更新日:2026年04月04日
雑誌にも取り上げられた本格中華!!シェフこだわりの素材と料理をご堪能あれ!!
【ご褒美ランチ】 前から来たかった雲林さんにようやく来ることができました。 嬉しいです! ランチコースでいただきました。 一品一品が美味しくとろける感じです。 どれも美味しくて大満足。 またぜひ伺いたいです。 ごちそうさまでした。
絶景と高級食材を満喫できる贅沢中華ダイニング
ランチのコース(小前菜・週替り3種プレート・五目スープそば・杏仁プリン) #中華料理 #上海料理 #高級感ある店内 #ニューオータニ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
周恩来が好んだ清燉獅子頭が有名な老舗中華料理店
【孫文、周恩来が愛した上海料理店】 …「神保町」と …「中華料理」と …「中国近代化の歴史」。 一見すると、 何ら脈絡もないこの三者だが、 歴史の眼鏡をかけて覗くと 切っても切れない 相互不可分の関係性にある事が分かる。 神保町の中華料理のルーツは 1904年~1905年に勃発した日露戦争の頃に遡る。 戦争において日本がロシアに辛くも勝利。 開国から半世紀しか経っていない 有色人種の島国が西欧列強に勝った、 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も例外ではなく 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 アジア諸国は自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のトレンドだった。 で、当時斜陽の清朝末期の中国からも 若かりし頃の 蒋介石や周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といった知識人らも この時期に留学生として来日。 そして彼ら中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 ・・・すると中国人留学生のために 商売する中華料理店が神保町に数多く開店。 これが『新世界菜館』や『揚子江菜館』など 創業1世紀超の老舗中華が 現在も神保町付近に数多く残る 歴史的背景となる。 前置きが長くなったが、 初代・顧宣徳は寧波出身で 元々は日本-上海航路の船員だったが 料理の腕が良かったので料理人に転身し 明治44年(1911年)にこの『漢陽楼』を開店。 まさに上述した神保町に残る 典型的な老舗中華の一つだ。 では背景が理解できたところで 留学していた周恩来や魯迅、 当時、日本に亡命していた孫文らが通い食した 上海料理を楽しんでいきたい♪ ■清燉獅子頭 …1650yen 「獅子頭」の歴史は古い。 ご存じの通り中国大陸って 黄河と長江(と淮河)が東西方向に走っており、 これを南北にも水路を繋げて 水上での物流経済を促すのが 歴代の中国王朝の史上命題だった。 この南北の大運河を大規模に 実用レベルで開削したのが隋の文帝と その息子の有名な煬帝。 煬帝は開通した運河を使い 巨大な楼船を曳かせて都の長安(大興城)から 江南へ遊幸する事が度々あり、 江南滞在時に彼が料理人に作らせたのが この料理「獅子頭」の原型と言われています。 そして江蘇省出身の周恩来にとって 獅子頭は「ふるさとの味」。 現存する彼の日記には この『漢陽楼』で獅子頭を食べていた事が記録されている。 豚肉をたたいて練り、 こぶし大の大きな塊にして スープに浮かべる。 スープは尖りのない 優しくも滋味深い上湯(シャンタン)、 肉は素揚げされており、 表面のカリカリした食感と、 内側はジューシーな肉汁を閉じ込めた 粗挽きの豚肉で「食感のコントラスト」がお見事♪ レシピは周恩来が食べていた 当時を維持してるらしく、 貴重なモノを食す事ができました。 ■XО醤鮮貝(ハーフ) …1655yen? ■白ご飯 …値段忘れ この店、気軽に ハーフサイズに応じてくれるメニューも多い♪ フィーリングで「ホタテの貝柱のXО醤炒め」を チョイスしましたが、これがスマッシュヒット! コッテリとしたXО醤の 濃いめの味つけとホタテの甘味の コンビネーションで白ご飯がすすむ♪ ニンニクの芽のガツン感も加わり、 ご飯が美味しくなる一品でした。 ~あとがき~ 以上、『漢陽楼』で周恩来らが食した獅子頭を堪能。 「楽器の街」「カレーの街」「古書の街」「学生の街」 色々な属性がある神保町だが、 こと「中国人留学生の街」だった という歴史的な観点を現在に伝える 老舗中華になるかと思います。 興味ある方はぜひお試しを #神保町と中華料理と中国近代史 #蘇菜 #東京 #神保町 #東京食べ歩き
【JR市ヶ谷駅より徒歩2分】名物!龍醤担担麺や点心など本格中華を堪能
市ヶ谷で仕事の合間にランチ。中国飯店が満席だったのでこちらへ。12時前に行ったのですが、ここも満席。20分待って入れました。 ランチメニューから海老ととうもろこし、枝豆炒めを注文。海老はプリプリで、味つけはマイルド。美味しくいただきました。
【地下鉄永田町駅5番出口直結】ランチも宴会も。名料理人たちがつくる絶品中華。
