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シビカラ味噌らー麺 鬼の目にも涙

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クセになる食べやすさのシビカラ味噌ラーメン専門店

茨城県土浦市のシビカラ系ラーメン専門店は、動物系味噌スープに辛さとシビレを効かせたライトな味わいが特徴。辛みやシビレのレベルは好みに合わせて調整可能で、トッピングにはパクチーやもやしも選べます。特にパクチーの鮮やかな香りが辛味スープと相性抜群。麺は太縮れタイプで小麦の風味をしっかり感じられ、煮豚やヤングコーンなど細部もこだわりを感じさせます。全体的にパンチをおさえた食べやすさが魅力で、辛さを調節すれば辛いものが苦手な方でも楽しめます。残ったスープにご飯を入れて食べるのもおすすめです。

カウンター席あり

禁煙

クレカ決済可

ランチ営業あり

口コミ(4)

オススメ度:90%

行った
3人
オススメ度
Excellent 2 / Good 1 / Average 0
  • 茨城県土浦市にあるシビカラ系ラーメン専門店。 今回はシビカラ味噌ラーメンを注文。 しびれと辛さは普通でもやしは無料で大盛りにしました。 この系統で思い出すのが東京にある鬼金棒になりますが、鬼金棒に比べるとパンチは控えめで個人的には食べやすいなと思いました。もやし大盛りにしたのでスープが薄まった影響かもしれませんが。 パンチが欲しい人はシビカラレベルを上げて調整すると良いと思います。

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  • この日は無性に辛いラーメンが食べたくて、オープン以来2度目の『鬼の目にも涙』さん。相変わらず凄い屋号だね(笑) 屋号からも解るように、こちらはあの神田のカラシビ名店のインスパです。しかしここまでストレートに模倣するのも逆に潔い。まぁ、茨城の田舎町じゃ本家『カラシビ』の事をどれだけ知ってる人がいるか?って事だけどね(笑) 初訪時はつけ麺だったので、レギュラーの汁そばにします。辛さ、痺れは普通。個人的には、辛麺にはパクチーは必須なのでトッピング。半ライスもつけました。 スープはサラッとした動物系の味噌。本家の濃厚豚骨と比べると、旨味はかなりライトな印象。カラ普通シビ普通の注文だけど、これもかなりライト。少なめなんじゃない?って感じ。 それよりも何故かスープがぬるい。なんでかな?これははっきり言って致命傷。スープがぬるいから辛味もイマイチなんでしょう。猫舌さん用?(笑) 麺は加水高めの太縮れ。小麦感もあって美味い麺だけど、スープがぬるいからか、お互いがイマイチ絡まないですね。 煮豚は小さいけど美味い。増した炒めモヤシは冷たいので水っぽい。スープが更にライトになっちゃう。鬼の金棒を意識したヤングコーンまで見事に模倣してるのがウケる。 唯一違うのがこちらオリジナルの辛子高菜の存在。量が少ないので、効果はそれほどでも無いかな。 パクチーの鮮烈な香りが辛いスープに良く合います。個人的には、この手の辛麺にはパクチーはやっぱり必須だと思います。 残ったスープに白ご飯をダイブ。辛味が弱いので良く合います。これは、食べ易いですね。こういう狙いなの?(笑) 総じて… ライト系シビカラ味噌ラーメンです。 本家『鬼金棒』さんには一時期ハマって、神田や池袋で相当食べました。『麺屋武蔵』譲りの濃厚スープに、元祖となった「カラシビ」というワードが見事にマッチした傑作だと、今でも思います。 こちらは、良く言えば全体的に食べ易いって事なんだけど、個人的にはスープのぬるさだけは勘弁です。まぁこれで良いんだ!と言われれば、それはそれで良いんですけど。多分ブレでしょうから。 オープンしてもうすぐ丸2年。いろいろ見直す点がありそうな気もします。この界隈には辛麺の店って、『レッチリ』さんぐらいしか存在しないので、頑張って欲しいですね。

