【庄内・鶴岡のらーめん113杯目】 鶴岡で好きなお店だった「鈴木家」さん。 屋号が「鈴木そば」の頃から、 ずっと旨い、美味いと啜ってきた味。 この日も胸を躍らせ、いざ。 ●塩こて 小(1,200円) まずは、スープを一口。 おや、以前ほどの感動がない… たしかに、盛り付けも以前と比べて どことなく、元気がないような… 気を取り直して麺。 なんと、ボソボソで千切れている。 以前は、Bling-Bang-Bang-Bornと 弾けるようなコシと、ピロピロした啜り心地が めちゃくちゃ美味しかったのに! どうやら、今まで2人で切り盛りしていたが 今は大将がワンオペで回しているらしい。 なんたることやら。。。 高齢化や人手不足、原価高に人件費の高騰なのか? 地方の旨いラーメン屋にも影響が…!? 悲しいかな。 ぜひ、復活を遂げてほしい。 また伺いたい。 ご馳走さまでした!!!!!
口コミ(4)
オススメ度:100%
【庄内・鶴岡のらーめん52杯目】 “こてっすず”に見惚れ、見逃していた油そばを 食べるために「手打ち麺 庄内 鈴木家」さんへ。 平日の早い時間帯。 まだ、先客も疎ら。 入口付近、壁に向かったカウンターへ。 セルフのお冷を取り行きながら、注文も通す。 ● 1日限定10食:油そば 小(1,000円) ズズっと啜るたびに、出汁がたつ醤油だれ。 ニンニクを足すと、程よいパンチ力に。 油でコーティングされた、ピロピロ麺。 小で250gあるけど、ペロっといける。 ねき、穂先メンマ、わかめ、海苔。 そして、ホロホロのチャーシュー。 どの具材も、混ぜると馴染み 一体感が出て食べやすい。 中華スープは、青海苔が効いてる。 スープのない寂しさは、こいつで補う。 こてっすずもいいけど、油そばも旨かった。 次からは迷うなぁ。 ご馳走さまでした!!!!!
【庄内・鶴岡のらーめん41杯目】 移転・リニューアルオープンした 「鈴木家」さんへ再び。 平日の昼前、まだ空いている時間帯。 壁ぎわに設た、カウンター席へ。 セルフの水を取りに行くついでに 注文を通してから、自席へ戻る。 ●こてっすず塩(950円) お馴染みの半月盆にのった丼。 一面には、きめ細かい背脂。 醤油に比べ、まろやかさがある。 その後を追って、グッと旨みを感じるスープ。 麺は小で250g。 歯応えと、啜り心地のよいピロピロした麺。 鈴木そばの頃から、毎回思うけど ここは麺が、すこぶる旨い。 ホロホロとした、チャーシューは2枚。 穂先メンマ、ネギ、わかめに海苔。 スープ、麺、背脂に具材。 まとまりがよく、完成度が高い。 今回も大満足の美味しさでした。 ご馳走さまでした!!!!
【庄内・鶴岡のらーめん40杯目】 2022年9月5日New Open!! 「手打ち麺 庄内 鈴木家」さん。 「鈴木そば」さんが移転した新しいお店。 駐車場が広くなったこともあり、 前の店舗より賑わっているように感じる。 ●こてっすず 小(850円) まずは、やはり看板メニューを。 醤油と塩を選べるので、今回は醤油で。 魚介の効いた、じんわり旨い中華そばに こってりした背脂が加わり旨い。 そして、ここは麺がいい。 ピロピロとした、ランダムな凹凸が啜り心地よく 味わい深く、ワシワシとした食感も好きだ。 そして、小で250gという気前のよさ。 ホロホロのチャーシューは2枚。 柔らかい穂先メンマに、ねぎ、わかめ、海苔。 スープ、背脂、麺と具材すべてが しっかり噛み合った、完成度の高い一杯。 移転しても、旨さは変わらず。 ご馳走さまでした!!!!
手打ち麺 庄内 鈴木家の店舗情報
基本情報
| 店名 | 手打ち麺 庄内 鈴木家 てうちめん しょうない すずきや |
|---|---|
| TEL | 0235-24-6703 |
| ジャンル | ラーメン つけ麺 塩ラーメン |
| 営業時間 | [全日] ランチ 11:00 〜 14:30 ※売り切れ次第終了 |
| 定休日 | 毎週木曜日 |
| 予算 | ディナー:営業時間外 ランチ:〜1,000円 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR羽越本線 / 鶴岡駅 徒歩29分(2.2km) |
サービス・設備などの情報
| 利用シーン | |
|---|---|
| 電話番号 |
更新情報
- 最初の口コミ
- Daichi Maeda
- 最新の口コミ
- Daichi Maeda
- 最終更新























