ちょっと北の大地へ② とある日の北の大地の晩ごはんは小樽にあるお寿司屋さんへ。この日は富山空港から飛行機で北の大地へ。札幌にちょっと立ち寄り直ぐに小樽入りです。こちらのお店は前回の北の大地遠征の際に通りすがりに気になったお店。今回自分の直感を信じて行ってきます。小樽の寿司屋通りにある2025年1月にオープンでまだ一年経っていない新しいお店です。 おまかせのコースがいくつかあり、おつまみと握りの燈13,800円をいただきます。 内容は ・煮ダコ ・盛り合わせ 奈良漬とクリームチーズの生ハム巻き 帆立の燻製 水蛸とホッキ貝のヒモの酢味噌がけ カブ・ししとう・シマ海老 ・お造り 秋刀魚と蝦蛄と鮑 ・白子ポン酢 ・大トロのネギマと八角の焼き物 ・毛蟹 追加で ・あん肝西京漬 ・イカの塩辛 ・岩のりくらげ ・からすみ 握り ・八角 ・秋鮭 ・いくら ・ホッキ貝の炙り ・帆立の炙り ・鰊 ・牡丹海老 ・中トロ ・雲丹 ・穴子 鯛のすまし汁 でした。 素晴らしいのひと言。さすがの直感です(笑) 北の大地の白子がやはり濃厚で美味しい。今シーズン、富山でもいくつか食べましたが全然違います。あまり食べない八角は見た目と違い繊細で美味しい。最初から最後まで美味しいを連発です。お値段はこの内容だとかなりお得だしご主人のこだわりも好きと好みのお店でした。もちろんリピート、わざわざ小樽まで食べに行く価値のあるお店です。 #北の大地 #小樽 #寿司屋通り #お寿司屋さん #直感 #運命の出会い #ご当地食材 #リピート決定
写真と本文をすべて表示カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり














