店の取り計らいで個室にしてくれたのかも)。これを食べたら完全にライザップ縛りの糖質制限一発アウト。でもこれを食べないなんて無粋な真似はしません。有難く頂戴いたしました!!
手造り豆腐と大山鶏料理が自慢のお店。安心安全を最優先に、感染防止対策も万全。
お正月連休後だから、お客さん居なくて、空いてた。 でも来週からは、予約必須だと思う。 焼き鳥も美味しかった. メニューも多いから、楽しめるはず。
銀座で夜遅く新鮮なお寿司と酒肴が楽しめる店
銀座の夜、鮨で完結させる「究極のフィナーレ」。あい田で出逢う、静謐なる一握り 銀座の路地裏、その扉を開ければ、そこは都会の喧騒を完全に遮断した大人のための聖域。豆腐という柔らかな響きを背に、今夜の物語を締めくくるのは、職人の矜持が宿る「鮨」の力強さでした。 • 口福の頂点、とろける「中トロ」の誘惑 今夜の締めへと向かう一歩目は、艶やかに輝く中トロ。舌に乗せた瞬間にさらりと溶け出す上質な脂と、赤身の濃厚な旨味が、酔いの中で研ぎ澄まされた五感を優しく包み込みます。まさに、銀座の夜を象徴するような華やかで気品あふれる一貫。 • 五感を貫く、究極の「サビ強めのかっぱ巻き」 そして、この夜を真に完結させるのは、サビを効かせた「かっぱ巻き」。瑞々しい胡瓜のシャキッとした食感の直後、鼻を抜ける本山葵の鮮烈な刺激。その鋭い辛みが、重なり合った美食の余韻を鮮やかに引き締め、霞んでいた意識を心地よく覚醒させてくれます。 • これぞ「銀座の締め」。大人の矜持を感じるフィナーレ 派手な演出はいらない。極上の中トロと、一本筋の通ったサビの刺激。その対極にある二つを交互に味わうことで、今夜という時間が完璧な円を描いて閉じられていく。 お腹を満たすだけでなく、魂を整える。 『鮨 あい田』でのひとときは、銀座という街の深淵に触れ、明日への活力を静かに蓄える、最高に「粋」な終幕でした。 #鮨と豆腐料理あい田 #あい田 #銀座鮨 #銀座グルメ #銀座ディナー #中トロ #かっぱ巻き #サビ強め #大人の隠れ家 #自分へのご褒美 #美食の記録 #鮨スタグラム #銀座の夜 #締めの一貫 #江戸前の粋
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