更新日:2026年04月10日
一度は体験したい!揚げたて半身揚げとビールに舌鼓を打つ小樽の名物食堂
佐賀玉屋で2週間に渡っての催事「第23回 初夏の北海道大物産展」 以前より食べてみたかった小樽なると本店の催事出店です。「鶏の半身揚げ」が一番の目当て。釧路発祥の「ザンギ」も有りました。 ザンギって実は30年以上前に都内の居酒屋で初めて知った言葉で、北海道では鶏唐揚をそう呼ぶのだと。中国語の炸鶏(ジャーヂーorザーヂー)が転じたものとされています。 日本における鶏の唐揚げの発祥は銀座三笠会館の全身である事は色んな読み物に書かれています。 鶏の唐揚げが日本で始まった様な事を書いてある記事も読んだことありますが、昔は油が大変希少だったので、古代の中国で発明されていたとは考え難いかな?唐揚げの唐という字は中華の唐国を意味するわけではないようだ。 日本で半身揚げの元祖は新潟の『せきとり』の昭和30年代とのことだが、新潟は当時日本で1番人口の多い都道府県であったので、よく売れたことだろう! 大分も北海道も新潟も昭和30年代に鶏を揚げ始めたようで、大半が戦後に政府主導で鶏の養鶏が推進されてから、入手しやすくなった鶏肉を揚げたものを唐揚げと呼ばれたようです。 催事場では売り場の中でジャンジャン揚げていたので、本来ならすぐにでも食べたかったが、少し冷めたぐらいでも十分うまかった、 過去10年ほど前に自身では武蔵小山の『月鳥』に頻繁に通っていたのでなるとのものと比較してみたが、どちらも旨いという結論に達した。 まだ催事は終わってないのでお近くの方は是非! ごちそうさまでした。
庭を眺めながら味わう、サクサク鶏料理と和みのランチ体験
■千鳥揚定食(¥1,100) 大変美味しい鳥料理をいただけました。 大きめの骨付きチキンが4つありましたが、巷でよくある“フライドチキン”のような重たさや油っこさが一切ないので、誰でも4つペロッといけちゃうはずです。 ※骨割合も大変少なめ 新子焼きやおじやも付くコース料理… いつかは食べてみたいです。
おしゃれな雰囲気で楽しむ絶品鶏料理と心地よいひととき
けっこう来てるるこっくさん 鶏料理何を頼んでも美味しい 今回はとり天美味しかったです 柚胡椒つけて食べるのが気に入りました 作っている方は笑顔はないけど 一生懸命つくっておられるので そのぶんホールの方達が 優しい接客なので こういうのは良いと思う また来ようと思う
釜飯と串揚げが評判の多彩な居酒屋
串鳥番外地、最高です。期間限定の釜飯は鯛めしでした。 もちろんオーダーです。串物も揚げ物も美味しかった。お通しの鶏ガラスープと大根おろしも独特で楽しい。 ご馳走さまでした。
夏は野外テントで❕冬でもあったかい店内でバーベキュー❕
郊外に色々バーベキュー屋さんはありますが、桃山さんは品数が豊富で海鮮系もあるので大満足です! 冬場も店内で暖かく食べる事が出来ました
家族連れの来店も多いお店
帯広駅から少し離れた場所にある焼き鳥屋「鳥兆」 家族がここの焼き鳥がめちゃくちゃ美味しいというので、兄弟で行ってきました。 お通しはおでんでした。 小皿に、ちくわ、大根、卵など。 寒い冬におでんがお通しが出てくるのは嬉しい。 (写真撮っていませんでした) まずはカルパッチョを注文。 カルパッチョっていうメニュー名ですが、野菜が多くて海鮮サラダ。 ホッキとタコが入っていて、さっぱり美味しい。 焼き鳥は種類によって2本盛りと、3本盛りが。 鳥くしは、1本のポーションがデカイ! 少し焦げ目が付くくらい焼かれていて香ばしく、ジューシーで美味しいです。 砂肝、ハートは嬉しい3本入り。 ハートが特に美味しかったです。 あと、妹おすすめの牛サガリステーキを。 お肉がめちゃくちゃ柔らかい~ 甘めのステーキソースも、お酒がすすみます。 最後に頼んだ、つぶ貝煮込み。 漬け込んだつけダレが、つぶ貝の旨みが凝縮されていてトロミが。 少し濃いめの味付けも、酒飲んでる時には最高すぎました。 他にも、まだたくさん食べたかったけどハシゴ予定だったので我慢。 掘りごたつもあり、子供を連れた家族連れもいました。 地元に住んでる時に知りたかったお店。
\すすきの駅1分/囲炉裏で味わう、旨み・香り・ジューシーな極上ジンギスカン体験。
そうだ❗ススキノ、行こう❗蝦夷羊❗ジンギスカンをチョイス❗旨し❗ #地元民おすすめ
バラエティー豊富な串焼きメニューが自慢の、焼き鳥屋さん
ランチコーヒー付き、コスパ良し 魚、肉、カレー選べます。
何を食べても旨過ぎる
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