更新日:2024年04月05日
誰でも楽しめる、駅近アットホームな老舗バー
20231107_祝☆阪神日本一祝勝会2次会 @京王八王子・SCENE 中華料理屋さんでの 阪神日本一半額セールの後は、 京王八王子駅から徒歩1分の老舗バーへ。 バースペースとレストランスペースが 分かれていて、 大人数だったのでバースペースで。 虎ファン以外も混ざって、 皆で赤ワインで祝杯♪ タイガースラベルのワインも いただきましたー! 阪神優勝祝勝会の時のアイブラックは、 口紅タイプだったけど、今回はシール。 もちろん、やりました(笑) 途中から参加した 中華料理屋さんのマスターも アイブラック(笑)
特別な日にぴったりの贅沢コースを味わえるフレンチレストラン
本日は、こちらでランチでした。 かなりボリューミー。オードブル、メイン、デザートの3皿。 一皿目が、色々入っていて楽しめる。ヒラメ、生シラス、魚介とカリフラワーのジュレ、パテ付きパン、アスパラと牡蠣のフライ、ローストビーフ、生ハムモッツァレラといろいろ入っていました。どれも美味しく、食べごたえがあります。そして、メインは仔羊。野菜とマスタードのソースと仔羊肉がとてもマッチ。 最後のアプリコットのタルトと、ミルクのアイスもどれも美味しかったです。 自分はかなり満足でしたが、人によってはオードブルでかなり満足してしまうかもしれません。行くときは、かなりお腹を空かせて行きましょう。
新鮮釣り魚とセンス際立つ盛り付け
【たまには銀座以外の名店で:その9 東京多摩の郊外でみつけた ハイレベルなフレンチ。 山梨県道志村産の絶品の鹿肉や 自家菜園の野菜達に舌鼓】 【前置き】 自分でも時々 「食の都銀座」と書くように、 繁華街にこそ良いレストランがある、 というイメージが強い。 実際に飲食店の絶対数は 繁華街の方が圧倒的に多いため、 良いレストランの絶対数も 必然的に多くなる。 だからと言って、 良いレストランは、 繁華街だけにしか存在しない というのは誤りである。 例えば ミッシュランの三ツ星レストラン。 2014年版の仏店で比較すると、 パリには9件もの店がある。 さすが、フランスの首都である。 しかし、パリ以外でも 15件もの店が選出されている。 この中には 地方繁華街も含まれているが、 それだけではない。 横浜線「八王子みなみ野」駅。 駅名すら初めて聞いた、 そういう人が多いのではなかろうか。 実は自分も初めて下車した駅である。 そんな東京の郊外で こんな美味なフレンチを 楽しめるとは思っていなかった、 と言うのが正直な感想である。 【本題】 「八王子みなみ野」駅から徒歩3分。 小川の前に佇む、素朴な一軒家。 緑のファサードが目印。 数段の階段を上がり、 テラスの先の扉を開けると、 クリームイエローを基調とした、 木の温もりが感じられる、 暖かで落ち着く空間が出迎えてくれる。 今日のオーダーは 「メニューランチ 2500円」を中心に。 ここで、中心とは、 「折角なので」を発動しw、 色々追加注文をしたことを意味する。 なお、以下追加注文したものには、 (追加)のマークをつけることにする。 ★グラス白ワイン(追加) FONTBREUIL 2014 ボルドーのソーヴィニヨン・ブラン。 柑橘系の香りが心地よい、 爽やかで喉越しすっきりな白。 ★生牡蠣(追加) 鮮度がよく、 牡蠣のクセがうまく消えた、 磯の香りが心地よい逸品。 ★本日のオードブル 真鯛とホタルイカのカルパッチョ 自家菜園の野菜と共に 衝撃を受けた逸品である。 静岡産の真鯛と富山産の蛍イカに、 自家菜園のビーズ等の野菜達、 という鮮度抜群の素材ばかりで、 美味しいのは当たり前。なのだが、 トータルとしてひとつの作品にしている、 シェフの腕を実感できる逸品である。 繊細なのだが、実は奥深い料理であり、 複数の素材の良さを 足し算でなく掛け算で組合せる 素晴らしい料理になっている。 ★赤ワイン ボトル LA PATACHE 2011 ボルドーメドックの重厚な赤。 ブルーベリー等黒果実の香りがよく出た、 果実味が凝縮されたリッチな赤ワイン。 ★本日のメイン 鹿肉の赤ワイン煮込み アッシェ・パルマンティア風 アッシェ・パルマンティエとは、 牛ひき肉とじゃがいもを重ね焼きした フランスの家庭料理である。 この料理は、牛肉の代わりに、 山梨県道志村産の鹿肉を使ったもの。 何でも、道志村の鹿は、12月に 冬を乗り越えるためドカ食いをする。 逆にいまはあまり食べず飢餓状態。 なので12月の鹿肉が最高である。 その12月の熟成鹿肉を、 赤ワインで煮込んだものをベースに、 マッシュポテト等を組合せる。 上述の如く掛け算の組合せで、 悶絶ものの美味しさである。 ★チーズ盛り合わせ(追加) 赤ワインが残ってたので、追加注文。 ブルーチーズも自家製らしく、 赤ワインとバッチリで至福の時。 ★デザートと紅茶 柚子の風味がきいたレアチーズケーキ。 最後まで美味で大満足である。 レストランは場所ではない。 そう実感できた 素晴らしいフレンチである。
地産の野菜を使った料理がグッド。八王子で味わえる本格ビストロ
【Rettyオフ会参加:第3回多摩会 多摩の名店シリーズその14 流離いの旅人(ヴォガボンド)が フラッと立ち寄る。 そんなビストロにて 八王子の夜に酔いしれて】 【前置き】 流離いの旅人スナフキン。 彼が多摩の八王子にきたら、 フラッと立ち寄って、 ワインを飲みながら旅の疲れを癒す (であろう)。 そんなホッと出来るビストロが、 ここ「ヴォガボンド」である。 そう店名「ヴォガボンド」は 流離いの旅人(放浪人)の意。 そんな「ヴォガボンド」で Retty多摩会の第三回オフミが開催された。 ---------------------------------------- 幹事のMegumiSatoさん 本当に素晴らしい会でした。 どうもありがとうございます‼︎ そして、お疲れ様でした。 参加者の皆様 楽しく美味しい時をご一緒出来て嬉しかったです。ありがとうございます ---------------------------------------- [多摩の会とは] 食の都「東京」。 ここで「東京」とは、 23区を意味せず、多摩も含む。 つまり、 東京23区以外でも美酒美食は存在する。 これをモットーとして、 多摩を深く愛するRetty会員が、 多摩の隠れた名店で美酒美食を楽しむ会。 それが、Retty多摩会である。 ---------------------------------------- 【本題】 八王子駅からルート16号方面に 流離い?歩くこと5分。 モノクロのセンス良い看板。 流離いの旅人でも足を止めそうであるw。 そんな看板を目印に2階に上がると、 一面ガラス張りの窓からなる 開放的で明るく和む空間がある。 今日は、キッチンを囲む クの字の大きな黒いカウンターを 陣取って、多摩会がスタート。 先ずは、スパークリングワインで乾杯。 ワインリストからお手頃なカヴァを オーダーするも品切れとのこと。 このため、 それより1000円以上高いカヴァを 同値段で提供してくれるとのこと。 こういう嬉しいサービスをしてくれるのが 本当の意味の良店の証である。 さらに、これ以降、 リストに無い秘蔵?のワインを数種 セラーから出してきてくれて、 それからお店の人と相談しながら、 飲むワインを決めていく。 こういうワインチョイスが出来るのは、ワイン好きにはたまらない。 料理も当然クオリティが高く、 かつ全6品で3500円と驚異的な価格。 コスパが非常に高い店である。 特筆すべきは、サーモンのカルパッチョ。 非常に厚い身ながら、非常に柔らかく 岩塩やレモンのアクセントが効いている。 柑橘系の香りが清々しい、 爽快なソーヴィニヨンブランと相性バッチリである。 そしてメインの牛肉の赤ワイン煮込み。 型崩れせず、それでいてとろけるような逸品である。 果実味がギュッと凝縮されたボルドーとあわない訳が無い。 このボルドーは、名前が示すとおり、 メドック格付け3級のシャトー・ディッサンが手がけるワインである。 激安激旨ボルドーとして、 自宅のセラーにも取っておきたい、 そんな逸品である。 書き出すとキリが無いのでこの辺にするが、 本当に大満足の八王子ナイト。 やるな八王子w #ワイン
