更新日:2026年04月14日
熟練の手仕事が際立つ、ふわふわ食感の本格うなぎを味わえる下町の老舗
休み明け平日なら空いてるだろうと 10時にお電話して予約 カウンターに着席 やはりインバウンド需要高し 満席ではなかったので予約は不要 だったかな お電話で上を予約していたが 着席してから30分少しかかった 待つつもりで文庫本を持っていったけど ちょうど昼休みの友人と スマホでやり取りしていたらすぐだった 可愛らしく愛想のいいご主人 ニコニコしながら 手渡しで鰻重に肝吸いを頂く ふわふわー! 骨ないねー、美味しい 焼き加減も良く香ばしさもある タレは醤油がキツく私には濃い味 ご飯はやや硬め バランスは良し 香の物は浅漬けなので薄味だからか すでにお醤油が 肝吸いの肝が綺麗でびっくり 出汁はちょっと後味に菊苗感じるかな 蒲焼が美味しい あっという間に食べ終わり残念にすら感じる 気になっていたお店に来られて 満足しました
京料理の確かな腕と新鮮食材を味わう贅沢鮨カウンター
【子供達の合同誕生会】 京料理を修行された主人の繰り出す絶品の摘みと超一級品の目利きのネタを揃えた握り。家族4人が異口同音の最高評価。特に美味しかった皿に◎。土日は2日分のネタとして大型の魚を仕入れるそうで、身が厚くてボリューム満点。素晴らしい仕事の春子鯛、天然鰻、黒ムツの皮目の旨さ、史上最高レベルオンパレード。1人2万ちょっとの向島価格。秋冬に再訪決定! 【極上おまかせコース】 摘み ◯琵琶湖稚鮎・ふき和歌山山椒煮 ◯徳島天豆の煮物 ◎賀茂茄子・島根蒸し鮑・礼文島の紫雲丹・沖縄オクラ 刺身 ◯佐島アオリイカ ◎大分城下鰈・噴火湾馬糞雲丹(写真撮り損ない) ◎佐島鰹藁焼・宮城四川胡瓜(写真撮り忘れ) ◎愛知みる貝・富山蛍烏賊・秋田蕨・小樽白魚・群馬白瓜酢味噌和え ◎勝浦黒ムツ炭火焼・草加朝獲れトウモロコシ・花山椒のお椀・城下鰈出汁 握り ◎羽幌 牡丹海老 ◎鹿児島小鯛酢〆(春子鯛) ◎那智勝浦皮はぎ1kgもの ◯岩手普代鱒の介 ◯塩釜本鮪大トロ 牡丹海老の出汁 ◯大阪湾とり貝 ◎出水墨烏賊 ◎岡山児島天然鰻350g ◯鉄火巻 冬子椎茸 ◯宮崎日向夏、マンゴー、群馬小玉スイカ #東向島 #鮨 #掘り炬燵カウンター #京料理 #百名店
名古屋で行列必須のひつまぶしの味を東京ソラマチで。
自分的には鰻は地焼きが好きなのでついついこの店に入ってしまいます 上鰻重と上ひつまぶしを注文 やっぱりこの皮目のパリパリ感と中のジューシーさがたまりません
行列してでも味わいたい、北海道直送ネタが自慢の回転寿司
週末は大行列なので、平日17時半頃に訪店してみました★彡 タッチパネルで発券すると60分待ち∑(゚Д゚) でしたが、結局30分待たずに着席できました。 呼び出し状況が分かるので凄く便利! 思っていたよりは小ぶりだったけど、やはり美味しい^_^ きゅうりとクリームチーズのかっぱ巻きの上に鰻がのった「ニクソンロール」が1番印象に残ったかなー 期間限定のネタは高いけど、結構安い物もあって、つぶ貝や蟹をマヨネーズで和えた具の軍艦巻き「北のサラダ」は税抜きで130円。 今回はアルコール類などの飲み物は頼まず、おおよそ3,000円で収まりました。 店内が広いので回転も早いので、行列が出来ていても並ぶ価値ありです。 ╰(*´︶`*)╯♡ #回転寿司 #トリトン #いつも行列
ふんわりご飯と懐かしい味が自慢のお稲荷&のり巻き専門店
押上駅から徒歩1分・東京スカイツリーの麓のおしなり商店街にある1970年創業の「味吟押上店」にていなり寿司、海苔巻きとちらし寿司をテイクアウトしました。 以前から気になる存在だった味吟さん。 ようやくこの日のお昼ごはんという事で立ち寄りました。 職人さんたちが丹精込めて作り上げる絶品のおいなりさんです。会計は現金のみ。 大横川親水公園も改修されてアスレチックなどが新しくなっておりまして、散歩がてら、ベンチに座っていただきましょう。この日は晴天で気持ちが良い! まずはいなり寿司からいただきます。 こ、これは美味しい!おそらく、今まで食べてきたおいなりさんの中でもナンバーワンだな。甘い揚げがたまらない、食欲もそそられます。かんぴょうの海苔巻きも美味しく、ちらし寿司には海苔とガリがのっかり、シャリにはレンコンのシャキシャキ感もたまらない逸品でした。 スカイツリーにお越しの際にはおみやげにいかがでしょうか。老舗の確かな味がここにあります。 #味吟 #押上グルメ #押上ランチ #いなり寿司 #くぼゆう食べ歩きレビュー
新鮮な牡蠣を存分に味わえる、大人のカジュアルオイスターバー
1/13(土) ヒトリメシの後、生牡蠣が無性に食べたくなり、約5年ぶりにコチラを訪ねました。久々〜 ・スペシャル4種盛り ・おつまみオイル牡蠣 ・飲み比べ3種セット おやつと言うには贅沢ですが、昼から牡蠣にまみれて浮世離れな気分です。 訪問時、タイミングが良かったのかどうなのか店内にはお客さんがいなかったけど、予約していた方やスカイツリー行ってきたらしきグループとかであっという間に席が埋まっていき、盛況でした。 生牡蠣と日本酒、オイル牡蠣と日本酒、時々チェイサー、という訳で牡蠣にまみれてほろ酔いです。 定期的に行きたい店^_^
ふっくら焼き上げた贅沢鰻が自慢
久しぶりの鰻 江戸前らしく、辛めのタレで香ばしく焼き上げられたお重が一瞬でなくなりました こちらは山椒も辛めのとのことで、タレに合わせてるんですかね〜
心温まる接客と、豪快でリーズナブルな寿司を楽しめる街の名店
先週の日曜は、東向島の『光寿司』へ。 マスターが病気で一時休業していたようですが、再開されたとのことで訪問。 刺盛から始めて、あん肝・ゲソ焼き・銀だら西京焼きを堪能し最後に握りを♪ 刺盛のボリューム感等たまらん。 しかも、値段も良心的♪ おまけに、復帰したマスターの軽快なおしゃべりも付いてくる(笑) マスターが元気な内にまた再訪せねば。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
海の宝石箱のような豪華盛りと大満足のボリューム感
(品名忘れ) 盛り付けもそんなによくないけどネタは美味しいしお安い。インバウンド向けと日本人向けどちらもメニューにあり
スシロー@本所吾妻橋! アサヒビールのチウンビルの麓に、スシローが出来てたンゴ! スシローの父親も、チチローなのだろうか? そんな疑問はさておき、スシローは頑張っている。 なんと売上高が、1927億0400万円(2020年09月30日時点)! 回転寿司って、こんな儲かるんスか? たとえば、銀座・数寄屋橋にある名店○郎などは、一人単価6万円はするだろう。 カウンター10席で、ランチも含めて3回転。 60000円x10席x3回転=180万円/日 180万円x20営業日x12ヶ月=4億3200万円/年 となる。 あの名店でさえ、スシローの481分の一の売上に過ぎない。 ボクが真鯛の切り身として生まれ変わってきたら、スシローに握られるのと、○郎に握られるのと、どっちが幸せなのだろうか? 意外と日出郎かも知れない。