【永田町】上海大飯店 セルフサービスのサラダ付き、週替りの回鍋肉! 平成28年1月7日(木)のランチは、永田町駅に直結した 都道府県会館 B1Fにある 上海大飯店 へ。 100席オーバーのかなり広めの店内。 11時半過ぎの訪問でまだ空いていましたが、時間の経過とともに、だんだん混んできました。 ランチメニューの中から、こちらをオーダー。 週替り A 1,000円 回鍋肉は本格的な仕上がりでいいですね。 ピリ辛で、ご飯がすすみます。 付け合わせ サラダは店内中央のテーブルから、セルフサービスで、たっぷりいただきます。 ザーサイ 卵入りの中華スープ。 ご飯 食後の杏仁豆腐付きです。 ごちそうさまでした 上海大飯店 (上海料理 / 永田町駅、赤坂見附駅、麹町駅) 昼総合点★★★ ☆☆ 3.6 http://ameblo.jp/masatoshi-utsubo/entry-12114918178.html
満腹感と爽やかなサービスが魅力の中華ランチ
上海庭@市ヶ谷、半蔵門 2階までランチタイムはぎっしり。 入り口にはおじさんが立っていて中に案内。 今回は坦々麺と半チャーハン。 結構量も多くて、途中で半チャーハンいらなかったかもと思ったくらい。 個人的にはレモン水が暑い時期に心地よい。
水道橋駅近くの中華料理店です。わりと穴場な店らしく本格派の上海料理がいただけます。注文したよだれ鶏定食は刺激的な酸味がとても旨くスープも美味しかったです。
歴史を感じる、発祥の味と心温まる本格中華
こんなに暑いとついつい冷やし中華が食べたくなります。神保町の揚子江でシューマイと春巻を肴に、冷やし五目中華と上海式肉焼きそばを戴く。特に池波正太郎さんが好んだシューマイは濃厚な肉の餡の中に長ネギが込められた絶品もの、肉焼きそばと合わせとても懐かしい出来栄えです。もちろん名物の冷やし五目中華は丁寧に刻まれた具材に、細麺と甘めのスープが良く絡み美味しいです。
八味を楽しむ、本格四川&上海料理と多彩な円卓個室
四川担々麺大盛‼️ 都内の挨拶回りで妻がおすすめするお店に初訪問しました‼️ 四川担々麺は、上品な胡麻の香りも良く、生姜等も効いていて、細麺とピリ辛濃厚スープもバツグンに合い、身体も温まって美味しかったです\(^o^)/ ライスも頂きましたがスープと一緒に食べると最高に美味しかったです(๑˃̵ᴗ˂̵) 部下も喜んでくれて嬉しかったです♫ 今日もごちそうさまでした\(^o^)/ #禁煙がうれしい #駅近で嬉しい #担々麺がオススメ
懐かしさあふれる昭和創業、心も満たす町中華の名店
上海飯店@水道橋! おそらくだが、35年ぶりぐらいに来た。 中学生の頃、この店のすぐ裏側にあった塾に通っていたので、夏期講習か何かの時にランチ利用した記憶がある。 創業は昭和30年代との事なので、界隈でもかなりの老舗だ。 ロースメン@1,250円! ラーメンの上に、丼からハミ出す豚ロース焼肉が乗っている。 なかなかのヴィジュアル! 箸でデカイロース肉を持ち上げ、齧る。 はっきり言って食べづらい。 しかし、この豪快な食べ方が一番豚肉をジューシーに感じる食べ方なのだろう。 甘塩っぱい味付けもいい塩梅だ。 隣の競馬新聞オジがビールと共に食べている餃子が肉厚で美味しそうだ。 今度はチャリを置いて、昼飲みしに来ようと誓い、新聞紙にくるまって寝た。
【神田駅徒歩2分】上海蟹など高級食材をリーズナブルに食べれる!本格中華料理!!
竹苑風茄子丼セット 900円 神田で、ランチをいただきます。 昨日のランチの帰り、店構えが気になる。 という事で、早速訪問してみます。 11時45分入店、先客3人、後客6人。 2階、3階席もあるので、全体感はわからない。 茄子系メニューがあると、ついつい頼んでしまう。 竹苑風茄子丼セットをお願いします。 注文して、5分程度で提供です。 スープ、小籠包、漬物、デザート付。 具材は、茄子、挽肉、ピーマン、にんじん。 茄子は、甘酢で仕上げられている。 素揚げしたあとに炒めているので、めっちゃアツアツ。 ちょっと甘さが強めの味付け。 ライスも餡掛けもアツアツ、猫舌には辛い。 大根とにんじん漬け物は、ピクルス風。 玉子スープは、あっさり目の味付けなので、中和されます。 小籠包は、中からたっぷりジューシー肉汁が。 最後は、杏仁豆腐でお口直し。 支払いはPayPayで。 おいしくいただきました〜 2024年8月20日ランチにて利用 3.45
具だくさん本格中華と熱々の麺料理を味わえる街角の隠れ家
1995年2月OPEN。東京メトロ銀座線虎ノ門駅より徒歩2、3分。霞が関ビルディング 1階に店を構える上海料理の中華料理店。 入口の雰囲気から町中華をイメージするも、店内はテーブルクロスがかけられた、高級店の雰囲気を醸し出すも席が詰め込まれていて、隣席が近い。 酸辣湯麺を食す。 豚肉・豆腐・筍・木耳・青菜・溶き卵。具だくさん酸辣湯は酸味と甘味が同居する味わい。とろみが強くて、あんかけと言っても過言ではないほど。熱が逃げることないためか、縮れ細麺はやわらかく、コシが弱い印象。そして、熱が逃げることないためか、だんだん酸味が弱くなり、ひたすら熱さを感じてちょっと大変。追い酢するも… じんわり額に汗しながらいただいた。 #酸辣湯麺
本格中華と細やかなサービスが光るお店
維新號 赤坂店。 とても美味しかったです。 中でもフカヒレはボリュームあって絶品でした。 ごちそうさまでした!
