
神保町の『江南神保町店』さんへ。お店は靖国通りのアパホテル1Fにあります。綺麗な店舗です。
自分のスマホからバーコード読み込みの注文スタイル。お店の方から何の説明もありませんが、テーブルの上に置いてあるバーコードから発注するものと判断し注文しました。
こちら魅力的なランチメニューがたくさんあります。その中から『金陵大角煮飯定食 1,380円』を注文しました。店頭に写真が飾ってあった角煮です。自慢の一品だと思われます。
「角煮丼」が運ばれてきました。やや深めの白いお皿で到着。細長く大きな角煮が、もやしニラ炒めの上に乗っています。あんがたっぷり。ライスの半分にカレーライスのように角煮のタレがかかっています。
まずはスープ。とろみのある上品で優しいスープ。お店の上品さが表れていますね。
角煮は硬めに煮込まれていました。噛み切りにくいけどタレの味がいい感じ。八角の風味でしょうか、薬膳のお味が旨い。食欲をそそる味。
タレがかかったご飯が美味しい。角煮を噛みちぎりながら美味しくいただきました。もう少し柔らかく煮込まれていたらGoodだと思いました。