とうきょうスカイツリー駅近く、こだわりの美味しい寿司が食べられるお店
与兵衛鮨@東京スカイツリー前! 多少、寿司の歴史や文化にご興味があれば、与兵衛と見れば「華屋与兵衛」とお気づきになるかも知れない。 華屋与兵衛は、江戸寿司の開祖「江戸三鮨」の一人である。 「江戸三鮨」とは、華屋与兵衛の「与兵衛寿司」、堺屋松五郎の「松が鮨」、松崎喜右衛門の「毛抜鮓」の三つだ。 中でも華屋与兵衛は両国の回向院前に出店し、寿司に初めてワサビを用いた事から、一般に与兵衛寿司が握り寿司の祖と見なされている。 華屋の流れを汲む両国の与兵衛寿司は、明治・大正も営業していたが、残念ながら昭和5年に閉店してしまった。 しかしながら、与兵衛寿司の流れを汲む店はいくつか現存し、有名なところでは日本橋の吉野鮨、千駄木の乃池、人形町の喜寿司、蔵前の幸鮓などがある。 上にぎり@2000円! 昭和50年の創業との事で、なかなかの老舗だ。 清潔で凛とした店内だが、接客は下町らしく落ち着く。 手早く握り、鮪二貫をカウンターの笹の葉の上に置く時に「本日の鮪は紀州の鮪です」とだけ言った。 和歌山県勝浦の紀州まぐろは1月から5月頃が旬で、特に3月頃の生鮪は特別に美味しい。 壁にはキープボトルがずらりと並び、地元に根ざした人気のお店なのだろう。 「いい寿司屋とは?」という議論がたまにあるが、もしかするとこういうお店が理想かも知れない。 鮪をはじめ魚は普通一般に、左に頭、手前に腹側、右に尾がくるように置く。すると魚の右面が必ず下にくる。 下になった右面は自重で少なからず身が押され、潰れてしまう。 こうした常連さんがつくようなお店は、馴染みになると上側(左面)の身を優先的に出してくれたりする。 また何気ない会話から好みを察してくれたりするのは、カウンター主体の寿司店ならではである。 帰り際に「お近くですか?」と質問を受けた。 会社がスカイツリーにあり、最近はテレワークが多いが久しぶりに出社したので、少し贅沢に寿司を食べに来たみたいな事を言った。 「またおいでください」 と言って暖簾をくぐるまで見送ってくれた。 恐らく、箸を一切使わず終始手で寿司を食べていたのが気に入られたか、コロナ禍なのにバカだなぁと思われかのどちらかだろう。
ひと手間違う美味しいお料理が並ぶお寿司屋さん
この日、飲み仲間はみんな、焼肉パーリーでかがやき@三ノ輪。 たまには飲みを我慢。と思いきや、先っちょ先生から 「今日はかがやき?」 「いえ」 「飲んじゃう?」 「イエス!」 ということで、ここに連れてきてもらう。 向島は粋な料亭のあるエリアからちょっと横に来たところにある、お寿司やさん。 お任せで じゅんさいからから始まり、鮑、玉子焼き、煮蛸、白身の刺身3点(カレイ、フグ、真鯛)と続き、今日のイチバンは鰈の煮肝。煮汁の沁み込みが優しい。 海老の漬け卵 稚鮎焼 シンコ 貝三種 どれもこれも手間がかかっていて目が覚める美味しさ。 合間合間にまた、いい日本酒が入る。 ここから握り。 コハダ、貝柱、イカ、金目。 どれも適したタレ、塩で味付けが、なされてるので醤油いらず。 甘海老の味噌汁を間に入れて。 ほっとするコク。 海老 鯵か鰯かの青魚。(よ、酔ってるしw) 貝 鮪トロ 穴子は2貫でタレと塩。 この柔らかさと甘みは特筆もの。絶句。 貝二品が続いて、〆はいくら巻で。 大満足の一店でした。
