更新日:2024年12月12日
【歓送迎会予約受付◎】北海道直送の新鮮な海鮮、カニ、ウニ、カキ、立川で!駅徒3分
立川に遠征の要件。 探していて食材など気になったお店がここで、予約。 店内は靴を脱ぎお邪魔する形。 割と早い時間でしたが既に活気のある店内が、期待させてくれます。 産地から直送している食材を提供してくれていて、鮮度にもこだわりさまざまな工夫で、食材を調達しているとのこと。 驚いたのがスタッフの数。 少なくとも厨房ホール合わせても10名はゆうに消える数のスタッフが在籍。 それでも忙しそうでした。 まずはビールで乾杯。 サッポロのクラフトビール“ソラチ”をチョイス。 コクとキレが共存するビールですぐおかわりしちゃいました。 お通しがさっそくこだわっていて鮭とばとニシンを炭火で炙っていただきます。 お通しのレベルを超えていてこれだけでもお酒につまみに十分なってる。 そしてオーダー 活きスルメイカのお造り 牡蠣の食べ比べ 長芋たまり醤油漬け いぶりがっこクリームチーズ 根ほっけの塩焼きを注文。 スルメは函館からの直送で鮮度を保つために専用に袋に海水?と共に封をされて配送。 それを捌いていただきます。 身が柔らかく、甘みがあり、絶品! お酒が進みそうな長芋のたまり醤油漬けやいぶりがっこクリームチーズも自家製らしく、絶品! 牡蠣の鮮度も抜群で全く臭みがなく、牡蠣専門店を超えているレベル感。 根ボッケは脂がのって肉厚。 1匹を2人でも食べ切れない量ですがついつい箸が進みます。 途中酎ハイに変えて食の味を楽しみながら会話も弾む。 対象は試行錯誤を重ねて経営してきており、その努力の積み重ねと物腰柔らかい姿勢そして笑顔に癒されつつ楽しい時間を過ごします。 〆はいくら丼とたらこ茶漬け。 お茶漬けは出汁にまでこだわっているのでこれまたかなりのレベル。 いくら丼はテレビで出てきて美味しそうないくら丼のイメージのまま。 まるで北海道に行ったかのような気持ちになる素晴らしいお店でした。 今時食材の調達、ちょうりほう、運営メンバーの充実、これだけこだわっている居酒屋も見たことがなく、ぜひ一度は訪れてほしいおみせでした。 近くに行った際はぜひ活用させていただきたいと思います。
「北海道にいってみたい」そんな気持ちを呼び起こす北海道料理専門店。
北海道東京事務所にある、北海道の食材を中心にしたお店です。業界団体の打ち合わせ後の忘年会で利用しました。 3000円のコースプラス飲み放題で5000円。(クーポン使用) 頂いたのは、鮭のカルパッチョ、ザンギ、豚の味噌焼き、海鮮丼、デザート(どら焼き)。 量は普通でしたが美味しかったです。 飲み物は、個人的に珍しいと思ったジャガイモの焼酎「清里」とクラフトビールを頂きましたがどちらも美味しかったです。私は苦手なのでは飲みませんでしたが十勝ワインやスパークリングワインが美味しかったそうです。 勤め先からはちょっと行くのが面倒なところでしたが、また行って見たいと思いました。
【渋谷駅徒歩4分】釧路出身の店主が腕を振るう!北海道の味覚を堪能できる居酒屋
釧路の幸を楽しめる居酒屋さん。 コロナ禍でランチも始めた、とのこと。 大漁旗が掲げられたり、夜は海鮮が美味しそうな感じです。 注文したのは、豚丼・ハヤシあいがけ(1100円)にパクチー追加(+150円)。 豚丼は、十勝で食べるようなもの。 蒲焼のような甘めのたれに、スモーキーさが加わる焼きっぷり。 パクチーの香りが加わり、さらに山椒もかけて、風味豊かな仕上がりになってます。 しかも、お肉のボリュームが単品なみにあり、食べ応え充分です。 ハヤシいらないんじゃね?という勢いです。 それでも、ハヤシライスとしても充分な美味しさ。 トマトの甘味や酸味がしっかり効いてて、牛肉や玉ねぎもたっぷり入ってて。 こちらも、豚肉いらないんじゃね?という勢い。 一度で同時に楽しむもよし、2回に分けて楽しむもよし。 メニューがこの2品に絞られているものの、満足できる内容です。
【当日のご予約可能◎】心地よい雰囲気と北海道の幸を存分に味わう居酒屋
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