青森駅付近で寿司屋を探しましたがピンと来なかったので八戸に移動し入店。 平日の19時でしたが一番客?でした。 その後退店までに7名のお客さんが来ていたはず。 つまみはソイの昆布締め、つぶ貝、毛蟹の身とミソの合わせ、サクラマスの塩麹焼き、あん肝、茶碗蒸し、岩もずく、鯛肝の酒盗、白身魚とカニのしんじょう サクラマスが非常に美味しかったです。 焼き魚でこんなにヒットしたのは初めてでした。 パサつきは一切感じずジューシーで魚の味が非常に楽しめました。 あん肝は八戸産のあんこう これがまた美味しい。 口の中に入れるといつの間に溶けて無くなっていく感じ この前神田で食べたあん肝は何だったのか疑問になるレベルです。 うーーん 日本酒が進む 握りは12ネタ+1ネタオーダーで計13ネタだったはず。 普段寿司でサーモンは食べないのですが、このマスノスケは美味しかった。 最後の赤貝の紐握りも貝の味をとても感じるいいネタでした。 つまみ握り共に満足度高いです。 日本酒は大将お勧めの裏八仙と裏男山をオーダー グラスで2杯飲んでもお会計は18000円。 つまみの多さから2万円越えを覚悟していましたがまさかの1万円台...費用対効果が良くて驚きです。 唯一のほんの少しの欠点は半分以上が同伴客という点。 こればかりはお客さんを選ぶことが出来ないので仕方ないですがせめて香水の香りだけは抑えて欲しいですね。 ただ美味しい寿司屋である事は確かなので八戸で寿司を食べる方にはお勧めします。
コース料理ですが、最後にお寿司をしっかり頂けます。特にウニのおぼろ昆布巻きが美味しかったです。
秋田出張。 能代を北上して、何回か食べたことのあるはっぽうを通り過ぎ、ほどなく青森に突入(笑) もう十分ってくらい日本海は堪能した。もうランチして折り返したいと思ったタイミングでこの店発見。 深浦のまぐろを含んだ海鮮丼。休日ランチとしてはリーズナブル、ペロっとごちそうさまでした #深浦 #マグロ #海鮮丼 #駐車場あり #青森 #日本海
伊予鉄高島屋にて
弘前ランチは車寿司 弘前で50年以上続く老舗。寿司の他に鰻も人気! 私は名物の「八食巻き」 海苔1枚半で、白身/うに/えび/マグロ/キュウリ/えび子/サーモン/貝類を巻いてる! 弘前系生太巻きというジャンルがあるそうで、お店によって、素材や食感や色取りが違うオリジナル度が高い巻物なのだとか。
落ち着いた雰囲気のお店です。 地元の方々で賑わっていました! とても美味しかったです!
赤酢のまろやかな酸味で、女性も口にしやすいサイズの握りで、どの握りも美味しかったです。今回、コースで、予約をして、奥の個室で、落ち着いた空間で飲み食い。 一品目のマグロの甘露煮が、メッチャ美味しくて、日本酒に合いそうだったので、ビールを飲みきる前に豊盃の蔵元限定純米大吟醸を注文。 甘味のあるフルーティーなお酒で、飲みやすく、コースの料理との相性がよく、お酒が進みました。田酒の山廃も口あたりがよく、スッキリで刺身、焼き魚のカンパチとも、バッチリ!! 漬け焼きで、メッチャ美味しいカンパチでした。 一品一品が、どれも美味しく、更に赤酢のシャリの握りも7貫も出てきて、大満足でした。 #写真を撮りたくなる料理 #器が可愛い #カジュアルデートに使える #丁寧な味付け #カウンター席あり #記念日デートにおすすめ #大人女子会 #県外の人にもオススメ #リーズナブルな価格設定 #特別な日のデートに
活イカが食べたくて。 イカは美味しかった。 ウニは少しクセがあった。
むつの夜にあてもなくフラッと入った店がスゴい店だった‼️ 料理、飲み物もメニューがない店です。 大将の気の向くまま美味しい料理が提供され、 セルフで好き酒を好きなだけ飲むスタイルです。 ・長芋の千切り ・イカの沖漬け ・イカ寿司 ・マグロのカブト煮 ・大間のマグロの大トロ刺 ・生ラムのジンギスカン ・生ビール、白霧島やら角ハイなど 良質な食材使った料理がテンポよく提供されます。 ドキドキの料金はこれだけ良いものを食べて飲んで5,000円でした! 大将の楽しいお話やお客さんとの交流も楽しかったです。 むつに行く際には再訪問させて頂きます! (初めは成さんの雰囲気に圧倒されて料理の写真を撮れなかったので看板だけ)
【青森旅行14⭐︎洗練されたお寿司が八戸価格!必食】 1人7000円コースを予約(完全予約制)。 写真見てくださいよ。最後の一貫とお酒、ウニ(サービス!)は別ですが、9貫+小鉢4で7000円ですよ・・・?? 合法的な食い逃げしてない・・・? しかもどれも泣くほど美味い。 日本酒は全国から調達しておりますが、食材は基本的に青森〜岩手付近のものを使用しているそうです。 紫宙という日本酒ですが、お安いのに甘味と辛味のバランスがよく、これだけで飲んでも美味しいのにご飯の邪魔もしないなんて不思議。 どこにいたんだこの日本酒は・・・取り寄せを決意。 オススメについては、大将はお酒を飲まないらしいので、女将さんに聞いてください。 さてさて、先付け3皿! 柿の白和えとアーモンド なにこれ???今までなんで無かったの?こんな美味しいものが???(困惑)最初から軽くパニックになった。。柿の独特な匂い?が苦手なのですが、白和えでそれはコーティングされ、甘さだけが引き立って美味しさしかありません。 鯛の表面だけちょっとだけ炙ったお刺身に、甘酢生姜の千切り。 一緒に行った人は鯛があまり好きでないのですが、千切りの生姜のおかげで美味しい〜と感動していました。 太刀魚の炙り 魚自体も脂が上品に乗っており、さらに細か〜く包丁を入れることでふわっと舌の上で無くなるマジック。 ホタテの握り こちらも細かく包丁を入れています。大将のこだわりみたい。タレがかかっておりますが、ホタテの甘さがドカンときます! ゴルゴンゾーラチーズの茶碗蒸し ザ・創作料理ですが、こちらもなぜ今まで存在しなかった?と思うくらいの美味! 茶碗蒸しの出汁っぽさも奥にありながら、ゴルゴンゾーラチーズと胡椒の風味が最初に来るので、かなりパンチがある味わい。 こはだ〆 白身魚(忘れた・・・山椒が乗っています) アジ ひらめ 車海老 タイの昆布締め 秋刀魚の肝乗せ 中トロ ウニ 大アサリの味噌汁 追加のエンガワ もうほんとに何を食べても美味しいんだけど、しつこいが飾り包丁?がすごくて、口の中ですぐ解けるところにこだわりを感じます。 中トロ、白身の山椒のせ、ひらめ、ウニが特に美味しかった〜 〆の大アサリもはまぐり位大きくてぷりぷりでした。 本当に本当に、強いていうなら、って感じですが、最後に食べたエンガワは脂っこいかなぁ。あとアジは千葉のお寿司屋さんで食べた方が脂が乗ってたかも。 繁華街のため、客層は同伴やレンタル彼女等のデートコースになっているようなので、それに拒否感がなければオススメ!笑
青森 すし・魚料理のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのすし・魚料理のグルメ・レストラン情報をチェック!