コースのお料理のクオリティが高いのにリーズナブルな可愛らしいビストロ
【嫁とビストロデナーデート@八王子 ビストロ デ トロワ】 皆さま久しブリブリで御座います。 最近は連日のハードデイズワークで中々投稿まで至らずネタは溜まる一方でした(T-T) そんな中、日中は嫁とは別行動でパーマネントをアテに行ってました 笑笑 夜に合流し予め予約しておいた「ビストロ デ トロワ」さんへレッツラゴーして来ましたYO(^_-) 前菜から始まるコース料理は素材の味を最大限に引き出した最高のクオリティーです(╹◡╹) 食感、盛り付け、ソースどれを取ってもシェフのこだわりを感じさせる渾身の料理です(*☻-☻*) 魚、肉のWメインのフルコースで¥3000は驚異のコスパですね(^_−)−☆ ワインの種類も豊富で泡、白、赤それぞれグラス、デキャンタでオーダー出来ます(*´꒳`*) 今日はラングドックのソービニオンブランとメルローをデキャンタで頂きました╰(*´︶`*)╯♡ グラスワインもクオリティの高いこだわりを感じるセレクションでした^_−☆ また伺います(*´ω`*) ゴチソウサマデシタm(_ _)m
蝦夷鹿のステーキが柔らかくて美味しい、八王子の美味しいフレンチ
シャルキュトリー盛合せだけでも十分なおつまみ。 店内外雰囲気も良く、若干高めのお店だけど、クオリティは間違いない。 そう言う方とはオススメ。 他の料理もちゃんと吟味しての提供だから、ちょっとお店には失礼な言い方だけど、間違い無い。 八王子にもこんな店、ありましたか!と思わせてくれた。 接客も丁寧でした。 是非次も。
西王子駅近くにある、美味しいワインとフレンチを楽しむビストロ
【ワインのセンスグンバツなビストロ@八王子 ガレドエム】 西八王子駅から徒歩5分程の所にワインのセンスがグンバツなビストロが有りましたYO\(^-^)/ しかもリズナボーなグラスワインが数種類用意され選ぶメニューに合わせチョイス出来るのが嬉しいんですYO(*^ω^*) ・オードブル盛り合わせ ・ソーセージとザワークラウトのおつまみ煮 ・ペンネゴルゴンゾーラ オードブル盛り合わせにはレバーペイスト、ピクルス、サラミ、ボイルハム、ポテサラ、バケット で¥1000とリズナボーっす(*´◒`*) ワインは国産泡の樽詰スパークリングから始まりチリのシャルドネ〜イタリアの白でデザートに再びチリのシャルドネと白を飲み尽くしましたYO(^_−)−☆ 特にチリのシャルドネはミネラル感ハンパなく樽熟によるバニラ香とナッツ香、トロピカルフルーツの様なまろやな飲み口の非常にバランスのとれたシャルドネの良い所が特筆したコスパの良いワインでした♪(´ε` )←即取り寄せしましたYO オードブル盛り合わせやペンネゴルゴンゾーラもどれも美味しく頂き日常使いに最適な居心地の良いオススメ出来るお店が増えましたYO(*´∀`)♪ ゴチソウサマデシタm(_ _)m #ワインが豊富 #ビストロ #ペンネゴルゴンゾーラ #ポテサラ #西八王子 #デラオーノ #deraono
八王子で1番美味しいお肉が食べられるGURECOさん
八王子周辺でお肉が食べたい時は迷わずグレコさん!お肉をこだわった最高の状態で出してくれる。 付け合わせに野菜までとことんこだわり、八王子の農家さんにも出向いてるようです。 オーガニックワインにもこだわり、好みにしっかりとあわせてくれる。 ボリュームタップリなので2-3人で行ってみんなでシェアするのがオススメ! #ワインの種類が豊富 #ワインにこだわり #教えたくない隠れ家 #勝負な日はここ
予約必至の人気店。アットホームな雰囲気で美味しいフレンチを召し上がれ
妻の誕生日のリクエストにお応えして近所で行きたいと思っていたけどなかなかチャンスの無かったルトンさんに行って来ました。 コースを予約して 期待以上の美味しさでした。 家族全員で大満足でした。 アワビ イトヨリ 鴨 栗 どこを切り取っても美味!
