目黒・五反田 魚 美味しい人気のお店
鮨 りんだ
不動前駅 徒歩7分 / 寿司
- 〜30,000円
- 〜15,000円
◼︎2025年の寿司初めは目黒のりんださんに。 ブルペンオープン当時のダンク大将が握ってくださった。ブルペンの時は忙しすぎてキャパオーバーだったそうです。その時から比べると3年くらいで接客もお寿司もとても頼もしく感じました。 いただいたもの↓ りんだ 握り ・中トロ ・寒鰤 氷見 ・白烏賊 剣先烏賊 ・ノドグロ ・かんぬき(大きいさより) ・ほっき貝 ・海老 ・鰯 ・赤身ずけ・小肌 ・雲丹 ・穴子 ・巻物 太巻き ラウス4.2キロ 追加 けいじ つまみ ・牡蠣の素麺 ・帆立磯部焼き ・ずわい蟹の餡掛け茶碗蒸し ・あら汁 ・はだてのうに サービス ・みかんジュース これでお会計20000円は満足度高かった。 最後デートがわりのみかんジュース飲み放題もよいですね。あとはお正月の初競の話になり、たかみつさんが700万をつけたはだての雲丹を味見で出してくださった。このウニは個体的にダンクさん的に後味が納得いってないらしい。初競の翌日以降は雲丹もマグロも適正価格に戻るそうで、そんな話も聞けて楽しかったです。また再訪させていただきたいなと思いました。
五反田寿司 SUSHI TOKYO 81
五反田駅 徒歩3分 / 寿司
- 〜20,000円
- 〜10,000円
五反田駅徒歩5分ほどのところにある個室の寿司店。 一軒家レストランになっており、一階のカウンターのお寿司屋さん(『SUSHI TOKYO81』)の入り口から入り、カウンター奥の階段を上がるとこちらの『鮨屋根裏』にたどり着きます。 母体は同じだけど2階個室を別の屋号でされているみたいな感じ。 お店の中にお店が入っているという不思議な造りです。 2階は全てテーブル個室になっており、よりプライベートな空間で本格的な鮨を愉しむことができます。 この日は握りにメインの8,800円コースをいただきました。 握りが数貫ごとに、ちょっとした一品料理が合間に提供されました。 ドリンク等はQRコードのモバイルオーダーから。 お醤油はハケで塗られておらず、自分でつけていただくスタイルのようです。 握りは全体的にお上品で小さめ。 鰹の握りは目の前で燻製をかけた状態で持ってきてくださいます。 握り主体のコースでボリューム、品数もちょうど良い感じだと思います。 本格寿司を食べたいけど、カウンターは緊張するという方には良いと思います!!
うなぎ料理 よね山
大崎広小路駅 徒歩1分 / うなぎ、魚介・海鮮料理、丼もの
- 〜4,000円
- 〜4,000円
PayPay決済可
うな丼2200円。私ランク58(コスパは考慮せず。)。食べログランク3.6。今日のは台湾産のうなぎだそうです。外国産の鰻を舐めていました(^人^) 関東風のふわふわ系うなぎの最高傑作に近い。芸術的な出来栄え。まさに職人技。味は若干薄めだが、追加タレを少し垂らすとちょうど良くなった。 私ランクはコスパは考慮していないが、コスパを考慮すると、いつでも行きたい。平日12:30に行きましたが、かなり空いていました。月2ペースで通いたいレベル。 味は、下井草の「うな藤」に近い。若干「うな藤」に軍配が上がるかなと思い58としていますが、コスパを考えると断然ココ。かなりオススメです。
ブルペン
荏原中延駅 徒歩9分 / 寿司
- 〜6,000円
- 〜6,000円
PayPay決済可
寿司りんだのカジュアル形態 コース(8000円)+緑茶、牽制(単品)2品、追加でうに、コハダ、隠し玉の細巻きで15700円 カジュアル形態とはいえ単品注文は一貫〜1500円(多分ウニはもっと)と中々な値段。よほど自制しないとなんやかんやそれなりの値段になるシステムです クオリティは高くシャリは硬め炊きで口溶けの良い握り。若手かつ若干おちゃらけた雰囲気でもこの辺りは流石 良し悪しでなく印象に残ったものをいくつか コハダは大ぶり浅〆で青魚感のある感じですが骨もなく食べやすかった かますはシンプルに油ののり、柔らかさ、文句なくレベルが高かった ノドクロはバーナーではなく炭の押し付けによる炙りなので本当に皮目のみ 香りは立ってますが皮下の脂の甘味はあまり感じず。でも熟成かけてるのか溶ける食感が素晴らしかったです
























