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  • 8月オープンの新店、『シビカラ味噌らー麺 鬼の目にも涙』さんに初訪問です。場所は昔『龍介』さんが創業した跡地です。あの後何件か入れ替わってますね。 屋号から見て、神田の名店『鬼金棒』のインスパイアというか、パクリ?(笑)しかしながら、凄い屋号ですね〜。「鬼の目にも涙」って…(笑) メニューは神田の本家とほとんど同じ。カラシビのシステムも神田の本家と同じ(笑)ここまでやるって、ある意味凄いですね(笑) だったら神田で良く頼んでいた、パクチー入りの「シビカラ味噌つけ麺」をお願いしました。辛味と痺れは共に普通。汁そばでも良かったんですが、暑かったので何となくつけ麺にしました。 店内も本家に似たような内装。鬼のオブジェが飾ってありますが、こちらいろんなお面。そして提灯(笑)チープだけど、かわいいですね。 カウンターから調理風景が見えます。厨房は3人、ホールは女の子が1人。夜、何処に遊びに行くか話してますね(笑)まぁ良いんじゃないかなぁ〜(笑) 先ずはつけ汁です。ネギがたっぷり入ってます。魚粉も入ってます。 つけ汁は動物系の味噌。思ったよりシャバめです。辛さ、痺れは普通なんだけど、旨味が本家に比べてカラシビはちょい弱め。本家は中華鍋で辛味と痺れを加えて、スープを仕上げてますが、こちらは一般的な丼の中に注いでの仕上げのようです。圧倒的な違いは、動物の旨味の厚みです。豚骨の濃度が軽い、こちらはややライトな感じの仕上がりです。 麺丼は溢れ落ちそうな盛りつけ。麺が見えない(笑)モヤシ増し、角煮チャーシュー、パクチー、高菜漬け、ヤングコーン、海苔。麺を引き出すのに、案の定具材が溢れました。パクチーは別皿提供にすれば良いのにね。 麺はやや縮れの入った太麺です。茹で加減はやや硬め。つけ汁がしっかり絡んで美味いです。つけ麺ならもっと太い麺の様な気もしますが、汁そばと同じ麺を使ってるのかな?まぁ、ライト系なつけ汁にはこういう麺でも良いかな。 チャーシューは煮豚のブロック。柔らかく仕上がってます。ただし本家と違って、焼きが入ってないので比べるとイマイチです。 モヤシ増し無料なので、増してもらいました。シャキシャキ食感で良い感じです。辛さに弱い人は、もやし増やすと良いですよ。心の拠り所になりますし…(笑) ヤングコーンまでしっかりコピー(笑) 高菜は本家には無いトッピングです。辛味が無いので、歯応えを楽しむのと、つけ汁の味変要素になるのかな?辛麺だし、どうせなら辛子高菜の方が良いと思いますけどね(笑) 個人的には辛麺にはパクチー必須です。パクチーのザクザクした食感と、鮮烈な香りがシビカラスープに良く合います。この美味しさがわからない、パクチー嫌いな人は残念ですね(笑) 総じて… カラシビインスパのシビカラつけ麺です(笑) 本家『鬼金棒』とは無関係だと思うんですが、ここまで忠実に踏襲するっていうのも、ある意味凄いですね(笑) スープ、麺、具材と、本家の完成度にはまだまだ及ばないものの、ここまでコピーするっていうのは、かなりリスペクトしてるんでしょうね。 この手の辛いラーメンは、間違いなくファンが付くので、土浦でも流行るんじゃないかなぁ〜。頑張って欲しいですね。

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シビカラ味噌らー麺 鬼の目にも涙の店舗情報

基本情報

店名 シビカラ味噌らー麺 鬼の目にも涙 しびからみそらーめん おにのめにもなみだ
TEL 0299-565-454
ジャンル

ラーメン

営業時間

[全日] 11:30 〜 14:30 17:30 〜 24:00

定休日
不定休
予算
ディナー ディナー:〜1,000円
ランチ ランチ:〜1,000円

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス JR常磐線(取手~いわき) / 土浦駅(3.2km)

座席情報

カウンター席
喫煙

全席禁煙

個室

サービス・設備などの情報

Instagram https://www.instagram.com/oninomenimonamida.tsuchiura/
X(Twitter) https://x.com/shibikara_ramen
利用シーン
ランチディナーご飯禁煙
電話番号

更新情報

最初の口コミ
Shinobu Shimizu
最新の口コミ
Kazuma Ikeda
最終更新

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