神保町にある、美味しい中華料理のお店
日本教育会館と同じビルの2階にある中華料理店です。ビル自体が年季が入っていますが、店内も重厚な調度品が使われていて歴史を感じます。大箱とのことなので待たずに入れるかも、とランチで伺いました。 ランチセットから 五目焼きそば 1050円 をチョイス、麻婆豆腐、点心、サラダ、ご飯、スープ、漬物、デザートがついており、ランチタイムにはセルフでコーヒー1杯、焼き菓子サービスもあります。フルコースですね(^ ^) 待つこと数分でトレイにのせて供されました。麻婆豆腐は大きめの豆腐でしっかりした味付け、辛さはそれほどではなく万人受けするのではないでしょうか? サラダはキャベツ主体で定食につくランチサラダの王道ですね。点心は焼き焼売という変則技、でもこれは私的にはかなりのヒットでした。メインの焼きそばはエビ、イカもしっかり使った具材たっぷりの餡掛けタイプで、良い意味で期待を裏切られました。惜しむらくは麺がもう少し香ばしく焼き上がっているとさらに良い感じだと嬉しいかも⁈ ともあれ、これだけのセットでこのお値段、とてもコスパの高いランチだと思います。 大箱ですが、ランチタイムはどんどんお客さんが入ってきていて、もしかしたら満席で入れないこともありそうです。どのランチも価格帯は同じなので、デザート、コーヒーに小菓子までつくランチはおすすめです(^ ^)
格式ある伝統的な料理を本物の技術でお届け致します。 大円卓や完全個室席もご用意。
久しぶりに来店。週変わりのメニューに上海蟹があったので、思わず注文。 コクがあった気がします。 もちろん美味しかったけど、ちゃんとした上海蟹食べたことないので、よくわかりません、、、 #上海蟹
大皿定食と点心が充実、リーズナブルに味わえる賑やか街中華
半蔵門の中華屋さん。2階もあって結構大きなお店です。 定食は10種類くらい、点心が充実してる感じです。麺類はあまりないです。 普通に定食にしました。おかずと小皿が多く、ご飯は少なめ。入ったとき女性が多いと思ったのはこのせいですね。 料理の味付けが濃いのでご飯は大盛にするべきかと。 小さな瓶で出て来る杏仁豆腐が美味いです。
神田錦町にある淡路町駅付近の中華料理店
ジャージャー麺880円、小籠包420円。 神田錦町、通りの奥まったところにある中華料理屋。見つけにくいお店です。ランチはお得なメニューがあるようでした。 夜のメニューで気になったジャージャー麺と小籠包をいただきましたが、本格中華なお味で、小籠包も肉汁を楽しめました。 さくっと中華をいただきたいときにぜひ。
程よい辛さの麻婆豆腐と棒餃子の夜定食が自慢
夜の定食の麻婆豆腐定食、棒餃子で1738円。 四ツ谷は上智大学の裏、紀尾井町通りの一角にあるお店です。お店の表の看板に夜の定食もあったので入ってみました。定食の麻婆豆腐はボリュームありましたし、程良い辛さでした。棒餃子も美味しかったです。
ランチテイクアウトが7/31をもって終了とのこと。残念過ぎる。上海風焼きそばが大好物でした。最終日、上海風はあいにくメニューになくて涙。鶏と筍の塩餡掛け焼きそばをお願いしましたが、こちらもとても美味しかった!東苑さんは麺が最高です。少々歯応えがあって食感が絶妙です。筍の食感コラボがすごくいい。 最終日テイクアウトできて良かったです。ランチで本当にお世話になりました。引き続き店舗でお世話になります。
斬新なトマト×エビの組み合わせ!ボリューム満点の中華焼きそば
人気中華料理店 帆。 ビジネスディナーの後、ホテルに戻る前に1人で反省会。こちらはエビとトマトの両面かた焼きそばが有名ですが、流石にそこまで食べれないので、餃子と中瓶を注文。 餃子は良く焼かれてますね。ちょっと焼き過ぎと思いましたが、モチっとした皮と餡はにくにくしくて美味しいですね。 今度はランチにかた焼きそばを食べに来たいと思います。