
【はじまりの焙煎所のドリップコーヒー】 コーヒーの町と呼ばれる清澄白河で、恐らく最初の焙煎所。 天井の高い広々とした空間に巨大な焙煎機。 最初のころはこの焙煎機の横で珈琲を試飲させてもらうような感じだったけど、 久しぶりに訪ねてみたらすっかりカフェ仕様。 もちろんフードはほとんどないけど、椅子やテーブル・調度品が備わってました。 注文したのはドリップでルワンダ(550円)。 中深に近い感じの中煎りで、程よくしっかりとした飲みごたえ。 ボディ感あるけどやり過ぎてない、でも軽すぎない絶妙なバランス。 飲みやすい美味しさで、どんなシーンにも合いそう。 ちょうど家で飲む豆を探していたので、買って帰りました♪ タイミングよくゆったりとした時間。 ソファに座りながら、スタッフさんとおしゃべりのひととき。 このゆるっとした空気感が好きなんですよね♪