【オススメニュー:並2.5センチサービスかつ丼】 外国人が並ぶインパクト大の日本一分厚いかつ丼が、 あべのHoop Dining Courtでも食べられる!! 《大阪でネオ・とんかつブーム到来!?》 ミナミの日本橋で外国人の行列が絶えない大人気店『大阪とんかつ(旧店名みんなのちよ松) 』が、あべのHoop地下の「あべのHoop Dining Court」に2023年3月1日にオープンした系列店。 元力士の先代店主、千代松さんが考案した厚さ5cmの日本一分厚いかつ丼が、インバウンドで来阪した外国人のSNS等で人気となって、本店は常に行列待ちの状態。大阪グルメウォッチャーからは、ネオ・とんかつブーム到来!!と話題にもなっています。 『大阪とんかつ 阿倍野Hoop店』は、本店同様、厚さ5センチの分厚いかつ丼が並ばずにいただけるという穴場的スポット。豚肉を24時間低温調理することで、その圧倒的な分厚さを叶えた一品で、衣の食感や食べ応えをキープするために、玉子をとんかつの下に敷いて、あえて「とじない」という発想で提供されています。 とんかつは厳選した豚肉を使用し、外はサクッと中はジューシーに。お米はぷりぷりのもち麦米を使用。白い薬味皿には、一味、カレー塩、山椒、塩などの薬味をお好みに合わせてチョイスし美味しくいただけます。また、本店では味わえない「とろける笑顔の角煮丼」「日本一分厚いかつサンド」「はみ出る!チキンカツ親子丼」など、阿倍野Hoop店ならではのメニューと、フードコートなので、いろいろなお料理をそれぞれシェアしながら楽しめます。 店舗限定のスペースには2人掛けテーブルが7卓ほどあるので、お一人様でもゆっくりいただけます。 《オススメニュー》 並2.5センチサービスかつ丼:1,200円 インパクト大の日本一分厚いと言われる厚さ5cmのかつ丼は、さすがにオッサンには食べ切れるのか不安とあって、その半分2.5cmの厚さのかつ丼を注文。 運ばれてきたのは、どんぶりからはみ出したボリュームたっぷりなとんかつにロゴ入りの小さい旗を刺したサービスかつ丼!!早速一切れを口に入れるとあらら!!めっちゃお肉が柔らかくまるでチャーシューのような食感。しかも低温調理なので、水分量もしっかりあってジューシー、たくさん食べても普通のカツより胃の負担が少ないのが不思議です。 衣もオリジナルブレンドのパン粉と油で揚げているのでサクッとして肉との相性も良くほろほろと肉の旨味を堪能しつつペロリといただけます。とんかつの下に玉子とご飯がちょうど食べやすいバランスで盛り付けされているので十分満腹になります。クオリティーの高さが食べていると十分伝わってきます。 まさに進化系のかつ丼といってもいい、ネオ・とんかつブームの逸品です。 #オススメニュー:並2.5センチサービスかつ丼 #インパクト大の日本一分厚いかつ #あべのHoopDiningCourt #大阪でネオ・とんかつブーム到来 #旧店名みんなのちよ松 #千代松さんが考案した厚さ5cmの日本一分厚いかつ丼 #並ばずにいただけるという穴場的スポット #並2.5センチサービスかつ丼 #低温調理 #阿倍野の人気かつ丼店
写真と本文をすべて表示どんぶりからはみ出る厚切りとんかつが自慢の映えるフードコートスポット
大阪・阿倍野Hoop内にあるフードコートのとんかつ専門店。厚さ2.5cm〜5cmもの巨大とんかつを低温調理し、サクッとした衣とジューシーで柔らかな肉質が楽しめます。玉子は「とじない」斬新なスタイルで、とんかつのおいしさを存分に堪能できます。もち麦入りのご飯とともに、一味やカレー塩、山椒など複数の薬味で味の変化も自在。テーブル席もあり、一人でも気軽に利用できるのも魅力。角煮丼やかつサンドなどの限定メニューも用意されており、ガッツリ食べたい方や写真映えを狙う人にもオススメです。

