リピーター多数、本場の味を楽しめるガレットとクレープのお店
コンプレを食べた。おいしかった。明るい雰囲気で、無理ない感じで居心地良い店。きっとまた行く。何より空気感が良かったので。サラダにオリーブが入ってるのも気に入った。
八王子駅北口から徒歩5分ぐらいの場所にある ビストロ。 3週間ぶりの飲酒♪ ラザニア 焼きおにぎり(ハート型可愛い♪) いちじくとトマト 鶏肉スライス クワイチップス(お通し) 途中合流だったから、 先にオーダー済みのカキフライ・ お肉とお野菜のラクレットかけ・ ビーフ・オリーブも食べた。 焼きおにぎりのタレも、全てが手作り! 何を食べても美味しいーーー♪ ジドウェイ・ヴィルナスとう ブランデーを1口飲ませてもらった。 アルコールって感じの味の中に 甘味があって、喉の奥から フワッと甘味が拡がったー! お店自家製ドレッシングを買った人から 1本いただいてしまい!? 美味しいと言うので、楽しみー♪ ご馳走さまでしたー♪
本格フレンチとおもてなしで満たされる隠れ家ランチ
歩いて行ける場所に、素敵なフランス料理店があるなぁとは、ずっと思ってました。 今年は夫の誕生日もクリスマスも何だか曖昧に終わっちゃいそうで、ここで行かなきゃもう機会がない気がして、駆け込みで席押さえて頂き、ランチフルコースを! 前菜はサザエのバターガーリックソテー、 この辺りからもう好みの味と確信でスパークリングの白、早速にシェア。 カリカリのガーリックトーストが添えられて、バターまでぬぐいつつ。 お魚は帆立のパイ包み、こちらも悶絶の美味しさ。 白ワインベースのクリームソースがたっぷりで、パンお代わり!してしまう美味。飲み物は2人ともナパの樽熟白ワイン、濃厚ソースによく合う。 サラダと共にお肉登場、夫は鹿肉のステーキ、パッションフルーツ添え。 私はイベリコ豚のロースト、バルサミコソース。 ワインは迷いましたが、私はスペイン縛りでテンプラニーニョ、夫は再びナパの赤。 デザートはフルーツ盛り合わせとマンゴームース。 と紅茶。 ワインも入れて1人¥8500くらいでした。 フランス田舎料理、と仰っている通り、さっぱりとしたヌーベルキュイジーヌではなく、生クリームたっぷり、味もしっかり。 またグラスワインが良心的な値段で、ソムリエの資格お持ちのマダムの笑顔が素敵でした。 腹持ち良すぎて、夜まで何も食べられなかった… くらいの幸福感でした♡ #隠れ家フレンチ #お料理、素晴らしい #フレンドリーなフランス料理店
絶品フレンチを堪能できるレストラン。高級素材の数々をじっくりと味わえる
肉、魚メイン二種のランチ3300円 あまり期待していなかったら前菜から驚かされた。 食材、調理共に期待を裏切る旨さでした。 写真以外には冷製スープ、焼きたてパンが3種、6種から全ても選べるドルチェにドリンクと想像以上にCPは高いなと思いました。 またランチかディナーで訪れたい。
八王子駅にあるRestaurant Dix-neuf(ディズヌフ)。 八王子駅から徒歩15分ほどの場所にあるクラシックフランス料理店です。 オーナーシェフの新井シェフはフランスでミッシェル・ゲラール氏の元で修行され、帰国後はフレンチの名店「クレッセント」でも修行された名シェフです。 クレッセントは2020年10月末で閉店されましたが、ミシュラン2つ星も持つグランメゾンでした。 お店の建物も有形文化財の赤レンガでとても雰囲気のあるお店でした。 そして新井シェフはその意思を引き継ぎお店をオープン。 お店の中にはクレッセントで使用していた銀食器やカップ、リメイクされた椅子などがあり、クレッセント×ディズヌフの新旧を感じられます。 今回はランチでお伺いしましたが、前菜、スープ、カレー、デザートの構成のコースをいただきました。 新鮮な地元の野菜を使った料理は素材を引き立てるようなシンプルな味付けでありかつ香りのある仕立てでとても美味しい。 カレーはカレーと言うよりもカレー風味のシチューでとても上品であり力強さも感じられ、旨みも濃くてご飯との相性も抜群でした。 クレッセント時代のまかない飯の1つでもあるそうです。さすがの味。 八王子という立地ですが予約困難店になるのもそう遠くないかもです。 都心から八王子まで行っても名店の味と新井シェフの感性を楽しみたいそんなお店です。 Restaurant Dix-neuf(レストランディズヌフ) 〒192-0066 東京都八王子市本町29-22 アベニュA101 #引き継いだ名店の意思 #クラシックフレンチ #八王子グルメ
夜は限定1組さま。最上階でひっそりゆったり創作フレンチ。引き算のアプローチにて。
この夜は3人でプレミアムコースを予約して18時からビストロゴーシュへ。希少な食材を丁寧に仕上げた品々で大満足でした。 スタートは心尽くしのワカメスープから始まりました。 この日のプレミアムコースは以下になります。前菜の一品目は鶏ササミとスティックブロッコリーの粒マスタードソース。自家製の粒マスタードソースとささみが合います。二品目は白エビと根セロリのマリネ。芳醇な白エビの香りと根セロリの食感が斬新です。 温菜の一品目は、イタリアから輸入した神あわび茸×トリュフ薫るオムレツソース。あわび茸の食感とトリュフの上品な香りが中々素晴らしいです。温菜の二品目は特大白車エビのカダイフフライ。普通の車海老より二回りくらい太い海老をトルコの小麦粉で作った糸のような食材で巻いて揚げたパリパリ食感の良いフレンチなエビフライです。 メインは、スペイン赤豚肩のステーキは低温で調理して仕上げはこげ目をつけて焼いたステーキで脂身が甘く美味しいです。ブラックアンガス牛ザブトンは赤身肉であっさりしたステーキです。 デザートはガトーショコラとキャラメルプリンでした。 オーダーしたピノノワールが品切れだったのですが、ドイツのピノノワールも香り高く軽めの味わいの赤ワインで海鮮にも合って美味しかったです。 #八王子グルメ
初めてお邪魔しました。 トーゴ料理をメインに美味しく頂きました。 なかなか体験出来ないので新鮮な気持ちでした。 フランス料理経験のある方らしく、とても美味しく頂きました。
【プレハブで本格フレンチを食す】 【店内ワンコOK】 八王子市大横町にて「そばビストロ杉原」として営業していたお店が昨年6月に八日町に「ビストロ杉原」としてリニューアルしたそうです 知らなくて蕎麦食べられるかと思って行きましたw 場所は八王子駅北口から11分程 多摩信用金庫八王子中央支店の裏あたりにあります このお店はランチとディナー それぞれ1日1組限定の完全予約制 アミューズ(小前菜)・オードブル(前菜)・スープ・メイン・デザート・コーヒーのコース制 コースオンリーで予約が入ってからコースの仕込みをする為、前日までの予約が必要だそうです コース料金は 5,500円 8,000円 この上のコースもお願いすればできるらしい この日は5500円のコース 大まかなコースは決まっていますが、予約の際に食べられないものなどをヒヤリングしてその方の為だけのコースを作るそうです シェフの杉原さんはいくつもの料理店を渡り歩き40年以上の大ベテラン 横浜ホテルニューグランドメインダイニング勤務→アメリカ・ヨーロッパに料理修行→帰国後東京會舘→キャピトル東急ホテル勤務→銀座木村家支配人→定年後自営でレストラン経営 だそう。※杉原シェフのインスタより この日は 「レバーペーストのもなかサンド」 「海老のカクテル」(シーアスパラとトリュフクリーム) 「田舎風テリーヌ」 「コンソメのゼリースープ」 シーアスパラって初めて食べました 塩味と食感が面白い この辺りで既にこの後が心配になるほどのボリューム、、、 あと何が出ますか?と聞くと 「エビと白身魚のアメリケーヌ」と「鶏のコンフィ」と「デザート」と「ドリンク」だという、、、 高齢のお姉様と一緒に行ったので メインのお料理をひとつに絞り 鶏のコンフィは辞退させていただきました エビと白身魚のアメリケーヌソースには リゾーニというお米みたいなパスタが入っています 甘いものは苦手な私のために デザートは果物メインにしてくれました 桃はワンコにお裾分け テラス席ではなく店内ワンコOKでないと この酷暑では無理です ワンコの完全寛解を報告したくて ワンコ同伴できるお店を探していたので助かりました^ ^
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