いわき市植田町の『bistro antiqua(ビストロ・アンティカ)』を訪問。JR植田駅から徒歩1分。 「古川クラ酒店」「Vin Naturel 双兎」の丹典彦さんが、自然派ワインの裾野を広げるために開いたビストロ。 お箸で食べる気軽なフランス料理に加え、チャーシューやカレーもあったりする。 5月1日のオープンから1ヶ月で、既に週末は入店できない人が続出する人気ぶりだ。 ◆お通し: オーガニックチーズ(ムール ド サヴォワ) ◆無農薬新鮮野菜のもりあわせ バーニャカウダソース ◆白身魚のソテー・・・青森産クロソイ。ラタトゥイユとオリーブのダブルソース。 ◆アンティカカレー(豚とトマトと豆)・・・スパイス、脂分控えめの優しいカレー。 ◆ルバーブとフランボワーズのタルト #お箸ビストロ #自然派ワイン
結婚式場で味わえるモダンフレンチ
イングリッシュガーデンが素敵なウエディングホール。私も昔から何かと利用頻度が高いような気がします(*^^*) 結婚式以外の用途でも忘年会や新年会や歓送迎会、用途に合わせて利用出来ます。 #シルバーウィークキャンペーン #イングリッシュガーデン
2018/12/8(土)パスタランチしました ☆ 私の勤務する社長の知り合いが新しく開いたパスタ屋さんです ♬ ランチゎパスタランチだけですが ^ ^ 夜ゎビザなど色々とある見たいです ♪♪ #ゴチランチでした♬
#裏磐梯グランデコ東急ホテルハーベスト 内レストラン クレールにて夕飯をいただきました。 急なアレルギー申告にも柔軟に対応してくださいました。ありがとうございました。 お料理はどれも美味しかったです。特にメインのステーキがとても柔らかくて感動しました。 こんなご時世だからか、温泉にもゆったりと入れたし、とても贅沢な時間を過ごさせていただきました。雪の銀世界も堪能しました❄️ #クレール #ハーベスト #温泉 #スキー場近くの宿 #嵐ごと
白河駅から徒歩5分位のところにある 蔵を改装した飲食施設『楽蔵』内にある肉バル☆ カウンター席10席ほどの小さなお店です✿︎ ♥︎・。.。*♥︎*。.。・*♥︎*・。.。*♥︎*・。.。*♥︎ 【週替わりランチ】 ✿︎スモーキーチキンのスパイスカレー(900円/税込) ・ミニサラダ付き ピリッと少々辛めで 本格的なスパイスカレーです✿︎ ライスの量が選べます«٩(*´ ꒳ `*)۶» スモークされた香ばしい香りのチキンは ホロホロと崩れるほど柔らかく 美味しかったです¨̮♡︎ ご馳走様でした(*ˊ˘ˋ*)。♪︎:*°
近くを通ったので、入店しちゃいましたოර⌄රო 店内に入ると、空いている席に座り、口頭で注文するシステムでした♫ オーダーは「日替わり」になりますოර⌄රო スープは、コーンスープでした♫ 前菜とメインのハンバーグ、ドリンクとドルチェが付いて、お手頃価格で、美味しかったデス♫ #今年425件目の投稿 #今年福島286件目の投稿
桑折町に出来たフレンチビストロですが、本格的なお料理を落ち着いた空間で楽しめます。ランチは自家製ケチャップのナポリタンやオムライスやカレーなども食べれます。コース以外アラカルトも合ってワインを楽しめます。
郡山フランス料理研究所Recettesがいっぱいで入れず、姉妹店のこちらでRecettesの料理を食べさせてもらいました 地元素材中心の料理、美味しいワイン、 いい店に巡り会えました
銀座の名店で長く修行されて福島駅西口近くにお店を開店したと言うことで初訪問しました。 銀座のお店のスペシャリテの人参のムースとコンソメジュレウニ添えは素晴らしくてお酒が進みます。クラシカルな中に真面目さと繊細さを感じる素晴らしい味でした。福島市でこのフレンチ食べれるのは幸せです。今回はランチ 利用だったので夜伺いたいと思います。
郡山の「インコントラヒラヤマ」が昨年リニューアルして「四季彩 平山」が誕生。郡山の駅から歩いて10分少々、住宅街に静かに佇む装い。ドアを開けてみると、温かい空間が広がる。カウンターのみの8席で、それぞれの席には動物の皮が敷かれている。ちょうど座った席は「熊です」とのことだった。 カウンターの後ろには大きなセラーがあり、イタリアの地図をかたどったケースが特徴的。 静かにコースは始まる。最初に今日出てくる肉が並べられる。蝦夷鹿、猪、鴨。これを見ながら、シャンパーニュで乾杯。 最初の一品は茶碗蒸し。上に蕪のスリ流しと、なめこが乗る。このなめこがめちゃくちゃでかい、そしてうまい。あっさりとしているが、旨味は十分に引き出されていて、ほっこりする一品だ。 続いて、前菜4品。左から「猪ときのこ、栗を煮込んだもの」「さつまいもとレーズン」「人参」「柿のペーストにバルサミコ」というちょっと聞いたことがない品ばかり。どれも美味かったが、猪が最高だったな。 食事を楽しんでいる間に、カウンター内の焼き場(と言っていいのか?)で肉がほんのりと焼かれていく。温度を手で感じながら、適度な距離を炭から取り、低温調理が進んでいく。プロの仕事だ。 カウンターの端にある真っ赤な生ハムスライサー(BERKEL)が稼働し始めたかと思うと、出てきたハムの盛り合わせ。猪のハム、サラミ、ツキノワグマの生ハム。ツキノワグマの脂の融点は低く、サーブされる頃には溶け始める。あっさりとして柔らかい味わいだ。合わせるのはピノ・グリージョ。 ここで驚きのハンバーガー(といってもミニバーガー)登場。パティはイノシシとマスタケ。パルメジャーノをかけて、シンプルなジビエチーズバーガー。 さて、メインのジビエたちが焼き上がり、目の前で切り分けられていく。蝦夷鹿の内もも、鴨。火入れ、完璧じゃないか。ジビエを赤身の肉で楽しむ。これが最高の贅沢だと思う。ハツは串に刺したままでサーブ。 実はここからが本番のジビエ鍋。ねぎ、天然のクレソン、ひらたけという最高の食材と食べる肉は完璧と行っていいだろう。さらにその出汁を使った雑炊は猪苗代の赤米で。独特の触感と穀物感のある旨味。満足すぎる。 デザートは、ジェラートと最中。最中はカッサータにいちごのアイス、求肥、そしていちごのドライフルーツという構成。爽やかで美味しい。最後に、ウワミズザクラを使ったお酒を食後酒としていただいてごちそうさま。あー満足だった。 ちなみにコースは11,000円と16,500円の2種類。今回いただいたのは後者の方です。
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