1/14㈫【角地の黄色いテントは美味いの法則】@千葉県市川市 No.1573) なぜか猛烈に『きくらげ玉子』が食べたくなる時はありませんか?、 東西線沿線で調べると、東京ディズニーランドの浦安駅の隣の南行徳駅にあるじゃないですか、 角地の黄色いテント、盛りが良くて、美味くて、まさに町中華の鏡という店、 個人的には、角地の黄色いテントは絶対に旨いという法則がある、 しかし難点は、南行徳駅と行徳駅の中間地点という、まさに陸のバミューダトライアングル地帯、 南行徳駅から、歩くこと15分、角の黄色いテントは、冬の日差しを浴び、東西線の電車の音をバックに威風堂々とした立ち姿で出迎えてくれました、 店内は、地元シニアか作業着の方々、店のお姉さんとの会話から常連だとわかる、 お目当ての『きくらげ玉子』はないが『豚肉と五目野菜の卵炒め定食』が此方で一番美味いとの情報、 地元市川の最強グルメ女子Kobayashiさんが断言するなら間違いないと、元気良く注文、 これが大正解でした、 しかも他では見かけない『未確認飛行物体』のようなものが運ばれてきました、 野菜炒めは餡でトロミをつけてあり、中華丼の頭のような感じだ、 きくらげ、玉子、豚肉、エビ、キャベツ、モヤシ、ウズラの玉子、物量は日高屋の3倍くらいある感じだ、 この手の爆盛餡掛け系は、醤油辛い店も多い、恐る恐る、まずはひとくち、 ひえーーーー(゚∀゚) こばやしさ〜〜〜〜ん、 美味い〜〜〜〜〜(゚∀゚) 調理人の腕だろう、絶妙な塩梅とは、まさにこういうことなんだなと強く納得。 しかし、ご飯も、肉野菜玉子炒めも、体育会系学生か屈強な肉体労働者をベースにしたサイズだ、 小鉢のマカロニサラダと漬物を、箸休めになんとか完食、確かに美味かったが、腹パンです、 隣の体格の良いOLさんに運ばれてきた、未確認飛行物体、思わず、二度見してしまう、 体格の良いお姉さんも思わず、笑いがこみ上げている、 メニューから推測すると『餡掛け炒飯』らしい、美味そうに食べている、 見渡すと、五目野菜玉子炒めを頼んでいる方が多い、 ◆豚肉と五目野菜の卵炒定食(950) 次回は、はじめてきた5年前に頂いた『オムライス』と誓いつつ、ごちそうさまでした、 2025/1/14㈫ 15:00 #最強の五目野菜玉子炒め定食 #町中華で飲ろうぜ出演店
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
昭和の面影漂う、圧巻ボリュームとコテコテ町中華のごちそう空間


