大のお稲荷好きです(*^_^*) 静かな商店街にあり、ひっきりなしにお客さんが入っていきます。 お稲荷さんとかんぴょう巻きを夕食用に購入しました。 注文後に作ってくれます。 お稲荷さんは甘すぎず飽きない味、 かんぴょうはしっかりと甘く海苔の香りも良い^_^ 幾つでも食べられそう! ちょっと行きづらい場所にありますが、 また訪れたいお店です。 ご馳走さまでした╰(*´︶`*)╯♡ #向島 #稲荷専門店
著名人も訪れる有名店。高級ふぐ料理や絶品海鮮料理を堪能できる
フクやらクエやらが悠々と泳ぐいけすを眺めながらのふく三昧 大間の鮪からはじまり、煮凝り、唐揚げ、焼きふぐ、てっさ、てっちり、雑炊とふくだけで満腹にさせて頂ける醍醐味 いやぁ年末締めくくりの美味しさでした! #クリスマスキャンペーン
【スカイツリータウン地上30階の絶景寿司!値段もお手頃♪】 スカイツリータウン30階、31階のレストランフロア。贅沢な眺めだけあって高級店が並ぶが、魚力鮨はその中でも一番手頃な値段で楽しめる店。 ランチなら2,600円のチラシや鉄火重。 ディナーでも上にぎりが3,500円。1,000円台の一品もたくさんある。 寿司に合うワインや日本酒の酒類が充実しており、飲み比べのメニューも人気。 景色は眼下に隅田川を一望できる絶景。窓際席は流石に当日は厳しいが、一、ニ週間前くらいに予約ができればOK。 #上にぎり #サーモンのいくら添えカルパッチョ #のどくろの塩麹焼き
新鮮な魚の美味しさに感動!何を食べても間違いなしのお寿司屋さん
中とろ、トロタク、こはだ 何を食べてもハズレなし(・ω・)ノ つまんで、ビール、冷酒、〆ににぎって、5000円位
脂乗り抜群の焼魚と新鮮刺身が楽しめる定食の名所
■焼魚定食・さば(¥950) ■刺身定食(¥1,200) さばは見た目よりもふっくらしていて、ほどよい脂身もあり美味しかったです。 刺身の方もきっと冷凍ではない新鮮な刺身で美味しかったです。
変化を楽しめる、通いたくなる立ち寄りスポット
気づいたら皿が5枚。 いや、まだ序章。 くら寿司って、戦いなんだよな。 まずネギトロ軍艦。 この“盛り”が正義。 一口でいくと 口の中が全部マグロになる。 幸せすぎる。 そして謎に頼んでしまう アボカド×サーモン×チーズ。 正直、邪道。 …なのにうまい。 これがくら寿司の罠。 「ちょっと攻めてみるか」が 全部正解に変わる世界。 さらにびっくらポン。 5皿目で回すあの瞬間。 …頼む、来い。 演出で心拍数上がるの意味わからんけど ちゃんと楽しい。 そして当たる。 しかもハイキュー。 これはもう、勝ち。 寿司食いに来てるのか ガチャしに来てるのか分からなくなるけど それでいい。 安くて、楽しくて、ちゃんとうまい。 これが最強。 気づけばまた来るし また回してる。 ごちそうさまでした
ソラマチのフードコート内。休日昼間の席取りに疲れたので比較的空いてたここに ネタの鮮度、美味しさ、ご飯、ボリューム、いずれもフードコートの混雑、雰囲気で印象が損したような
先日、仕事終わりに押上の『くら寿司』へ。 ビールにオニオンリングから始めて、いわし、ぶり塩麹、たら白子ジュレポン酢、やりいか下足軍艦、サーモン、うなぎ、はまち、いくらを堪能♪ 特に、下足といくらが良かったですかね。 美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
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